陰陽師の世界観楽しかった〜
今日は、千葉県佐倉市にある国立歴史民族博物館に企画展示の陰陽師とは何者か企画展示|展示のご案内|国立歴史民俗博物館www.rekihaku.ac.jpを拝観してきましたうらない、まじない、そして暦をつくり宮廷社会から幕府の中心、日本の地方の方にも広がって陰陽道が生活の一部になって陰陽道にどっぷり浸かっていた時代があったのね〜と無知な私は、明治5年12月3日にそれまで陰陽道が広めた暦が政府によって明治6年1月1日として、欧米と足並みを揃えたということを、さっき知りました驚きです。陰陽道が流行っていた時代の星を読み、月の位置を感じ、天体の重なりや位置が、地球や人間に及ぼす力を察知して日々を過ごすそれって凄く大変だけど、ロマンがあるなぁ〜と感じた平和ボケの私最近の世の中の動きや、時代の移り変わりは星や月、天体の動きから予測して自分がどう過ごせば心地よいか自分自身の中で体験していくのも悪く無いなぁと今日から、しばらく旧暦や暦について学んでみたいと思いますあー楽しかったぁ~さて、他の展示も面白そうなので、ランチしたら沢山まわってこよ〜