精神世界の本を読んだり、意識が無意識の世界に深くいったときにあらわれる
お坊さん。
タイとか、ビルマあたりにいるオレンジの布をまとったお坊さんが、にこにこした顔がイメージに
浮かぶ。
妄想だろうか?
気のせいだろうか?
自分のイメージで作り上げたキャラクターだろうか?
でも、もう分かっている。
自分の無意識が一番生き生きしていることをしたときに、現れる。
コーチング、カウンセリングをしているとき。
身体の指導をしているとき。
そう、こころと身体の解放のワークをしているときの自分が一番好きだ。
自分の魂が喜んでいる。
その喜びが、お坊さんのニコニコした笑顔として浮かんでくるのだろう。
不思議だなぁ・・・