「エースになりたいのか。
その他大勢としてでも勝ちたいのか。
壱、弐、参、四」
の番外編として
「Winning UGLY」
という言葉を拝借しまして
「無様に勝つ!壱、弐、参、四、五、番外編」
等々とアップしました中では
かつての私のような
エースでもヒーローでもない人間が
どうやって
そんな華のある選手たちに勝てばいいのかという
心構えのようなものについて
書いてみていたんじゃないかと思います
σ(^◇^;)
「まずは生き残ること。そして白檀を喰らう機会に備えるべし。」
や
「結局は「身近な勝利」から逆算したほうが手っ取り早いかと。 」
でも
同じような内容になりますが
かつての私のように
その他大勢であり小物脇役に過ぎない選手が
どうやって格上の華を喰うか
つまり
いかに他チームのエースやヒーローを倒すのか
ということにつきまして書いたような気がします
(;^ω^A
さて
ではそんな選手の華である
エースやヒーローとは
どのような存在であるのか。
簡単にざっくりと
思いつくままに
ふわふわっと書いてみますね
(#⌒∇⌒#)ゞ
まあ
ベタではありますが
エースと言いますのは
自身のプレーを通して
また皆の精神的支柱として
チームを勝利に導くことができる存在
のことなんじゃないかと思います
(=゜ω゜)ノ
それだけでなく
圧倒的な存在感や
きらりと光る個性
周囲を驚かせるような勝利
などがありますと
単なるエースというだけではない
ヒーローとしての輪郭が
はっきりと見えてくるのかもしれませんね
(σ・∀・)σ
加えまして
世間には
二通りの人間しかいないとでも言いますか
おそらく
どのような人間関係におきましても
それぞれの人の個性やキャラや
立ち位置や集団に対する役割から
与える側の人間と
与えられる側の人間のどちらかに
色分けされてしまうことが多いと思いますが
ヒーローであるならばもちろんのこと
チームや所属する集団におきまして
必ず与える側の人間であるはずですので
それもまた
ヒーローたる大事な条件であるかと思いますよ
(o^-')b
たかが
バドミントン。
取り立てて
崇め奉られるような崇高な行為を
行っているわけではありません。
でも
そのたかがバドミントンに
青春や人生の情熱を燃やし
その情熱の炎が
自分だけではなく
チームメイトや
応援してくれる人たちといった
周囲の人々の情熱までを燃やし
皆の心を熱くするような存在こそが
紛うことなきヒーローの姿
なんじゃないかと思いますよ
(*゜▽゜ノノ゛☆
以上
エースやヒーローの条件につきまして
思いつくままに
ふわふわっと書いてみました。
お粗末さまでした
(*^ω^*)ノ彡
【元の記事】
・バドミントンのぼやき。エースやヒーローの条件をふわふわっとざっくりと。
【関連記事】
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