
会いたい時に会えるっていうんがどれだけ幸せなことなんかちゃんと分かっとかなダメやね( ̄・・ ̄) 

会いたい時に会えるっていうんがどれだけ幸せなことなんかちゃんと分かっとかなダメやね( ̄・・ ̄) 
めっちゃ久しぶりの更新や~
2月1日(水)に高知県にある企業へ訪問に行ってたよ~。
そこの社長はとっても熱い方で・・・
ってか社長ってだいたい熱い人多いよね=★
特に中小企業の社長は少し身近な
存在にも思えるし話やすい。
オーラには圧倒されるけどね・・・。
今までいろいろな人から人生についての学びを聞いてきたけど、同じ言葉でも聞くタイミングによって全く違う言葉のように感じる次第やな。
毎日何か一つ小さい行動をするだけでそれを毎日続ければ1年後や5年後いは全く想像がつかないほど大きな人間になっているってよく聞くよね?
今までそれ聞いてもなかなか実行に移せへんジレンマ。
けど、世の中で成功者っていわれる人たちは大体地道な努力の積み重ねで今の地位に昇り詰めているわけやだ。。。
まあ何を言いたいかと言うと、今日社長に散々おだててもらって気分がのったので出来る限り日記更新して自分の思いをとどめていこうと思ったわけである。笑
持続ってほーんまに難しいけど、1日でもやらんよりはマシっしょ!笑
今は卒論に奮闘中やけど頑張るぞーい。
毎日毎日夢を見ます。
寝たら寝るほど夢を見ます。
非現実なんだけど現実的で・・・
寝るのが楽しい笑
夢の中で自分がとる行動は本当の自分なんかな・・・
想像もせんことが起きた時自分がどうゆう行動をとるんかすっごい気になる。
納得ができる行動をとってるときもあるけど、起きた時にうそ・・・ってなる時もけっこうあるし!
たとえば・・・現実では絶対に好きにならんような人とめっちゃ仲良くしとったりする夢とか。
本当は好きなん・・・ とか考えて絶対にありえへんー って笑えてくる 笑
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一人暮らしにしてはまあまあ広い部屋に住んでいる私。
いつものように夜に何人かでわいわいとしていました。
後輩がネズミ花火を出して今から部屋の中で火をつけようとしたではありませんか・・・
「え・・・ ちょ あぶないからやめてよ」
と本気でやめてと思ってけっこう怒り口調で言った(ちなみにたけだに笑)
けど少しだけどうなるのかという好奇心と皆を楽しませたくなった気持ちもあって取り上げるまではできなかった。
もし何かあったらやった本人の責任にしたら良いという邪悪な考え (@@)自分の意志の弱さに悲しくなる。
少しテンション高めだったためにたけだは迷うことなく火をつけた。
火がついて花火がヒュルル ってなったと思ったら・・・
なんかスポーンって気持ちの良い感じの音。
おーまいがーーーーーーー!!(◎◎)
部屋から花火が消えていて・・・
壁に小さく穴があいているではありませんか。
やばいやばい 隣の部屋に入って行った・・・笑笑
隣はどうやら家族で住んでいるみたいで寝ていたけど何かに気付いた様子。
穴があいたせいで隣の声が良く聞こえる。
たけだが壁に時計をかけて穴を隠してこれでひとまず良しといいったような顔をしている。
隣の人の声をきいていると、花火に気付いた様子。
「何これ・・・どっから来たん?!花火?!意味分からへんのやけど・・・」
穴に気付かないでと必死に願う。屋根から落ちてきたとか急に現れたとか勘違いしてください。お願いします。。。
他人任せなめっちゃ都合のよい志向回路は夢でも一緒。笑
さらに耳をすませていたら・・・
「どうせ 隣なんちゃうん いっつもうるさいし」
とかなり怒っている感じでしかも証拠は分からんけどけっこう自分だと確信をもたれている感じ。
ちなみにたけだはかなり悪びれているけどどうしたら良いのか分からない様子で困惑をしていた。
「どうせばれないです・・・よ」と言うたけだ 笑
隣の家族は「本当にこれはなんなんだ」 と原因追究をしようとしている様子。
ふと、ばれたら大家さんに言われて家追い出されるし、内定にもひびきそうやしと思った。
体がとっさに相手の家に動いた。
「本当にすみません それ、わたしがやりました。隣の部屋のものです。大変申し訳ありません。まさかこんなことになるなんて思ってもいませんでした。しかもいつもうるさくしてしまっていて本当にごめんなさい。」
夢ながら自分かっこいい(^^)
ちなみにたけだも「うそでしょ先輩」と言った顔ですぐ後から私を追いかけてきた。
父母娘の3人家族だった。
父に本当に申し訳ないと誤っていると
「君がやったのかね・・・!?」
と言われ「はい」とは言えなかった弱い自分。
「あの・・・えっと」 ととまどっていると
「僕がやったんです ごめんなさい」とたけだが謝った。
うーーーん☆たけだはちゃんと謝れる子で良かった 笑
一緒の部屋にいた いつメン たちは心配して様子を見守っていましたよ~
ふと部屋にいる不機嫌そうな顔をしている娘の顔を見ると・・・
お隣家族は国際交流伊方にいたのぞみちゃんではないか。
と思ってついにやけてしまう私に怒っている父が何だ?と私に問いかける。
「あ・・・ あの 娘さん国際交流に参加してなかったですか? 一度一緒にいったことがあって・・」
というと「あのヨーロッパ研修に君も行ったのか?」と少し顔がほころんだ様子。
と娘の知り合いというので怒りが少し和らいだのと、どうやら君は優秀なんだね 思ってくれたみたい。
でも私は行っていないんだな。。。
「ヨーロッパは行ってないです。。。誰でも参加できる見学会の方です。」
ああああ ヨーロッパも行ってたら良かった そしたら許されたかもしれんのにと心底後悔した私。
でもなんとかゆるしてもらえそうな雰囲気。
このままだったら何事もなく終われそうな感じでちょっと安心。謝って良かったと心から思た。
でも現実はそんなに甘くなく
「ふーーどうしようかねーーー 大家に言わないといかんな。」
うわーーー それだけはやめてほしいーーー お父さんにもばれたくない(><)
「あの 本当にすみません あの・・・」
冷静な自分がけっこう失われてなんとかしなければとかなり媚びて逃げに走る汚い自分。
でもお願いしながらお父さんには自分から先に電話して言っておかないとと考える私は一番お父さんが怖いのでしょう。
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夢の記憶はここらへんで終わり。
来年から住む家の返事を大家さんにしてへんことが頭に残っているのと、たまにうるさくしてしまうことを隣に悪く思う気もちが現れた夢ですね。ヨーロッパも行きたかった。そしてお父さんに何かを言わなければいけないのに言ってない状況が生み出した夢なのでしょうね。
たけだ なんかごめんね 笑笑