神蔵 山田穂80 純米 無濾過無加水生酒R7BY
新酒の報せが続々と舞い込んでくるこの時期。
京都市内からも新酒のたよりが届きましたよ。
神蔵 山田穂80 純米 無濾過無加水生酒R7BY(京都府、松井酒造)
使われている酒米は山田錦の母親にあたる「山田穂」。
その味を生かすためか精米歩合は80%とあまり磨かず。
低精白のお酒はボディが強くなりがちなせいかラベルには
「しっかりとした輪郭、重厚な旨みを感じられるフルボディタイプ」
と書いてあります。
この文言は部分的には、あるいは解釈によっては正解です。
「神蔵にしては」の一言を付け加えれば、ある程度は正しいかなと思えます。
とはいうものの、基本的にはとてもクリアー。
ボディというよりは、神蔵にしては結構酸が出てるなという印象。
この酸が果実味、フレッシュ感を後押ししてくれています。
いやあ、それにしてもフレッシュでうまい!!(*´▽`*)
コレなんですよね。
新酒の時期の楽しみは。
ぜひ、味わいに来てください(^O^)/
ザ・ジョジョランズ#030 ウエスト・エンド・ガールその①後編
思いがけず長くなってしまったので2回に分けました。
前編はこちら
混乱のハウラー。
取り乱しかけているドラゴナちゃん。
冷静なジョディオ。
はたして溶岩のゆくえは?
ここでまた混乱を助長するシーンが登場。
『真皮組織一番奥の基底層 ここで出来た細胞は上へ上へと押し上げられ表皮へ向かう
真皮から真皮へ!それを繰り返す!
「ターンオーバー」オレの表皮はしだいに硬質になっていく
その時間はおよそ45秒
最後は細かな「石」となって 上皮層表面を動く』
いや、まあ、あの・・・・・・
分かるんですよ。
たぶん、チャーミングマンのスタンド「ビッグマウス・ストライクス・アゲイン」あるいは彼の体質についての解説だろうということは。
でも、なんだか分かったようで分からない。
そして、その後の場面とのつながりがさらにナゾ。
まあ、そういうものなんだろうということで、チャーミングマンvsキーウェストの戦いを見守ることにします。
キーウェストのスタンド『WEST・END・GIRL』の射程距離は25mということが判明。
To be continued...











