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Crazy Rock father

2018年2月、
駄目な後輩の世話をして経営していた店も
そいつのトンヅラで閉店。
しかも、自分自身は後輩の口菌にやられて
右手を壊死して障害者。
それでも俺は言ってやる。
「Shit Eat it!」


これを読んでいたら、景気回復されてんのかなぁと思った。

しかも、あらゆる場所に法律すれすれの詐欺商法。

 

昔から多少悪いことしないと儲からんといいますが、

やりすぎはいかんでしょう。

道徳無視がまかり通る世の中に

落胆が隠せなかった

 

 

今年春、

Fenderがやってくれそうです。

昨日知ったんですが、エレキにもアコースティックにもなる1本。

これあれば便利。

 

金額気になって調べたら、27万円。

 

 

う~~~~~~ん

 


学校から帰って、宿題してからいつもの練習。

今日は動画とってみた。

これからもいろいろやってみよう

前にブログで書いたように、

上のチビが学級閉鎖。

うちの家には2人の息子がいるのですが、

上のチビは将棋小僧なのである。

 

小学校2年の頃から、私の父が将棋をしていて私もその影響で、

現在、日本将棋連盟アマチュア二段をとっている。

うちのこも、同じように将棋を教えたら、ガッツリハマッタみたい。

 

学年閉鎖でまさかの6連休。

これは彼にとっては将棋に没頭できる最高の時間。

対局者になる私にとっては大変な時間。

 

対局風景

いつもはこんな感じ。

ギターをリハビリにしながら、

将棋を対局しながら教えてます。

 

ここで疑問。

自分は、自分ひとりで対局していた。

毎日、最低1局は指していた。家に指せる人が父だけだったので、

普段は、自分vs自分で指していた。

ここで問題なのは、自分が座っている自分の手が上手くいくように手を抜いてしまうということ。

それでは、強くはならない。

強い人間や、同じレベルの人間とやらないと強くならない。

でも、それをすれば、「敗北」がふえる。

だから嫌になる。

 

棋士・谷川九段が言っていたことを思い出す。

「将棋ほど残酷なゲームはない。ほかのどのゲームもスポーツも必ず審判がいて、負けや勝ちを決めてくれる。しかし将棋は自分自らが、「まいりました」「負けました」と認めなければいけない。」

過酷なゲームだなと思いました。

 

うちの将童(上の子)も、勝ちに天狗になる棋士ではなく、負けたくない一心で勝負に挑むそんな

棋士を目指して欲しい。

 

このご時世、インフルエンザの猛威がすごい!

昨日も体調が突然悪くなった。

 

上のチビは、学年閉鎖で突然の6連休!

 

学年で90名のインフルエンザ!

凄い患者数!

 

あまりの怖さに、通院日変更。

私はもうかれこれ、10年間糖尿病で入退院を繰り返している。

入院も糖尿病で8回

合併症で2回。

手術が

網膜症、人口硝子体手術1回

網膜症レーザー治療14回

右手壊死性腱膜炎手術5回

バック治療手術2回

 

とにかく、ウィルスにかかると体が蝕まれていく。

皮膚に入れば、壊死。

体内なら・・・・

 

炎症数値と、血糖数値と

いろんな数値と寄り添っていく。

 

もうすでに、人生閉鎖か?

昼まで調子がよかった。

血糖も安定してた・・・・・・

 

 

のに、夕方から変化が・・・・・

 

寒し!痛し!

 

何だこれは、

右手の壊死患部が痛い・・・・・・

右肩が痛い・・・・・・・・・・・・・・・・

横になると足の先端に激痛・・・・

 

気になって血糖を測ってみたら

 

243

 

注射打って、薬飲んでこの数字!

飲んでなかったら数値はどうなってるんだろう!

 

 

とりあえず安静にする!