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元・学年で英語最下層男@こーせ

模試で78点だった英語嫌いの僕が、わずが3か月で英単語1900を全てマスターし、センター英語が161点を叩き出した革命的MHS勉強法

こんにちは!こうせです。





回は!


99回中99回は、
英語で8割を叩き出すことが可能になる



禁断の方法を公開したいと思います。






これをやったあなたは、



何を勉強したらいいのか、悩み続けることなく


最短で英語の勉強を終わらせ、
その空いた時間で他の強化に時間が使え



周りの親、友達、クラスからも注目されます。





逆に、これを知らないと


親からもガミガミ言われ続け


友達、担任、周りの人から
「あいつはもうだめだ」と言われ


大学受験は
時間を多くかけた人が勝つという嘘を信じ続けて、




失敗します。





そんなのは、嫌ですよね?






安心してください。

この記事を見てくれた

あなただけにお伝えします。






この方法を事前に知っておくだけで、


99回中99回は、英語で8割を叩き出すことが可能になります。






要するに、まぐれではなく、

実力で高得点を叩き出せるということです。





物事には、順番が大事です。




特に【恋愛】と【勉強】のにおいてです。




恋愛】を例にすると、



道を歩いて、可愛いと思った女性にいきなり、





「好きです」




カップルになる確率はどれくらいでしょうか?





98%以上の確率で(イケメンを除く)は




無理です!





それよりは、何か理由をつけてLINEを聞いたり、



その子の友達から一緒に遊びに行こうとして、



彼女は何が好きなのか?



分析します。




出会う → 告白




では成功しません





出会う → 分析 → 実行 → 修正 → 告白




で、成功する確率は高くなります




恋愛では、人の好みもあるので
成功する確率を上げることしかできません




しかし受験では、
ほとんど恋愛よりほとんど成功できます。





東大生は勉強はできるけど、
恋愛はできないイメージはありませんか?





受験は恋愛より成功しやすいんです。






センター試験でも、まず最初に分析が大事です。




じゃあ最初に何をすればいいか?




英単語!!






実は違います。




答えは





過去問を一番最初に見る






ということです。






『えっ!何それ?』

『できないから意味ないじゃん。』

『私は、実力がついてからやります!』




そんな声が聞こえてきそうですね。





僕も最初はそう思っていました。





できない自分にいらいらして、
過去問をやる資格はないと思っていました。





でも、実際よくよく考えてみれば、





過去問を見た方が効率がいいんですよね。






過去問を見る時、
一番大事な所をいいます。






それは、



出題内容と配点です。





例えば、アクセント・発音問題は14点です。




200点満点ですよ?





100点で言う所の7点です。





あなたは7点のために
毎日苦しい思いをして、勉強したいですか?





それよりも、
得点の高い点数が取れる分野で得点したい。





受験で成功する人は、
ゴールをできるだけ早めに見ます。






そこで分析します。



そして、自分なりの





【センター英語必勝法】



を作り出す。







まず最初は過去問分析です。




敵を知りましょう。






そうすれば、
あなたは絶対に失敗することはありません。





あなたに今すぐしてほしいことがあります。




勉強する前に、

まず最初にしなくてはいけないことは何ですか?





正解は、過去問を分析することです。





これを知るだけでも、

あなたは合格への距離が3分の1に縮まりました。




これからも、このブログであなたの

合格への最短距離

を示していきます。




こうせでした。