逆木 圭一郎ナノブロックブログ
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2019年01月16日(水) 09時51分00秒

ミスタードーナツの「トシ・ヨロイヅカのショコラコレクション」

テーマ:グルメ



ミスタードーナツの「トシ・ヨロイヅカのショコラコレクション」を買って来ました。

以前からヨロイヅカさんのケーキのファンだったからね。

で、家族がうまいうまいとたちまち食べちゃった。


僕はこの白いやつだけ何とか食べられました。

チョコレートのパイ生地にキャラメルクリームが乗っていて、ホワイトチョコレートでコーティングしてありました。

どうやらパイ生地の間にもキャラメルが入っているみたいです。

ちゃんと焦がしたキャラメルのクリームが美味しいし、何か上品です。コーティングにかかっているナッツもカリカリで、もう、立派なケーキ屋さんのスイーツに仕上がっていました。

ミスドがダメな訳じゃ無いけど、(実際わりと我が家では買ってます)これミスドですよねって感じ。

お値段は普段のドーナツと比べると倍近いんですけど、それでも200円ちょっとだし、美味しいスイーツと考えると、これはお得ですよね。

いや、ミスドの宣伝みたいになってしまったけど、ヨロイヅカさん凄いって事です。

敢えて難点は、パイ生地がパリパリですし、コーティングのチョコレートもパリパリなのでポロポロこぼします。フォークでも、かぶりついても食べにくいですけどね。

sakagi keiichirou     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

2019年01月15日(火) 12時06分00秒

昨日の晩御飯「大根と豚肉の炒め物」

テーマ:グルメ


昨日の晩御飯は「大根と豚肉の炒め物」でした。

大根が今安いからね。

意外に手間がかかっている料理です。

大根はまず下茹でしておきます。

大根と椎茸、人参をだしの素、醤油、砂糖味醂、酒で煮ます。(いつもですけど、だし汁が出来て味見して、味の調整をしてから具材を鍋に入れます。これで味の失敗は極端に減りますからね。)

これで普通は煮物が完成ですよね。

次に豚肉を塩コショウで炒めます。

これに先ほどの煮物を加えてサッと炒めます。

お皿に盛って、ネギを乗せたら完成です。

煮物だけじゃつまんない人でもこれはいけますよ。

ごちそうさまでした。

sakagi keiichirou     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2019年01月14日(月) 10時04分12秒

サッカーアジア杯 F組第2戦 日本代表 対 オマーン

テーマ:サッカー

(nanoblock作品「オーバーヘッドシュート」)

サッカーのアジア杯、F組の第2戦はオマーン戦でした。

試合の終盤には、まさに上のナノブロック作品のようなシーンもありましたね。

かろうじてPKで1点取って 1-0 での勝利。グループリーグ突破を決めました。

1位通過か2位通過かは、ウズベキスタン戦次第ですけどね。


(nanoblock作品「サッカー日本代表エンブレム」)

やっぱりカウンター狙いのチーム相手の試合は厳しい試合になりますね。

チャンスは作れるんですけど、カウンター狙いのチームは守備が固いからね。

シュートはことごとくブロックに合うか、GKのスーパーセーブに合います。

原口選手のもらったPKは甘めの判定でしたけど、あれが無かったら引き分けか、下手したら負けてたかも知れませんからね。

勿論、長友選手のバンドは、この審判が見えていたら間違いなくPK判定だったでしょうけど、角度的に見えなくて助かりました。ビデオ判定も導入されていなかったし。

しかし、カウンター攻撃に備えると攻撃が甘くなるのは仕方ないんですけど、ロングボールのヘディングの競り合いはほぼ日本選手が勝っていたのに、跳ね返したボールをほとんど、どフリーのオマーン選手が拾っていたので、このあたりのポジション取りは改善した方が良いでしょうね。

グループリーグ最終戦のウズベキスタンはこのグループでは最も強豪ですし、カウンター攻撃の鋭さは更にアップしますからね。

ウズベキスタンはカウンター攻撃も、パスをつなぐ攻撃もどちらも高いレベルで出来るチームなので、狙い処を間違えると試合に負けます。

グループリーグ突破を決めた日本代表だから、もしかしたら森保監督は使う選手を大幅に変更する可能性もありますけどね。

この場合は、ウズベキスタン戦の勝敗よりも、決勝トーナメント戦の戦い方を見据えてって事になるんでしょうけどね。

sakagi keiichirou     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


2019年01月13日(日) 10時48分00秒

昨日の晩御飯「牡蠣とカンパチの甘酢餡掛け」

テーマ:グルメ


昨日の晩御飯は「牡蠣とカンパチの甘酢餡掛け」でした。

カンパチは刺身用に買って来ていたのですけど、1日置いてしまったので火を通す料理にしました。

牡蠣は元々加熱用の物でした。

でカンパチは刺身より大きく切ってから唐揚げに、同じように牡蠣も片栗粉で洗ってから水気を取ってから唐揚げにします。

甘酢餡掛けは、ネギ、人参、ピーマンを細切りにしておきます。

予め器に中華だしの素、オイスターソース、紹興酒、砂糖、酢、醤油を混ぜた物を作っておきます。

これを火にかけて紹興酒のアルコールを飛ばしたら味見。

味が決まったら細切りの野菜を入れてサッと火を通します。

その後水溶き片栗粉でとろみ付けします。

唐揚げした牡蠣とカンパチを器に盛ってから甘酢餡をかけて完成です。

これは中華料理の「松鼠魚」と言う料理の応用です。

本来は鯉に似た大きな魚を丸揚げにした料理で高級料理ですけど、切り身の魚を使えば簡単です。

カレイやカサゴなどの白身魚で丸揚げにして作ると、とても美味しいんですけど、結構大変です。

今回は加熱用の牡蠣も使いましたけど、牡蠣はオイスターソースがあるぐらいですから、中華料理と相性が良いんですよね。

わりと簡単で、豪華な感じの料理になりました。

ごちそうさまでした。

sakagi keiichirou     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2019年01月12日(土) 18時08分00秒

「nanoblockでつくる日本の世界遺産」購入しました

テーマ:ナノブロック


やっぱりこれは買わないわけにはいかないでしょ。

nanoblock作家としては。

清水寺も、陽明門も一度は作ろうと考えていたので、オリジナル作品じゃ無くなるけど作れるし、設計者の工夫も楽しみです。

毎回作れる作例(1号はギターとギタースタンド)は、先に作ってバラしてから本題の「清水寺」の部品ブロックに使う方式は、もう少しちゃんと説明が必要なのではないかなぁ。

僕の知る限り、「ブロックは作ったらバラす」と言う事をあまり認識していない人って意外に多い気がします。

僕の作品を見て下さっている方も、「今まで沢山の作品をどうやって保管しているのですか?」と聞かれる方が多くいらっしゃるんですよね。

「バラしてしまえば、簡単にしまえます。また次の作品の材料になりますから。」って答えると、かなり驚かれます。

だってブロックってバラしてまた他の物作れるのが最大の利点ですのでねぇ。

まぁ、しばらくは飾ったり、展示会のために保管していたりはしますけどね。

それで、この本(?)のブロックは組み立てたら、次の号、そのまた次の号、と途中経過を保管しておかなくては、最終的に完成しないね。

そんなこと僕にも出来るかなぁ。

数週間したら、何かしら他の作品に変わっていたりしそう。

あるいは完成号まで手を付けないのもアリかもね。完成号までの作り方を見ながら一気に作れるから。

sakagi keiichirou     ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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