こんにちは。

 

『不調=薬+病院』の方式から卒業

Wild Essentials の Sayaka です。

 

ご訪問ありがとうございます。

 

 

\最終回!/
「はじめてのクレイ」体験会(対面)


9月23日(水) NZ時間 12:30~14:00

一生涯の財産になるクレイの知識と使い方、
この機会にぜひ知ってくださいね。

https://ameblo.jp/saiwild/entry-12620637914.html

 

 

 

 

ストレス気味
気持ちが凹み気味
鬱っぽい

そんなときに

自分が「快」と感じることをする

前回お話した
「好きな音楽を聞く」
もそうだし、

好きな映画や番組
散歩
運動
人とのおしゃべり
食べ物

などもそうです。

私もストレスだったときに
やっていたこと。

人と会うのは、
コロナ関係で今は簡単にできないですけどね。

そういうときに、
私はやってみて楽しかったのは、

チャットやラインなど、

「仲は良いけど
普段は全然頻繁に連絡を取るわけではない人」
とやり取りすること。


私の場合はね、

日本やイギリスの甥っ子・姪っ子たちとか

イギリスの義妹・義姉たちとか

昔の同僚とか

イギリスの
出産クラスの仲間たちとか
(もう13年半以上の付き合いだな~)

実際近くにはいないので
普段はそれぞれの生活で日々が過ぎていき
お互い筆不精になるけど、

何気なく突然メッセージ送ると、

けっこうポンポンと
近況報告や写真送りあいが
始まったりします。



時には、
やってみて初めて「快」と感じるんだと
気付くこともありますよね。

外の空気を吸うこととか
体を動かすことが
良いとはわかっていても、

やりたいという気分にはならない。

でも
嫌々でもやってみると、

とても気分がよくなったりする。

これはやってみて、
その
「嫌だったけど、やってみたら、良かった」
の経験を積んでいくしかないかも。
 

そして、

食べ物

食事は楽しく食べることが前提

食べているときに
嫌な気分になるようなことは

ストレス=交感神経優位

になって、

消化・吸収が妨げられます。

こういうと、
なんか

ちょっと消化不良で
お腹痛くなっちゃった~


くらいに思うかもしれないけど、

そんなんじゃないのです!

これがうまくいっていないということは

酵素もちゃんと出ていない。
栄養が行き届かない。
免疫機能全体が弱る。
胃壁・腸壁が弱る。
腸から、入るべきものでないものが入ってしまう。
アレルギーやアトピー。


など、大きな問題に繋がるのです。

ですので、

喧嘩

子供を叱る

嫌な話や辛い話を持ち出す

食事準備や生活のストレスを
食べる時間まで持ち続ける


などは
食べる時間はできるだけ避けて、

リラックスした、楽しい時間にすることは
とても大切ですね~。


ストレス気味
落ち込み気味のとき、

食べ物に関しても、
「快」に感じるのであれば、

それを選ぶのは
私は良いと思っています。

確かに食べ物は
直接体内に取り込むものですから、

健康にもーーーーのすごく影響します。


例えば、

ストレスでジャンクフードや
甘いものを食べると

落ち込んだ気持ちや
鬱が

さらに悪化します。

逆に体に良いものを体内に入れることで、
気持ちが向上していきます。


おーい、さやかさん、
「快」ならいいって言ったじゃーん。
なんか矛盾してないかい??


いや、もうちょっと聞いてくださいませ。


私のことを良く知っている人は
知ってるんだけど、

私は甘いものが好きです。
(あ、言っちゃった)

夕飯がっつり食べたあとで
200グラムのミルクチョコを
一人で食べたりも。
(あ、バラしちゃった)

甘いものゼロ!
の日のほうが少ないです。
(おいおい・・・)

で、
ストレス・落ち込み気分のときにも、

「快」なら、
なんであろうと、食べてます。

ただね、こういう気分の時に
特に気をつけるのは、

本当に「快」なのか、の見極め


「だって食べたいから」
「おいしいと感じるから」

で、昼間にチョコやケーキを
一人で食べたとします。

その選択は、

自分が心地よくなるからなのか?

食べられることに感謝の気持ちがでてくるのか?

おいしい~ 幸せ~という気持ちになるのか?

こうやって生きて毎日を過ごせることに
感謝という気持ちになるのか?


自然に顔がゆるんで
ほっこりした表情や
ジーンとした嬉しい・感謝という気持ちが出るのか?



もしそうなら、
私はいいと思います。
(栄養専門家の方たちからは
叱られるかもしれないけど)



でももしその選択が

ストレス・落ち込み・鬱の気分に対しての
いらだちや「すねている」気持ちからだったり

「どうせ私はこういう気持ちでいるべきなんだ」
と、自分への愛情や自己肯定感や自己受容感を
拒否する気持ちからだったり

こういう食べ物を食べたら
こういう気持ちで食べたら
こういう行動をしたら
もっと気分が悪くなると分かっているけど
わざと自分をそういう状態に持っていこうとしていたり



そうすると、
それは「快」の選択ではないのです。



お昼ご飯の代わりに
250グラムのチョコを
一人で静かに食べる?

うーん・・・


でも
笑顔の家族と一緒に夕飯を食べたあと、
デザートに嬉しそうに
アイスクリームを食べてる子供の隣りで
自分もにっこりしながら一緒に食べる?


うん、私はそれやりました。

体にいいものではない。

でもね、

愛する人と
笑顔で
ゆっくり
そのとき「おいしい」と感じたものを食べて

「あ、いいんだな、これで」

「私でいていいんだな」

「私は大丈夫なんだな」

「愛されてるんだな」

「完璧な 人・お母さん・妻だから、
じゃなくて、
この『私』がいいんだ、って
言ってくれるんだな、この人たちは」

「必要なもの全部、
欲しいものもたくさんある生活で、
感謝だな」

「この子たちがいてくれて
嬉しい」


とかね、

ジワーっとくる気持ち。

そうなら、

アイスクリームでも
チョコでも
コーヒーでも
大福でも
モンブランでも
コンビニ弁当でも

本当の「快」ならいいと思います。

だってね、
そういうのばかり食べているのは

きっと本当の「快」じゃないから


「快」だと思い込もうとしたり

「不快」であることを
一生懸命否定しているだけだったり

「快でない」と分かっているのに
それをひたすら拒否していたり。




心の奥ふかーーーーく

内臓の奥ふかーーーく

のところで感じてる、

その声を聞いて、

本当に「快」だから選んでるのか?

と問うのが大切だと思います。

自分の奥底に眠らせておいた、
気付かずにいた、
気づかないふりをしていた、

「癒す必要のある感情」
に気づくことさえありますよ。


なーんか
チョコ250グラムから

深い(重い?)話になってしまったけど😊

重い鬱経験をした私が
よく考えることです。


あ、この
「夕食ガッツリのあとにチョコがっつり」は、

お腹がもたれて後悔することが多いので、
ほどほどに。
(私もいまだに失敗から学び中・・・)
 

 

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