昨夜はそーがイヤイヤと寝ぐずりで泣いて暴れて大変でした
無理矢理抱っこ紐に入れると少し落ち着いたので、外に出て家の近くを少し散歩。
帰ってからも抱っこ紐から出すとまた泣くので、30分くらいずーっと抱っこして子守歌を歌いながらウロウロ…
何とか寝てくれました
めっちゃ疲れた
みーは、👦🏻「お母さんお母さん」と時々話しかけて来ましたが、私がそーと散歩に出かけた時も抱っこで寝かしつけている時も、大人しく静かに待っててくれました。
寝る時はまだまだみーも甘えん坊なので甘えたかっただろうに、我慢してくれました
そーが寝た後、私と夫でみーをたくさん褒めてギューっと抱っこしました
👦🏻「やめてよー
」と言いつつも嬉しそうでした。
自分が自分が!ではなく、周りの状況を見て我慢できるようになったんだなーと成長を感じてとても嬉しかったです
相談を決意
進級式から程なくして切迫流産となり、正産期まで自宅安静となってしまいました
次男のそーが生まれて2人育児スタート。
目まぐるしく日々が過ぎて行っていました。
保育園から指摘を受けることはなく、集団生活には適応できているようでした。
でも、手先の不器用さや身体のうごきのぎこちなさが目につくようになります。
保育園に掲示される絵や工作のクオリティもみーだけ「これは…
」という出来映え
また、3歳が近づいてどんどんおしゃべりができるようになりますが、やりとりが成り立たないことも多く気になりました。
Yes・Noで答えられる質問はいいのですが、「何歳ですか?」「りんごはいくつですか?」という質問には「なんさい!」や「いくつ!」という返答
テンションが上がっている時に自分の喋りたいことを機関銃のように話すのもよくありました。
うーん、これはやっぱり3歳児健診でちゃんと相談した方がいいなと決心しました
次回、いよいよ3歳児健診へ臨みます。
もうすぐ父の日。
父も義父も糖尿持ち
プレミアムな無糖のアイスコーヒーを送ってます
これは私のお気に入りです
暑い日の休憩に






