企業のブランド化を考えてみる。

CI(コーポレートアイデンティティ)という概念がある。

 

 

※以下、Wikipediaより抜粋

 

 

==================================================================

コーポレートアイデンティティの基本要素は以下の3つである。

■社名、ブランド
企業やブランドを他のものと区別できる名前。通常は登記社名や商標である。
 
■社章、ブランドのロゴマーク
企業やブランドを他のものと区別できるシンボルマーク。
 
■コーポレートコピー
企業のキャッチコピー。経営理念を表す簡潔な言葉。
企業スローガンのような長期的なものと、毎年変わるような短期的なものがある。

===================================================================
 
今のところ、
農業分野でCIを著しく発揮している企業は「あります」とは断言できない。
その理由として、なんとなぁく、「農業」というカテゴリーが一つのCI的なものを
構築しているからという仮説がある。(完全に主観)

今、ぶっ叩かれまくってる人材業界。

人材業界の広告の一時期はめちゃめちゃ似てた。

 

「あなただけのコンサルタントを」

 

「本当に合った仕事を」

 

そういうイメージを、業界で作った。

 

 

 

農業界は、これからが勝負の時。

 

 

今は、業界でイメージを構築するフェーズなんだろうなと感じる。

 

見つけたブログ。

 

和みます。

 

 

▼参考ブログはこちら

 

 

http://tomiton.ti-da.net/e2353762.html