土曜は療育でした
みーの通う療育には連絡帳があります。
行った療育の内容、子供の様子などが書かれていて、帰りに受け取ります。
今日の連絡帳の内容
「塗り絵をしました。持ち方が一定しておらず、筆圧も弱かったです。右手と左手で持ち替えたりもしていました」
療育を始める時も、不器用さを改善したいと相談していましたので、やっぱりかーという感じです
家でワークをしたりお絵描きをする時も、私が側に付いている時はちゃんと鉛筆やクレヨンを持って書くことができるようになってきました
でも、自由に描かせた時はクレヨンは握り持ちだし、左手で描く事が多いです
私自身が左利きなので、みーが左利きならば無理に矯正するつもりはありません。
でも、まだ利き手が定まっていないのはちょっと困るなと思ってます
お箸やスプーンは右で持っているので、強い左利きという訳ではなさそう。
できれば右利きの方がいいかなーと思っているので、地道に鉛筆やクレヨンも右で持たせるようにしたいと思います
ネットで調べると、利き手は4歳くらいで定まると書いてありました。
私はかなり頑固な左利きだったらしく、母曰く2歳の頃にはクレヨンは必ず左で持ち、右に持たせても自分で持ち替えていたらしいです
発達障害の子は利き手が定まりにくいという特性もあるらしいです。
みーはそれも影響してるのかな
連絡帳には、お絵描きの取り組みを増やして行きますと書いてありました。
とても助かります
ワークをするのは好きなので、家でも鉛筆を持つ機会を増やしたいと思います