北斗の拳転生の章が導入されたのは今から10年以上の前だったと記憶しております。
当時は私も期待値真理教信者として期待値積む事に夢中でしたのであちこちで稼働しておりました。
始めて転生に出会ったのは秋葉原のビックアップルで大量導入されてたのに初日からガラガラだった日でした。
転生も後から評価された機種になりますね。
画像は1確目です。
初代は当たれば楽しい機種でした。
そして通常時の退屈さを改善したつもりの修羅の国篇がでました。
私は修羅の国篇が大好き
設定なんてどこも1なので天井でしか当たりません。
ちょっと言い過ぎましたがそんなイメージの機種です。
通常時はあべしではなくモードを上げて強チェリーで刺す王道の北斗スペックです。
それに弱スイカなら成立後に3回引けば天国モードに、、、
忘れてしまいました。
強敵に似た抽選がされていましたがインチキ全開でした。
因みに強敵と書いて『とも』です。
修羅はAT中にモードが選べて勝舞魂の獲得抽選が可視化されていました。
恐らくスマスロでも踏襲されていると思いますが、勝舞魂は規定pt到達で獲得できます。
簡単に説明すると1個獲得するのに必要なptを稼ぐことになります。
1個毎に規定ptが異なります。
なので今作でもありましたが一切押順ベルしか引いてないのに獲得する時があるのはその為です。
初代からこの仕組みです。
修羅の国篇はノーマルタイプでもリリースされてこれがまた超面白いのです。
番長も番長Aがありましたがめちゃくちゃ面白いです。
また画像を探して記事にしたいと思います。


