ニュージーランドからお届け!
『不調=薬+病院』の方式からの卒業を応援
Wild Essentials の Sayaka です。
ご訪問ありがとうございます。
野菜と果物ですが、
私は普段
無農薬のものを買っているわけではないです。
食料買い出し自体の負担を軽く、
そして値段。
これらを考えて、
今のところは普通のスーパーで
他の食材や生活用品と同時に
買い出しに行きます。
(肉類や牛乳は
抗生物質やホルモン剤の問題があるので
ちょっとこだわります)
そのかわり、
できるだけ野菜の農薬除去を
するようにしています。
中まで染み込んでいる農薬はとれませんから
無農薬と同じとはいきませんが、
かなり取れていると思います。
皮をむけばいい野菜・果物もあるけど、
ものによっては皮、
または皮のすぐ内側のほうが栄養があったりします。
リンゴ、かぼちゃ、にんじんとかね。
だから
農薬心配だからと皮をむくよりは、
外側の農薬や菌を除去して
皮ごと食べるほうが賢明だったりします。
私は、今は
ホタテの殻を高温で焼いて
パウダーにされたものを使っています。
これで農薬を落とすことができる理由は、
水に溶かすと
とても強いアルカリ性の溶液になるから。
そして
私が講座をやっている
「クレイ」も、
アルカリ性が高いのです。
だから
クレイでの農薬除去もオススメしています。
それからクレイに関して言うと
クレイの主な成分である「シリカ」は
優れた吸着作用があります。
それに加えて陰イオンが豊富。
農薬は基本的に陽イオンですから、
クレイの陰イオンが
それを引き寄せて除去してくれるわけです。
でもアルカリ性だけで言えば、
ホタテ貝殻パウダーのほうが強力です。
農薬除去をしていて
溶けだした農薬を見て
私が
「ウエッッッッッ!!」
っと思う個人的トップ1は
じゃじゃん!!
ミニトマト
買った時々で多少の違いはありますけど、
ほぼ毎回、かなりの農薬が溶け出ます。
先日のはこんな感じ↓ |
|
水が黄色くなって、
油分みたいのも出てきてるの、
分かります?
これよりひどいことも多々あります。
日本に行ったときはね、
もっとすごかった。
お弁当用か何かで、
プチトマト4個くらいだけ浸けたんです。
そしたら、たった4個程度なのに、
20秒もしないうちに
この写真の50倍くらい!?
もう真っ黄色って感じでしたよ。
それを体に入れていたと思うと…
ぞっとしますよね。 |
|
使われている農薬によって違うので、
どれも黄色くなって出てくるというわけではないです。
こういった農薬除去に対して、
野菜自体の油分も出ている
という声もあります。
水に浸けることで、
ビタミンなどの栄養も出てしまう
などの声も。
でもね、
小さく切って何時間も浸けているわけではないし、
それ以上に、
農薬の毒性を考えて除去することのほうが
うんと大切だと思っています。
雑菌や食中毒菌の除去に
卵(殻)や鶏肉を
料理前に浸けるのもオススメ。
クレイならそのまま振りかけて
しばらくしてから洗い流す、という
方法もできます。
クレイをお肉に振りかける方法は、
菌の除去だけでなく、
お肉が柔らかく美味しくなるって評判なんです😊
それからね、
葉物も、クレイ水に少し浸けると
シャキッとすることが多いです↓ |
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↑ ビフォー&アフターのときの
野菜の向きが違うけど、
ホントに同じものですよ!
それから
レモンなどは皮を使うこともあるので、
ワックスもできるだけ除去したいですね。
ホタテ貝殻パウダーも
クレイもない!
という場合は、
力は劣りますけど、
塩水や酢水、重曹を溶かした水なども
使えます。
オーガニックや無農薬の野菜も、
そのぶん虫が付いていたわけですから、
しっかり洗う、
または時間短めでも
同じように菌除去をしたほうが
無難ですね。
ホタテパウダーは15分~30分、
クレイ水も15分くらい浸けたほうが
良いとは思うんですが
ただね、
ホタテパウダーでも
クレイでも
酢水などでも、
その野菜・果物によっては
長く浸けるとあまりおいしくなくなるものも
あるようなんです。
だから特に果物は、
5分~10分くらい浸けて
味の様子をみてみてくださいね。
変わらずおいしければ、
次はもう少し時間を延ばすとか。
日本は農薬の使用量が
世界1位から3位には入っています。
できるだけ安心な状態にしてから
食べるようにしたいですね。
農薬除去だけでなく、
日々の生活の
ありとあらゆることに
自然療法として使えるクレイに
興味のある方は、
ぜひ講座を受けてみてくださいね。
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