逆木 圭一郎ブログ
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

オーストラリアのバンドANA がやって来る



オーストラリアのバンド、ANA が来日します。

-ACT-
ANA(オーストラリア)
CATALANO(オーストラリア)
DATE BACK TO DAWN
CrimsonSpiderLily
Venus
SIGRDRIFA
DAMIA
NOCTORNIA
BERED

CrimsonSpiderLily も出演しますね。

ANA 初来日のライブで CrimsonSpiderLily がオープニングアクトを勤めましたけど、気に入ってくれたみたいで、また呼んで下さいました。

東京ライブは、初来日と同じ新宿アンチノック。

だけど、曲のスケールが大きな、大きな会場で見たいバンドですねぇ。

バンドの皆さんもフレンドリーだし、とても素敵なバンドです。

日本での知名度上がると良いですけどね。

今回は日本ツアーをやるみたいで、その幾つかのライブにも CrimsonSpiderLily が帯同します。




ILLUSIONFORCE のライブが8月まで無いので、(今のところ)JADE のドラムを聞けるのは CrimsonSpiderLily と、時々入る幾つかのバンドのサポートドラムしか無いもんね。




僕もお芝居の稽古中なんですが、行けたら行きます。
- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -    逆木 圭一郎 KEIICHIROU SAKAGI  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
 

昨日の晩御飯「麻婆茄子ズッキーニ」



昨日の晩御飯は「麻婆茄子ズッキーニ」でした。

要するに麻婆茄子のズッキーニ入り。


茄子を乱切りにしてさっと水にさらしておきます。


ズッキーニも乱切りにしておきます。こちらは水にさらさなくてもOK 。


茄子とズッキーニに片栗粉をまぶして揚げます。
この時はしっかり火が通らなくても大丈夫です。


ニンニクと生姜をみじん切り。


玉ねぎもみじん切り。


ネギもみじん切りしておきますね。


ニンニクと生姜をフライパンの端で弱火で炒めて油に香りを付けます。

これ、中華でもイタリアンでも使えるやり方です。


このくらいになったらひき肉を入れます。


火を中火にして、ニンニクと生姜を混ぜながら良く炒めます。この時に良く炒めておくと、肉の臭みが無くなります。


玉ねぎも入れて炒めます。


水を入れて少し煮込みます。


麻婆茄子のタレを作ります。

味覇、オイスターソース、砂糖、ケチャップ、紹興酒、甜麺醤、五香粉、塩、コショウ、山椒、ごま油。

これで我が家の辛くない麻婆タレの出来上がりです。


見た目はメチャクチャ辛そうですよね。

本当に辛いのが好きな人は、この時に唐辛子や豆板醤と花椒を入れると辛くなります。

味見をして、好みの味にしておきますね。
とろみは付けません。最終的に茄子とズッキーニを入れると、まわりの衣が溶け出してとろみが付きます。


こんな感じです。


お皿に盛り付けて完成です。

ズッキーニも茄子の仲間なので、違和感無く麻婆茄子になりますねぇ。
ちょっと歯ごたえがあるので、茄子と一緒に使うと、食感がいろいろあって、美味しいですよ。

ごちそうさまでした。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -    逆木 圭一郎 KEIICHIROU SAKAGI  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


オーストラリアのバンド ANA 来日



オーストラリアのバンド、ANA が今年も来日します。

昨年 Avalanche と一緒に来日した時にライブ見ました。

そのライブは CrimsonSpiderLily が前座で出演していたから、勿論 CrimsonSpiderLily を見に行ったわけですけど、この時、Avalanche の関係者の人や ANA のメンバーと片言英語で話しました。

今年はANA がメインで来日するようですけどね。

で、やはり CrimsonSpiderLily はライブに呼んでもらったみたいです。


5月7日が東京、新宿アンチノック。


5月16日が PANHEAD GROOVE OSAKA 大阪ライブ。


5月17日が 京都GATTACA です。


ANA はCD も発売が発表されています。



 

 





- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -    逆木 圭一郎 KEIICHIROU SAKAGI  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -





サッカー ACL 決勝



時間がたってしまいましたが、サッカーのアジア・チャンピオンズ・リーグ・エリートの決勝戦見ました。


開催地サウジアラビアのアル・アハリと町田ゼルビア戦です。


いやぁ、残念でした。

延長戦までもつれ込む激闘ながら 0-1で町田の敗戦でした。


それにしても荒っぽい試合でした。Jリーグでは笛が吹かれる場面もほとんどがノーファールだったしね。


どちらのチームも激しいプレーの応酬で、ピッチに倒れて起き上がれない選手がいるままで、試合が進行されていました。


町田はJリーグでは激しいプレーの多さを指摘されているチームでしたが、アル・アハリに比べればおとなしいものですねぇ。


特に得点出来ないアル・アハリは必死と言うか、焦りなのか、プレーの激しさはどんどん加速して行きました。


町田の選手交代で交代選手が入る前にアル・アハリ側がプレーを再開し、町田側交代選手の空白地点からの攻撃でゴールネットを揺らし、審判もゴールを一度認めてしまった場面は、必死さの中にも、中東のしたたかさを感じます。


VAR が入っていたためビデオ確認して何とかノーゴールになりましたけど、そういう事を思い付くのも勝負に勝ちたい現れですねぇ。


アル・アハリの選手のレッドカード退場場面も、普通のメンタルでは無い雰囲気が伝わる場面でした。


あまりにも悪質なファールに抗議した町田の選手に顔面目掛けて頭突きするのもびっくりですが、レッドカード出されて誤審されたかのような講義するのも驚き。


まぁ、このくらい必死な前回アジアチャンピオンのチームと戦って延長戦の後半最後に1失点しての敗戦となりましたけど、面白い試合でした。


- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -    逆木 圭一郎 KEIICHIROU SAKAGI  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -


昨日の晩御飯「アオソイの煮付け」



昨日の晩御飯は「アオソイの煮付け」でした。


スーパーで安売りされていた「アオソイ」です。初めてスーパーに並んでいるのを見たお魚です。


頭落として2枚おろし。

この前にまず丸のまま水洗いしておきます。魚の表面にヌメリとか微生物とかが付いているのを洗って落とします。

ヒレのトゲが鋭いので注意が必要ですねぇ。

その後、鱗を取ります。

ビニール袋に入れるやり方とかありますけど、今回は刺し身じゃ食べないので、冷水の中で鱗取ります。ほとんど鱗が飛びません。

頭落として、エラと内臓取ります。


良く水洗いして、水気をペーパーで拭き取ります。


出汁は味醂、酒、醤油、砂糖、昆布を入れて、薄切りの生姜。一度煮立たせておきます。


アオソイの表面に切れ込みを入れて、煮ます。


アオソイを取り出して皿に乗せてから、残った煮汁でネギ、チンゲン菜を煮ます。これも盛り付けて完成です。


初めて食べたけど、アオソイはメバルの仲間らしくて、白身の上品な身がプリプリで、とても美味しいお魚でした。

この大きさだと家族3人でお腹一杯。

ごちそうさまでした。

- - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -    逆木 圭一郎 KEIICHIROU SAKAGI  - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>