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お弁当におにぎりに、パンなども持って学校に行く息子。3食分近く持っていくんです。。。
朝食べて、昼前に食べて、昼に食べて、おやつも食べているらしい。。。。
このごろ急に熱くなって、おすすめ品を見てステンレス製保冷剤を試したところ効きがすごくいいです。
菓子パンも冷やして食べたいという謎の息子なので、初日、「菓子パンがめっちゃ冷えてて最高だった!」「ぬるい菓子パンて最悪なんだよね~」とご機嫌で帰宅。菓子パンの感想より私が早起きして作っている弁当について何か言えよ、と思ったのは言うまでもありません。。。
以後、やたらと色々なものを冷やしたまま学校へ持っていっています。
息子の学校は、本当に面倒見のいい進学校です。
模試はすべて学校側で設定されているので親はほぼ何も考えなくていいし、生徒自身に事あるごとに「大学受験とは」「将来ってなんだろう」「行きたい大学ってどうやって探すの?」などなどあの手この手で精神的にも物理的にも進学サポートをしてくれます。
進学指導が手厚い、とは聞いて期待していましたけど本当だなと高校生になると日々感じます。
綜合型選抜が増えている、と言われますがそれでも難関大学ではまだまだ一般選抜も多いという話や、とにかく最後の最後まで国公立に照準を合わせること、共通テストを取り切っていくこと、このような話が展開されました。
それと同時に「親の言うことは聞かなくなります」「お子さんにも同じ話をしているので、安心してください」など親へのサポートも多いです。定期的に保護者へも「進学フォーラム」のような説明会や今生徒たちにどんなことを指導しているのか(精神面も多め)などを教えてくれます。私は息子の学年の進学指導担当の先生の大ファン。お話が上手だし、論理的だし、感動すら覚えていつも帰ってきます。そして、「うちの子、この素晴らしい話を本当に聞いていただろうか・・・」と不安になるという。ここまでがいつものサイクルです。
だいたいの子どもがこの時期、保護者、とくに母親に事細かに学校のことや成績のこと、進路のことなんか話してこないのが当たり前だと思います。うちも都合の悪いことは言ってきません
。親は不安になりますが、こうやって学校がサポートしてくれるので「ほう、息子たちはこういう指導を受けているのね」と安心できるんですよね。
少し前にあった回では、「中学受験と大学受験は違うということを親御さんがわかってください!」と強調されました。まあよく言われることですが、大学受験は「自分の受験」にしないと精神的にも結果としても成功しない、というお話です。
卒業生からのコメントで「親は中学受験で思考が止まっていて、高校受験がない分、中学受験の感覚のままで自分たちに接してくる。僕たちはすでに成長しているのだから任せるべきところは任せて信頼してほしい」などの意見がありました。耳が痛い。。。
まあでも私としては自分比ですが、だいぶ息子へのいい意味での諦めの気持ちが生まれ、だいぶ達観してきていると自負しているのですが。。。
それでも加えて先生からは「アカデミー賞ノミネートされるくらいの、演技でご子息を見守り、成績が悪くても見守り、温かい食事などで支え、信用してあげてください」「あなたを信頼しているという気持ちが伝わるようにしてください」などと言われました。。。
この「アカデミー賞並みの演技力」が求められる点だけは、中学受験と変わらないのか。。。とちょっとおかしくもあり、不安でもあり。![]()
苦手なんですよねえ。すぐ小言や嫌味を言ってしまう。。。それでも(しつこいけど)だいぶ達観して少なくなったほうなのですが。
ただし、自分の成績は自分のものだし、大学生活も自分のもの。その先の人生も自分のもの。結果も本人の責任で受け止めてもらうしかないですよね。はあ。。。。![]()
それでもやはり親はイライラすることもあります。わかっちゃいるけど!ですね。
親だけでは消化しきれないもやもやや、息子自身が正直に相談できる相手として個別の塾も利用していますし加えてオンラインの東大式個別指導塾 スタディコーチも利用しています。本人は何をしたのか、何を話したのかは教えてくれないのですが
スタディーコーチの指導レポートは毎回親にもラインで通知がきます。
それが詳細で、私は満足しています。
部活から遅く帰ってきても、オンラインなので移動の時間と手間がいらないのは助かります。本人も楽
ほっといたら何にもしない子ですので、オンラインでの授業があるというだけでその時間は勉強のことを考えていること自体がリズムになります。進捗管理が難しく、自分に甘い息子はすぐさぼるので![]()
それでも!「保体の小テストが満点だった!」と報告してきました。もちろん保体は見てもらっていませんが、小テスト含めて勉強しなきゃという良いプレッシャーが先生というまた別の視点の方から与えられるのはいいことだと思います。
今年の夏は部活に全力、だそうですけど、学校は「受験生になる夏だ」と言ってましたけどね。。。両立、頑張ってほしいです。
・うちの息子と同じように、「計画」がそもそもできない。
・実のある計画を遂行できたかどうか、見守ってくれる人がほしい。
そういうお子さんにもこの「東大式個別指導塾 スタディコーチ」は向いていると思います。
現在ライン登録することによって6つの特典が受けられるそうです。
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【6つの特典】
①東大生の保護者と作った 『中1〜高3までの親の心得大全』
②ご家庭で使える 『東大式学習計画表テンプレート』
③スタディコーチのサービス詳細や料金が見られる
④スタディコーチ代表・伊澤さんに無料相談ができる
⑤わが子の『合格力』チェック診断
⑥わが子の勉強力を高める『東大勉強大全』
私としては、どの特典も魅力的だと思いましたが④の無料相談と、⑤の合格力チェックがおすすめです。
また次回もレポートしていきたいと思います。
そして「東大質問室およびコーチチャット」という質問できる環境もあります。
ぜひ息子には積極的に利用してほしい。。。。
この「東大式個別指導塾 スタディコーチ」というシステム。
実は今、指導料金が載ってる詳細な資料が公式LINEで見れるそうなので 気になっている方はこの機会に見てみてくださいね✨↓
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適用条件は、体験申込フォームの備考欄に「sakura20222029」と記載していただくことで適用されます。
記載がないとキャンペーン適用とならないのでお忘れなく。
今回のこの記事はスタディコーチから授業の提供を受けて作成しました。