第35話(PART-2) | 私のがきんちょリターンキッズ

私のがきんちょリターンキッズ

私が好きだったドラマ、がきんちょについて、きままに書いていこうと思います!


袋田の滝に1人の女性が立っていました



トトが滝の近くの吊橋を渡っているとき



そこに立っていたのはカカそっくりの女性です



トトは展望台まで走ってきました



振り向いた女性はカカです!



トト「愛子



しかし、女性は突然いなくなりました



トト「そんな訳ねぇか・・


カカの幻を見たと思ったトトでした



場面は変わってまゆかの店



文左衛門「マユカボウティ、今日オープンしましたのでよろしくお願いします


文左衛門がお客の勧誘をしています



店の中では


まゆか「こんな感じなどいかがですか


お客「こんなナウい髪型、私に似合うかしら


まゆかもお客さんの対応をしています



文左衛門「真知ちゃん、やっとオープンしたからちょっと見てよ、お金無くてさ、あんまり改装できなかったんだけど、なかなかいい感じになったと思うんだ


オオマチと子供達が店の中へ入っていきます



オオマチ「うわぁ~


まゆか「パパ、スーパーに戻んなくていいの


文左衛門「あ、はいはい、じゃ、ゆっくりしてってね


オオマチ「はい(笑



まゆか「まったく、やんなっちゃう、何かっていうとああやってお店覗きに来るんだよ


オオマチ「お父さん嬉しいんだよ


まゆか「で、子供達も一緒に何



コモモ「あのね、学芸会で使うカツラ作って欲しいんだけど



まゆか「え~なんでよ


コモモ「だっておばさんのセンス最高だし・・



まゆか「そう


お願いします!



そして翌日



由明が劇の練習に参加しないで廊下で1人でいました



オオマチ「どうしたの?みんな練習してるよ



オオマチ「由明君って結構がきんちょなんだ


由明「


オオマチ「しかもがきんちょっぽくないがきんちょ


由明「何それ



オオマチ「本当はちょっと頑張ってみようと思ってるんでしょ



オオマチ「気持ちが変わる事はぜんぜん恥ずかしい事じゃないんだよ



オオマチ「やりたいと思った時にやる!それががきんちょ魂


オオマチが由明に優しく語りました



教室では劇の練習をしています



由明が静かに教室に入ってきました



みんなが由明の方に振り向きます



由明「僕は・・どの役ですか



由明も自ら練習に加わり、オオマチもそしてみんなも喜んでいます


クローバートトは袋田の滝でカカに似た女性を見つけます。そしてまゆかの店もオープン、劇は練習を拒んでいた由明も自ら参加しました。


私のコメントてんとうむし


 どうもこの辺のストーリーは一貫性が無くて、話がすぐに飛んでしまいます(;^_^A


ちょっと伝わりにくい点もあるでしょうけど、ご了承くださいm(_ _ )m


昨日帰宅の時間頃はとても寒くて道路は銀盤でした(ノ゚ο゚)ノ


路面の凍結はとても怖いです。


ブレーキをかけても、ABSが勝手に反応して思うように止まりません((゚m゚;)

(ちなみにスタッドレスタイヤは標準装着です)


ABSとは「アンチロックブレーキシステム」の略で、つまり急ブレーキをかけた時にタイヤが止まったまま滑らないように反応するシステムで静動距離を短くするのです(免許を持たない方にはわかりませんよね)


凍結した道路ではブレーキをかけた時にタイヤが止まって滑るのでABSが勘違いしてしまい、結局は思うように止まってくれないのです。


・・雪国ではあまり役にたたないシステムです。(´д`lll)


結論としてはスピードをあまり出さないで走行するのが一番の安全です。


安全運転心がけましょう(*゚ー゚*)


では次回もよろしくお願いします!


  ~続くビックリマーク