福岡「八幡丸 玄海」
驚きの長崎サッカースタジアム

長崎へ来たので、サッカースタジアムへ行ってみました。V・ファーレン長崎のホームスタジアムです。
平日のサッカースタジアムなんて、大抵柵の外からちょっと中が見えるだけだと思いきや。

普通に客席に入れて、シートに座ってくつろぐ事ができちゃいます。
スタジアム内のフード、ドリンクショップも普通に営業中。
ビールの名前すっかり忘れましたけど、それぞれ個性の違う美味しいビールでした。

とっても見やすそうなスタジアム。ピッチと客席があり得ない位に近いし。
ただし、強烈なボールが客席に飛んでくる可能性大ですね。
長崎の街の展望も素晴らしい。
施設内にスーパーマーケットまであって至れり尽くせりですねぇ。
ホテルも併設されていて、部屋から試合が見られる部屋もある。いやぁ、絶対予約取れなさそうだけど。
隣にはバスケット会場とコンサート会場を兼ねたアリーナ会場もあります。
駐車場も広いし、何より最寄り駅から近いし。
もうね、誉めるところしかない。
いつかここで試合見たいけどね。
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長崎巡りチャンポンからの叔母の手料理
2日目は福岡在住の弟と一緒に長崎に行きました。
今まで会った事無かった親戚と最近LINEでつながり、会う事になりました。
その方は某大学(超凄い大学)で教鞭を取られていたそうです。
最近は引退して長崎に戻って、ジャズのサックス奏者として過ごされているらしいです。
一緒に地元の街中華のチャンポンをお昼に食べに行きました。
こう言うやつが一番美味しいです。
中華街の豪華なチャンポンもいいけど、こちらが長崎庶民のソウルフードなんですよ。
で、初めて知ったんですけど、長崎図書館に、僕の先祖の(ちょっと偉かった人)資料が保管されているらしいです。
島原鉄道開通時の島原駅の写真なんですが、その先祖は島原半島に島原鉄道を作った人なんですよ。
島原には銅像も立っています。
文書等も見られるみたいだけどね。
数万点の資料が保管されているらしいです。
さすが大学の先生だっただけあって、見に行く所が違うねぇ。
貴重な体験する事が出来ました。
まずキビナゴの刺し身。スゴくないですか90才過ぎた叔母の手料理ですよ。
もう全く「吉宗」遜色無いお味です。
最後に豆ご飯が出て来て、取れたてのグリーンピースだから風味が出て美味しかったです。写真撮影し忘れましたけど。
叔母の手料理で高級料理店のようなご飯を食べる事が出来ました。
ごちそうさまでした。
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福岡に来ました

福岡に来ました。写真は羽田空港。うっすらと富士山が見えます。
福岡に住んでた時に通っていた高校ですが、当時の面影はもう全くありません。何だか宇宙基地のような建物になっています。
僕が通っていた時は男子校でしたが、1クラスが60人超えで15クラスあるマンモス高校でした。
先生が生徒を覚えられないために、ずっとあいうえお順に席が決まっていました。なので、仲の良い友達はあいうえお順で近い人だけに限られていて、同じクラスでもあいうえお順が遠い人は顔もわかりませんでしたねぇ。
当時から存在は知っていましたが、行った事無かった。
凄い鳥居があります。


境内に着くと、また大きな鳥居があって、本殿が見えますが、物凄くデカイ境内ですねぇ。
戦没者を奉っているらしいので、靖国神社的な感じですか。
こんなに立派な神社だとは知りませんでした。
護国神社で時間を使っちゃったから、大濠公園はちょっと見るだけで退散。何せ広いから。美術館も休みだったからね。

次の予定がキャナルシティ。
博多駅で友人と合流してから向かいました。
外の写真撮り忘れたけど、「一平」さんと言う屋台です。
僕がいつも行っていた「もり」さんはご主人が亡くなられたらしいです。
「もり」さんの前に通っていた「朝日屋」さんは、かなり前に止めちゃっていましたが。
どんどん屋台は減っています。
「一平」さんも古くからの屋台ですけど、若い人が働いているから、こちらはまだ続きそうだ。
鍋を頼むんじゃなくて、1人前を取り分けて注文出来るのがありがたいねぇ。
おそらくご主人の息子さんと思われる若者が、(あまりに忙しそうなので、話しかけしにくくて聞けなかった)目分量で作っている豪快さと繊細な味付けのギャップが素晴らしい逸品です。
ごちそうさまでした。
長くなっちゃったけど、福岡の1日目。
2日目以降は親戚に会いに行きます。
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昨日の晩御飯「野菜たっぷり焼きそば」

昨日の晩御飯は「野菜たっぷり焼きそば」でした。
麺は普通にスーパーで売っている3人前入りの焼そば麺です。
最初にフライパンで、豚コマを更に細切れにしたものを塩コショウして、良く焼いておきます。
一度ボウルに移して、人参、キャベツを炒めます。ボウルに移しておきます。
冷凍ブロッコリーをフライパンで焼きます。ボウルに移しておきます。
玉子は牛乳、味醂、砂糖、塩コショウを入れて良く溶いて、フライパンで炒り卵にしたものをボウルに移しておきます。
麺は袋に穴をあけてレンジで1、2分温めます。
フライパンに油を引いて、麺を入れ、暫く動かさないでパリパリ部分を作ります。
その後にほぐしてから、付属の焼そばソースをふりかけながら混ぜて行きます。
焼そばの麺本体が出来上がったら具を混ぜて行きます。
お皿に盛り付けて、青のり、紅生姜を乗せて完成です。
具と麺を別々に焼いて後から混ぜる事と、麺はレンジで先に火を通してから焼き、麺にパリパリ部分を作るのが、美味しい焼そばのコツです。
ごちそうさまでした。
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