珍しくウィスキーの水割りをいただきました爆  笑

そのウィスキーは
知多蒸溜所で生まれた
シングルグレーンウィスキー「知多」
 
 
SUNTORYさんのホームページの受け売りですが
「知多」は、サントリーが誇る
ジャパニーズウィスキーの一つ。
 
知多半島にある知多蒸溜所で製造されており、
「風薫る」をコンセプトにしています。
 
一般的なウィスキーの原料であるモルト(大麦麦芽)だけでなく、
トウモロコシなどを主原料として
連続式蒸溜機で蒸溜される
「グレーンウィスキー」に分類されます。

このグレーンウィスキーは、
モルトウィスキーのような
個性豊かな香りは控えめで、
穀物由来の軽やかでほのかに甘い香りが特徴。
 
だからこそ、
ハイボールにしても
しっかりとウィスキーの風味を感じることができ、
和食をはじめ様々な料理とも相性が良いとされています。
 
 

 
 
さて、
そんな知多を水割りで。

グラスの中で氷がカラン、
と涼やかな音を立て、
琥珀色の液体がゆっくりと混ざり合う。
 
一口飲むと、
軽やかでほのかに甘い香りがふわりと広がり、
舌の上をすっと滑り落ちていく。
 
すっきりとクリアな味わい。

普段はロックで飲むことが多いウィスキーですが、
知多の水割りは、
蒸し暑い夏の夜にぴったりの一杯。
 
風が通り抜けるような爽やかさと、
ほのかな甘みが心地よく、
ついついグラスを重ねてしまいそうです。
 
と、どこかCMチックにブログを書いてみました~ 笑い泣き