これは低貸だけど出る可能性が高い台を吟味して着席。
20スロ換算で約5kで引きました。
明らかな小役制御による発動でこれは期待値真理教が絶対に手を出さない放置台だからこその展開。
さぁ出しますよと思ったらアラート出たんでしょうね、遠隔操作で単発ですよ。
表題は7号機について上げてますが順序立てて想像していきます。
余談ですが、単発、駆け抜けをごっちゃにしてる人がいますが正しくは転生などのタイプには駆け抜けはありません。
駆け抜けと表現するならカバネリです。
カバネリはまだ両親的ですがゴッドイータなどは初当たりだけでは出玉を得られません。
1回もSTで当たらず終わるのが駆け抜け、1回当たり終わりなら単発と数えるべきです。
さて、私はアラートさえ鳴らなければ勝ちまくれるはずなのです。
ゴブリンスレイヤーにてやはり期待値真理教なら絶対に触れない即やめ台がありました。
展開的に
簡単ですよ。
しかし2セット目からアラートに気付いたのか技術介入してきました。
ベルが成立しません、、、
露骨、露骨過ぎる遠隔操作。
更に最低保証が切れたジャッジでは弱チェリー、リプ、リプと引いてハズレで終了。
上乗せしてなければ継続したわけですからかなり悪質な遠隔操作です。
まだ当局が緩かった時代に遊技台の中に小型カメラ仕込んでるホールがありましたね。
あれは表向きはゴト対策なんでしょうが本当は顔認証を的確にする為だと思ってます。
現代ならカメラ自体の性能が良く至近距離で撮影しなくてもお客の顔が分かり、プランした吸い込みと出球の演出ができます。
資金力のあるホールなら顔認証と遠隔操作とAIで嵌め込みしてきます。
それを悪用してたのが、からくりサーカスになります。
ここまで意味不明だなと感じてる人が多いと思いますが、今までの経験値をリセットしてご覧ください。
現代は6.5号機でスマスロもメダル機とは若干仕様が異なりますが6.5号機になります。
もし、規制が入り7号機と呼ばれるパチスロ、スロット、回胴式遊技機が登場したらこうなると予想します。
先ず、ジャグラーは生き残れません。
全てメダルレスになり更に型式試験では乱数幅調整機能付き遊技機は認められなくなります。
これがないとジャグラーは型式試験で合格できなくなります。
意図的な小役以上の成立を管理してるから設定不問でジャグ連なんて起こるのです。
7号機では乱数幅調整機能付きはダメになると予想してますので、ジャグラーが出ても設定に忠実なり誰も打たなくなります。
設定1なんてまず連チャンしなくなりますからね。
AT機は有利区間が撤廃されますが、出玉上限2400枚は継続となります。
しかし差枚数ではなく2400枚に戻ります。
2400枚一撃で出てしまったらコンプリートとなります。
ホールがインチキ出玉を仕込めなくなります。
但し断続的に出玉を積み重ねる事は可能なので沖ドキ系なんかは今と大して変わらない感じになります。
つまり沖ドキやカバネリと言ったちょこちょこ減算区間に入る台が主流になります。
そして1番の改悪になりそうなのが押順の限定で遊技かと思います。
5.5号機で禁止されたはずなのにいつの間にやらペナルティーが復活しております。
これは再度規制というのか解釈を変えてきます。
これにより初当たり確率がアホみたいに重くなります。
7号機で規制緩和を期待してる人が多そうですが、7号機の目玉は有利区間廃止となり、今の様な台は作れなくなります。
2400枚出たら終わりなのです。
しかし沖ドキとかは一撃で2400枚出ないので生き残ります。

