むらさき音符自己紹介むらさき音符

   ​ひらめき 母 在宅パート アラフォー
   犬 父 会社員 アラフォー
   にっこり みー 長男
     新1年生 自閉症スペクトラム
   ハムスター そー 次男
     保育園 年少 



共働きで2人の息子を育てています。

長男の「みー」は自閉症スペクトラムです。

2022年4月に小学校へ入学します。

息子については、
ブログのカテゴリの「発達障害について」

読めます。




  新年度 波乱のスタート


ちょっと今週の後半はみーのこともそーのことも色々あって疲れてますネガティブ


そーも発達の相談に行った方がいいのかもしれない。

でも、何だかこの子は違うんじゃないかなあという気持ちが夫婦ともに捨てきれませんぼけー


支援があった方がそーのためになるなら…とは思うんですけどね。





みーは放課後デイで2度ほど大荒れしてるそうです凝視


基本は楽しく過ごしているのですが、マイルールを通そうとしがちなもので、そうすると注意されます。


すると「先生嫌いムキー」と怒る。




うーん、目に浮かぶチーン


アプリで送られる報告書には、もっと事細かに会話まで書いてくださっています。


プリプリ怒って帰ってきました真顔


でも、その後スイミングへ行って終わった後、公園のベンチでみーと私でゆっくり話しました。






しおらしく反省していましたちょっと不満


自分が悪いってことは分かってるんだよね。


でも、その時はカーッとなってしまって良くない態度を取ってしまう。


大人だってあるあるです凝視


ましてやまだ子供だし、自閉症スペクトラムという特性を持っているならなおさら。


デイでは、ちゃんとそれを分かった上で寄り添ったり諭したり指導をしてくれます。


単純に叱るだけではなく、どうすれば良いのかも親と共有しながら対応してくださるのでありがたいです。


スタッフの先生も、

「最初はどのお子さんもこんな風になるんですよ。

私たちは慣れていますから大丈夫ですよウインク


とおっしゃっていました。

先生との信頼関係を築いていく過程ではこういうことも良くあるそうです。


基本はとっても楽しく過ごせているみたいなので、こういう報告を聞くと胸がドキッとしてしまいますが、長い目で見守ろうと思います看板持ち


来週はいよいよ入学式です。