ホタル
フジタホテルのバー石水に行ってきた。ここのバーはカウンターの前が全面ガラス張りで、小さな滝のある池(?)のようになっていてすごくいい眺め。
普段はライトアップされているのだが、閉店する前の12時過ぎ頃、ライトが消された。そろそろ引き上げ時かな、と思っていると仄かな光が目の前を横切った。
「ホタル?」
と思わず口にすると、バーテンダーがホテルのすぐ前の禊川からこちらにも毎年来るのだと教えてくれた。
そう言われてよく目を凝らすと、木の枝の近くや石の上にも光が舞っていた。静かな店内から見えるホタルは幻想的で、疲れ気味だった心を和らげてくれたような気がした。
梅酒作り第1回目終了
結局、山廃の純米酒でつけ るのがいいだろうとの結論に達し、菊姫の山廃純米酒と不老泉の山廃純米吟醸原酒でそれぞれ1Kgずつ作りました。
氷砂糖の量は意見は色々でしょうが、あまり多くしすぎても甘さがしつこくなるかと思い、菊姫の方が400g、不老泉は450gとしました。不老泉の方がすっきりした味に仕上がるように感じたので、若干砂糖を多くして甘味を補強しようと思っての50g増量です。さて、こういう予測は立てたものの、果たして思い通りにいってくれるものかどうか(^^;
今週、次の梅を入手したら今度はみりんでつけます。
氷砂糖の量は意見は色々でしょうが、あまり多くしすぎても甘さがしつこくなるかと思い、菊姫の方が400g、不老泉は450gとしました。不老泉の方がすっきりした味に仕上がるように感じたので、若干砂糖を多くして甘味を補強しようと思っての50g増量です。さて、こういう予測は立てたものの、果たして思い通りにいってくれるものかどうか(^^;
今週、次の梅を入手したら今度はみりんでつけます。