またまた

Gotoで、定山渓温泉に行って来ました月見

 

”厨翠山”

何て読むか、分かります?

「くりやすいざん」

と読むんですって目ビックリマーク

 

定山渓でも,奥定山渓と呼ばれる

細~~~い道を入ったところにあります

 

由緒ある古い旅館だったのを

リニューアルしたとかで

お部屋数も、15,6室しかありません

 

コンセプトが

「お腹を空かせて、いらして下さい・・・」

と言うのも、納得

 

チェックインの時は

お茶と小さな栗の茶碗蒸しを出して下さり

順番待ちが苦痛ではないように

考えられており

 

お部屋に入ると

このような、

シェフ手作りの、小さなチョコケーキが

大切そうな桐の箱に入っています

ラブキャーカワイイラブラブ

 

飲み物は

お茶、コーヒー、ビール、ソーダ水・・・etc

お部屋に何でもありますおねがいラブラブ

 

お風呂は

同じ定山渓の系列温泉に

送り迎えしてくれるので

良ければ、3軒をハシゴできます

(私達は、一軒で、十分でしたが。。。ウインク

 

お待ちかねのお食事タイムですキョロキョロ音譜

 

コレが少し問題で・・・・

2部制になっていて

6時半と8時

 

私達は、8時でした・・・

もう、お腹が空き過ぎて

気分が悪くなりそうでしたゲッソリ

 

でも・・・・

全員カウンターで、シェフの仕事ぶりを見ながら

一品、一品出して下さるお料理は

それは、それは美味しくて

待ったかいがありました

まだ、あったのですが

写真、撮り忘れましたてへぺろ汗

 

お料理の材料や、レシピを

そのつど説明下さいましたが

すっかり、忘れました

(・・・ボーっと聞いていたので。。。)

美味しければ、イイでしょ!?ウインク

 

この間にも

ラウンジでは

20時から、バー、軽食タイム

 

そして

22時からは、お夜食タイム

 

終日、

コーヒー、フルーツタイム

 

もう、コレでもかっ!

って言うほど、食べる物には不自由しないシステムですが

 

なにしろ

私達は、20時からの夕食

それも、1時間半もかけて

ゆっくり楽しみながら頂くので

終わったのは、21時半ポーンビックリマーク

 

満腹すぎて

とても、バーや、お夜食を頂く気になれず・・・

 

お風呂に入って

ゆっくり休みました温泉

 

そして、朝食

こちらを頂いて

 

素晴らしいおもてなしと

ゆったりと流れる時間を堪能し

心も身体も

洗濯して

帰宅いたしました家

 

帰ってみれば

北海道は

コロナ感染者が急増しておりポーン!!

また

気持ちが凹む毎日が始まりました。

 

。o゚(p´⌒`q)゚o。 クゥ~~~