久しぶりに編集&校正のお仕事を
承りました。
とても不思議なご縁で、とあるピアニストさんが綴った小説の編集と校正を担当します。
海外の音楽サロンを舞台にした、少しアンニュイな大人な世界。
さすがピアニストさんだけあって、言葉にリズムがあります。
そのリズムや雰囲気を壊すことなく、より美しい絵巻物のような世界を作っていく。
そんなお役目をいただきました。
そう、実は私、出版業界歴30年以上のライター兼編集者兼校正者でもあるんです。
最近はウォーキングインストラクターのお仕事が中心で、出版界隈のお仕事は、ご紹介いただいたもののみお受けしております。
とはいえ、文章周りに関してお悩みの方も多いはず。
私のモットーは、「言葉で心を、歩きで美と健康をサポート」。
言葉や文章に関するお役目も承っておりますので、何かありましたらぜひお声がけくださいませ。
⬇️法人・団体様向け⬇️
⬇️個人の方向け⬇️
(下の方に文章関係で承れる内容を書いております)
それにしても、「文章といえば朝倉!」と連想してくださった人がいたことが何よりも嬉しい!
若いころからコツコツと積み上げていった日々がこんなご縁を呼ぶのだなと、過去の自分も褒めたい気分です。
これからもひとつひとつのお役目に真剣に向き合い、「言葉といえば朝倉」「歩きといえば朝倉」などと、たくさんのフックで連想いただけるよう精進いたします。



