最近、療育で神経衰弱をしているみー。
ワーキングメモリを鍛える効果があると先生から言われました
受講しているこどもちゃれんじの今月の教材が神経衰弱のゲームでした
しまじろうとか親しんでいるキャラクターのカードなので4歳児にも分かりやすくて良いです
4枚カードを並べて見せて、目隠しをしている間に1枚カードを伏せる。
目隠しを取って「どのキャラクターがいなくなったか」を当てるゲームをしました。
ちょっと悩む時もありましたが、全問正解しました
次回はカードの枚数を増やして挑戦したいです
次に、カード8枚で神経衰弱をしました。
ジャンケンをして順番を決めてやります。
ジャンケンは3回に1回はわざと勝つようにしました
👦🏻「僕が勝ちたい!」と文句を言いますが、スルーして私からやります。
神経衰弱は8枚だと結構みーはサクサクできました
一丁前にチラッとめくって戻すという不正を行うため、そこは見逃さず👩🏻「今めくったよ!ダメ!」と指摘します
(こっちがさりげなく譲って勝たせてはあげるけど)ズルは絶対ダメ!と最初にしっかり定着させたいです
みーはその後カードの枚数を増やしたがり、結局増やしすぎて全然当たらない→👦🏻「当たらないじゃん
」と怒り出しました。
そして👦🏻「もういい
」と強制終了。
まだ己の力量が分からないんですよね
でもルールに沿ってゲームをするのは、自分の気持ちをコントロールするのにはいい事だと思うので続けて行きたいと思います