目黒区にあるメンズの店。
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toddler


ここのお店は平日深夜1時まで空いているそうです。アパレルの店では珍しいですよねー。

仕事帰りの美容師やショップ店員が多く通うのも特徴だそう。

なるほどー。確かにそういった職業の方からの需要は大いにありそうですね~。毎日終電近くまで頑張っている人が多いのだから、服を買おうとしてもどこの店も閉まってますもんね~。

でも、一つ疑問。

「大人が着る古着」というのがこの店のコンセプトらしいですが、 じゃあなんでショップの名前がトドラーなんだろう?

このトドラーというのは幼児という意味で、子供服の年齢表示にもよく目にする単語ですが、もっと詳しくトドラーについてGoogle先生に聞いてみたところ、「歩きはじめの子供」という意味でした。


うーん、

ますます分からんなー。


それだとコンセプトと逆じゃない?逆だからこそ何か意味があるの?それとも全く違う理由?


私は女なので、メンズの店に対してそこまで気にし なくても良いのかもしれない。

だけど、逆に言えばそれくらい気になってしょうがない。








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この前とても興味深い記事を読みました。




「文化に通う人はアルバイトをしてはいけない。」


よく耳にする言葉だと思っていましたが、その文章からきた意味は「ただ課題に追いつけなくなるから」ではありませんでした。


文化に通いながらバイトをしている人は沢山います。課題も全てこなして、さらに生活するお金も自分で稼ぐというのはとてもハードなことですね。自分が課題に追われた日々を体験中なだけに尊敬します。いや、本当に。


時間のやり繰りが上手な人=要領が良い。


でもそれでは生活全てにおいて、「時間」に支配された考え方にならないだろうか?


課題は、ただこなすためにあるのでは無い。期限内に出せばそれで良いわけではない。


考え方がぶれない人ならばその生活に疑問はないし、限られた時間内に追求するものが得られるならば尚更文句もない。



ただし、アルバイトをしている人が皆、そんな人ばかりではないはず。


デザイン画のスキルアップや、作品の追求、若手デザイナーの情報集め、ハイブランドの傾向を知る、コンペへの挑戦。

色々ありますが、これらに視点を向けることを忘れてはいやしないだろうか。



自分が何のために此処へ来たのか。忘れてはいけないですね。





さて、明日は月曜日です。
そろそろやる事やらねばいかんなー。






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結局ボツにしたデザイン画たち。並べて見てみるとわかりますねー。


何が駄目だったのかを的確に言ってくれるのは本当に有難い。

言われたことを見直して、そこを伸ばしていけば良いだけなんだもんなぁ


見直すポイントをわざわざ探さなくて良いということ。一つの工程が省かれるわけだから、その分早く改善策を立てて実行が出来るということ。








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