1/24 07:00
冷たい風に凛と光る久慈平岳、
朝焼けの中で新たな一日が始まる。
さあ、一歩を踏み出そう。
1/24 07:00
冷たい風に凛と光る久慈平岳、
朝焼けの中で新たな一日が始まる。
さあ、一歩を踏み出そう。
1/23 07:10
天候 晴
気温はマイナス3℃。
ここ数日のぬくもりに慣れた肌に、
冷たい針が刺すような朝の空気がしみる。
北にそびえる久慈平岳(706m)の頂は朝日に染まり、朱色に輝く。
凍てついた木々は、
白くきらめく氷の衣をまとっている。
定期的に聞こえる給餌器の回る音が凍える世界に息づく。
冬の息吹が、心まで凛と冷やしていくようだ。
静寂に
澄み切った空気が星を煌めかせる、
マイナス8℃の夜。
巡回を終え、ストーブに手をかざす至極のひととき。
心まで温もる、至福の瞬間。の静寂に
澄み切った空気が星を煌めかせる、
マイナス8℃の夜。
巡回を終え、ストーブに手をかざすひととき。
心まで温もる、至福の瞬間。
鳥インフルエンザ対策の消毒ポイントは本日まで。関係者の皆さん、年明けからの作業お疲れ様でした。
1/17 06:00
気温マイナス5℃
風が強く体感温度はもっと低く感じる。
昨日防災アプリ説明会に参加し、本田宗一郎の「試し」が大切という言葉が頭をよぎる。消防団員への情報提供がより充実することを期待。今朝、阪神淡路大震災から30年というニュースを目にし、防災意識の重要性を再認識した朝のひととき。
外気温はマイナス8℃。外は凍りつき、新雪が10cmほど積もっています。風はなく、月の明かりが雪に反射して、電灯も必要ないほどの明るさの夜明け前です。
なぜか 昨夜から寝つきが悪く、2時間おきに目が覚めるという状態が続いています。
世間では「働き方改革」という言葉がよく聞かれますが、私自身は「作業改善」に力を注いでいます。たとえば床起こし(鶏舎の床直し作業)にバッテリー式の農機具を導入。
これらの軽量化された機器を導入することで、作業効率を高め、体力の消耗を抑えることが期待できます。「作業改善」の一環として、より快適で効率的な農作業を目指したいと考えています。
1/14
朝7時。
雲は高く、静かな朝が広がる。給餌器と換気扇がリズミカルに動く音が耳に届き、穏やかな時間が流れる。新年の行事も無事に終え、これから迎える数ヶ月を思い描く。
周囲が緑に染まる季節を想像しながら、朝のひとときを歩く。
その中で、新たに配置した2代目の擬似カラスが意外な効果を発揮している。野鳥たちは近寄らず、静かな空間が守られている。この頼もしい守護者に感謝を込めて手を合わせた。
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帯島学区「ドント祭」風景が見れます