梅酒作り第3回目終了
今回もまた日本酒。選んだお酒は賀茂金秀純米吟醸山田錦53、亀齢萬年八反、森本食い切りの3本。梅は前回と同じ和歌山の無農薬古城梅。
実は今回は1本だけのつもりだったのですが、送られてきた梅が予想よりもかなり多く、急遽2本プラスしたのです。前回から2日経過し梅も熟してきたようで、かなり香りが立ってきていたので、これ以上は待てないなと判断しての決行。
で、氷砂糖の量は賀茂金秀が380g、亀齢が450g。森本は梅の量が360gしかなかったので、それにあわせてお酒を680ml、氷砂糖を175gとしました。
この中で一番楽しみなのは森本食い切り!それ自体かなり個性的なお酒だけに、果たしてどんな風に化けてくれるのやら。
実は今回は1本だけのつもりだったのですが、送られてきた梅が予想よりもかなり多く、急遽2本プラスしたのです。前回から2日経過し梅も熟してきたようで、かなり香りが立ってきていたので、これ以上は待てないなと判断しての決行。
で、氷砂糖の量は賀茂金秀が380g、亀齢が450g。森本は梅の量が360gしかなかったので、それにあわせてお酒を680ml、氷砂糖を175gとしました。
この中で一番楽しみなのは森本食い切り!それ自体かなり個性的なお酒だけに、果たしてどんな風に化けてくれるのやら。
梅酒作り第2回目終了
今回はみりんで漬けました。みりんは福来純の三年熟成本みりんと九重櫻本みりんを使いました。梅は和歌山産の古城梅。思っていたよりもかなり青く、香りが少なかったのが少し気がかり。
みりんでの梅酒はごくごく簡単。びんに青梅を入れ、みりんを注ぐだけ。ただし、通常梅を1Kg入れるところを800gに抑えるのがコツ。