元・学年で英語最下層男@こーせ -21ページ目

元・学年で英語最下層男@こーせ

模試で78点だった英語嫌いの僕が、わずが3か月で英単語1900を全てマスターし、センター英語が161点を叩き出した革命的MHS勉強法

どうも、
元・学年で英語最下層のこうせです。



~、全然勉強できねえ』

『3秒もイスに座りたくない!』

『勉強はパズドラのあとで!』




以前の僕はそうでした。




そんな僕も10秒だけあることをしただけで、
勉強は入る抵抗感が0になり、


スッと勉強に入ることができたんです。




今からその方法を、




あなただけに伝えます。



僕はあなたに100%断言します。





『あなたは勉強のやる気がないわけじゃない。』





なぜなら、もし今日頑張れなくても
『明日から頑張ろう』と思う心があるから。




やる気がなかったら、
このブログも見ているはずがありません。







もし本当にやる気がないなら



明日から頑張ろうとは思わない

低い点数が出ても、落ち込まない

勉強を発信しているこのブログを読んでいない




という状態が生まれます。





『気持ちはあっても行動しないと意味ないじゃん』





とあなたは思うかもしれません。





でも、こう考えたらどうですか?





『やる気がないのではなく、やる気の出し方を知らない』




なぜやる気の出し方を知らないのか?




当たり前のことですが、



学校で教わってないから。




学校では、勉強の内容は教えますが


『やる気の出し方』は教わりません。




やる気の出し方はどうすればいいの?




例えばこう考えます。




あなたに質問です。



ご飯を食べる時に

①最初から、全て自分で作って食べる

②もう既に用意されたご飯を食べる




どっちがいいですか?








絶対②ですよね。





①を見たあなたはこう思ったはずです。








『めんどくさいな』





スーパーに食材を買いに行って、
必要ならジャガイモなどの皮をむいたり
包丁で切って、フライパンを事前に温めて。





もう考えただけで嫌ですよね。




勉強も同じことです。




想像してみてください。




家から帰ってきたら、


既に机の上に今日やる参考書のページが開いてある

近くにシャーペンや消しゴムも用意されている。




こうすれば、スッと迷うことなく
勉強に入れませんか?




10秒でやる気を引き出す㊙テクとは、




事前に勉強道具を準備しておく




ということです。





ここでのポイントは



前日の夜に

「明日帰ってから勉強すること」を決めて


机の上に勉強道具を準備すること。



その時に、参考書のページを開いて
その間にシャーペンを挟んでおくこと。



分からない英単語の語句も出てくるので
辞書なども手の届く所に置いておく。





『よし!今日の勉強は終わり!』



その後の10秒を使って、
明日のやる所を事前に準備しておく。



これで、
あなたはライバルに10倍以上の差をつけました。



なぜなら、
学校で学べないやる気の出し方を知ったからです。




他のライバルが家でダラダラしている中で、
あなただけは勉強し続けることができます。




あなたもぜひ今日から準備してみてください。





ここまで読んでくれたあなたに
いますぐやってほしいことがあります。





それは、




『知っているのと、できているのは違う』



ということを心の中で強く思うこと。





僕がいくらこの記事で、



○○した方がいいよ。
□□した方がいいよ。




と言っても、
やらなければ意味がありません。



あなたはできると僕は信じています。


僕はいつでもこのブログで応援しています。


こうせでした。