アロマテラピー 教科書みたい!
- アロマテラピーについての本を見つけていたら、教科書より
- 詳しく、図入りで丁寧に使い方や、アロマテラピーの方法
私でもわかりやすい内容だったので、購入してみました。
早速、本に書かれていることを実行してみました。
ストレス発散、私はラベンダーの精油を良く使っていますが
この本には沢山の精油の名前がかかれてあり、
使用方法が絵入りで丁寧に書かれて有りました。
今度、違う精油も購入しようと考えています。
この本は、わかりやすく目的別に精油がかかれているので
参考になります。
カンタンにできる方法のひとつですね
- アロマテラピーをはじめよう―精油の基礎知識から楽しみ方までしっかりわかる/安斎 康寛
- ¥1,260
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しもやけでもアロマバスでアンチエイジング
しもやけは、血流が滞り、十分な酸素や栄養素が
皮膚に届かないために起こる症状のひとつです。
アロマバスで穏和されれば、ストレスケアにもなり
ゆったりとひと時をお楽しみください。
外出時は手袋や靴下を忘れずにね。![]()
おすすめの精油
サイプレス : 血管を広げて、冷えの解消
ラベンダー : ストレスに
ローマンカモミール : かゆみと痛みの穏和
ジンジャー : 体を温めてくれます
ブラックペッパー : 体を温め即効性があります。
1~2滴 お湯をはった容器や湯船に入れて
お楽しみ下さい。
*湯船の場合は部屋やお湯の量で調整してください
詳しいアロマバスの方法は、メルマガで発信中です。
それでは。
乾燥肌 アロマでアンチエイジング
乾燥肌 アロマテラピーも自然な植物から摘出するオイル
なので、お試しください。
値段は香りやメーカーによって一つ一つ違います。
植物から摘出できる料によっても違ってきますので
乾燥肌に向いている精油、
サンダルウッド : 保湿作用に適しているので肌に潤いを与えます。
ゼラニュム : 皮脂の分泌を整えてくれます。
ネロリ : 皮膚細胞を活性化させる
フランキンス : 皮脂の分泌を促してくれる
ローズウッド : 皮膚細胞の力を高めてくれる作用があります。
これらの香りをブレンドして浴槽に2~3滴入れて
お肌に潤いを、試してみてください。
室内の大きさやお湯の量によっても違うので
あくまでも2~3滴は目安ですよ!!!
**マッサージをする時は必ずオイルにまぜてね
精油だけで行うと刺激が強すぎますので!
オイルの種類は、
ホホバオイル
スイートアーモンドオイル
グレープシードオイル
マカデミアナッツオイル
アプリコットカーネルオイル
などがあります。