相手を無条件で信頼する「嫌われる勇気」岸見一郎、古賀史健著5章自分が相手に疑いの目を向けると、相手も瞬時に察知する無条件の信頼を置くからこそ、深い関係が築ける相手に信頼されたいと思うなら、まずは自分が相手を無条件に信頼する頭で理解したつもりでも、無条件で信頼するというのは難しい難しいと感じるのは、きっと心の底では信頼したくないと思っているからじゃあどうするか…答えが出ない今できることを少しずつ進めていくという行動と、自分へのなのかな…