今日は、ヘミシンクをしていて、気づきがありました。
人間の心はまるで、独楽のようなものであるということを。
独楽の回転力がそのひとの生命力であり、
独楽の芯が、心の安定であると、
ストレスがかかると、芯がぶれるので、その安定を取り戻そうとして、
独楽は必死に動きます。
それでも安定が取れないと、独楽は回転が弱くなり、とまってしまいます。
きっと、こんな感じなのかなぁとおもいました。
この、独楽の回転が横軸であり、
独楽の芯が縦軸となり、
それが十字架になっているのではないかと思うようになりました。