シビレと痛み
「原因不明」とされたり、なかなか治らない痛みやシビレ
このことって現代医学では軽視されすぎているんですよね
シビレをとる薬なんてありますが、これは『病気』は何も
だって「原因不明」って言っちゃってますからね。
他にシビレの治療で多いものに、電気治療というのがあり
これをする理由は、筋肉が緩むからと痛みをごまかすため
筋肉がゆるめば、神経も緩むので神経因性のしびれや痛み
でも、電気治療で、痛みやシビレが取れるのは少数派。
院長の経験から、これできちんと治るのは1割くらい。2
だから、患者さんは「やった時はいいけど、ちょっとする
また、寒いこの時期は神経痛をぶり返す方も多いです。
三叉神経痛(顔の神経痛)、坐骨神経痛、肋間神経痛など
そういう方はシビレのあるところだけではなく、全身を暖
キチンと治すには、まず最初は鍼灸や整体マッサージ、運
あとは、その人にあったストレッチや運動を続けることで
また、食事でビタミンBをはじめとする各種ビタミンやミ
そもそも、「原因不明」とされる症状は、生活習慣や食生
ですが、食事の指導と運動指導と治療を一緒にやっている
気になることがあればご相談ください。
きのこのキッシュをフライパンで作ってみたら、パイ生地がないとただの卵焼きになってしまう事案が発生w
でも、おいしいのでOK
玄米は、とぐ代わりにホイッパーでとぐように混ぜると一分づき玄米になります。
吸収が良くなるのと、もそもそした食感が減ります。
大豆トマトスープは炊飯器を使うと生大豆を使ってもしっかり味がしみるのでカンタンに美味しくできます。
白菜は体を温める作用もあるので、これでもかw というくらい入れてみました。
炊飯器で炊くと胡椒が効きやすいのかあまり入れていないのに結構効いて、これでも温まりました。
寒い日には美味しいご飯でした。
この記事のお医者さんに同意。
記事にはないが、カルテには「冬季うつ病」と書いているかもしれない。カルテにはなんか病名書かないといけないし、陽に当たれと言ってるあたり冬季うつの一番の治療だし。
しかし、不要な薬を出さず「病気」にしないあたりは、よいお医者さんと思います。
あと、低体温もあるかもしれないのでお風呂に浸かる(可能なら一日2回)のもいいですね。
まあ、人間自体が毛皮もってないことから、寒さで活動意欲が下がるのは必然なのでのんびりするのもありですね。


