ここまで、2つの記事を書いておりますので、ぜひご覧ください。

 

小中学生のお子様を持つ保護者の方へ…1

小中学生のお子様を持つ保護者の方へ…2

 

さて、前回の最後で少し触れましたが、最近は、親が何でも決めてしまったり、子ども自身が決定できない、という状況が増えているようです。

 

これも前回でも触れましたが、何をするのにも親が決めている状態はどう考えても先々に良い影響を与えないのは言うまでもありません。思春期を迎えた子どもは、極端に書けば、すでに1人の対等の人間で、他人だと思うくらいでもよいと思います。

 

幼児ではないのですから、食べるものや、自分で着る服、どこへ遊びに行くか、いつ勉強をするのか、1日の計画なども含めて親が決めているのはどう考えてもおかしい状況です。何もできない子どもを作ることがその子の将来のためになるのかよく考えてほしいところです。その子のためを思ってやっていることがかえって社会人になったときに子どもをダメにしてしまうことが多々あるということです。

 

自分で考えて自分で行動するようにするためには、親はあれこれ指示を出すようではいけないということです。自分で考えることは訓練や経験が必要です。ですから何度も書いてきたように「失敗が伴う」ものなのです。子どもたちは、何がよくて何が悪いかを含めて知らないことが多いわけです。それは大人が教えていくしかありませんが、命の危険や他人の迷惑にならない限りにおいては、極力、自分で決めさせることが重要です。

 

塾でも勉強をできる生徒を見ていると、例えば、夏期講習などの申込み書を配ると、その場で目を通し、すぐに自分で名前などを書いて、講座もすぐに決めております。あとは、費用の面があるので最後にそこだけを確認するために持ち帰るくらいです。他にも北辰テストの申し込みなどもそうです。案内を配ると、その瞬間に「受けるので今度お金を持ってきます。」とか、「今回は受けないので」などと即決です。自習も同じ。塾への自習に来るか来ないか、いつ来るのかいつ帰るのか、などもすべて本人が決めているのです。

 

三者面談などをしているとよくわかりますが、子どもに質問したことを親が答えてしまうケースがあったり、ほぼ親がずっとしゃべって子どもに「これでいいよね?」などと確認するようなケースを見かけると、ちょっと心配してしまいます。先ほど上記に書いたことなどもそうですが、私はよく子どもたちには、「お友達がどうのこうのではなく、親に言われた言われないとかではなく、自分で決めてくださいね」と。お金のかかるものは自分で決めてから、相談をするようにしてもらっております。(小学生は少し難しいですが、方向性や自分の気持ちはどうなのかということは持っていてもらいたいです)

 

中学生になったばかりであれば、最大の選択のチャンスは、部活動です。そして、前回も書きましたが、高校受験もそうですね。何を選んでもどこを選んだとしてもそれに対して口出しをしてはいけません。さらにもう1つ気をつけたいのは、子ども自身が決めたからと言って、本人が辞めたいと言った際に、「自分でやりたいって言って決めたのに、難で辞めるの?」などと責めるのも厳禁です。辞めるといいだすには何か理由があるので、そこをしっかりと確認してからにしていきましょう。話を聞いて解決策を提示してあげるときは親の出番です。

 

自分で自分のことを決める経験が少ないと、自分の予定や行動も把握できておりませんので、毎日毎日がその場しのぎになりがちです。

 

よく、「うちの子は大きくなってから何をやりたいか全然決まっていないようで」という言葉を聞きますが、それは、今まで言われたとおりに、大人の言う通りにしてきた結果です。そして、多くの場合が1回目にも書きましたが、「言われたことをしないと叱られる」からという理由が圧倒的に占めていると思います。

 

特に、中学生を見ていると、何事でもすべて親に確認をしないとダメな子もいたりします。何を聞いても「親に聞いてみます」のような返答があると、やはり心配になります。

 

1日の過ごし方を親が決めたり、スケジュールされたとおりに行動するよりも、自由に過ごした経験が多い人のほうが、大人になってから大成する傾向がある、とあるデータで見たこともあります。

 

自分で決めて、自分で失敗して、あるいは成功して、そして、自分自身が成長していくものなのです。子どもの問題に親が介入する必要などないということですね。

 

子どもに決めさせて、その決断を尊重する。大人はその先がどうなるか経験でわかるので、子どものその決断を尊重するのは実は非常に難しいことなのですが、そこをしっかりと見守ってあげてほしいと思っております。

 

それは勉強にも同じことが言えるからです。

子どもの勉強は子どもがするものであって、親がするものではありません。子どもが勉強しないのは子どもの責任であって子どもの問題であるわけです。やらなくて困るのは子ども自身ですから、親が焦っても心配してもそれはなかなかどうして子どものことを考えているというよりは、勉強をさせなくてはならない、いい高校に入れなければならない、勉強しないと立派な大人になれない、という妄想や何かの暗示に過ぎないのではないでしょうか。

 

朝も起きないなら起こさなくていいのです。と言っても1回は起こしてあげましょう。そして、それでもそのあと寝ちゃってしまったら放っておけばいいのです。起きた時に焦って慌てて学校に行って恥を書く。これも経験です。大人になっても仕事に行くようになっても、いつまでも親が起こさなければならない、なんていう子どもにしたくはありません。寝なくて困っている場合も、放っておけばいいでしょう。寝不足でつらい思いをしたり授業中寝てしまって怒られたり…それも子ども自身の問題です。親ができるのは、早寝早起きのメリットを説明して、あとは本人の意志に任せるのみです。決して、叱ったり怒ったり親が良くしてしまうような、力や威厳で抑え込んだり無理やりやらせることは辞めなくてはならないでしょう。

 

自分で決めることで自分のすることに責任も持てるようになっていくのではないでしょうか。失敗しても親が決めたから、とな他人が決めたからと、誰かのせいにしていたらいつまでたっても同じ失敗の繰り返しで、いつまでたっても成長しない子どもになってしまいます。

 

次回は、少し勉強のことを中心にして書こうと思っております。

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前回は、「叱る」の話をメインに書きました。

 

今回は、「心配しすぎないで」というお話です。

お子様のことを心配するのは親として当然ですし、将来、幸せになってもらいたいと願うのは当たり前なのですが、その思いが強すぎるとかえっておかしなことになってしまいます。

 

「これをしてはいけない」「こうしなければダメ」と考えずに、もっと楽な気持ちで子育てをした方が良い結果になるのではないでしょうか。

 

子どもというのは、思った以上に「自分で学んでいく力」があるものです。塾の先生がこんなことを言うのもおかしな話ですが、極端に言えば、どんな学校に行っても成長できるのです。小さいころから習い事や参考書などを与え、こうしなさいと方向性も与え…

 

「与える」とはなんでしょうか。

わが子にはこれを「与えて」あげようという発想はすでに危険です。以前も書きましたが、「親の先回り」ほど危険なものはありません。良いものを与えれば良い子に育つのか、といったらそんなことはまったくありません。環境に対しての理想が高すぎて、最も肝心な子どものことを見つめることを忘れてしまっているのではないでしょうか。

 

もう一つ気を付けないといけないのは、「周りのみんながやっているからうちも」というのもNGです。どこの家も英会話に行っているからうちの子にも、となるのは逆効果ですから。

 

これはわかりませんが、もし私が東大に行っていたら(行けないですが笑い)、今の私ではなかったかと言われたらそんなことはないと思います。今の私であったと思います。私自身の手ですべてを決断してきた結果で今の私ができております。

 

心配しすぎな親の特徴として、子どもに「決めさせない」ことも挙げられます。まだ自我が目覚めていない子に「自分で決めなさい」というのは無理な話ですが、例えば、思春期に差し掛かったり、中学生になったら、ほとんどのことは子どもが決めるべきです。特に、高校受験などは「親が介入するのはよくない」と思っております。

 

最近、大学も就職先も、結婚も、自分で決められない人間がものすごく増えているというニュースを見たことがあります。親が「あの大学はこうでこうで・・・」とか、「こういうところに就職した方があなたのためになるんじゃないの?」とか、「私が選んだ人だからあなたともうまくやっていけるはずよ」と、何もかも親が選んでいるようです。もはや、子どもは親の着せ替え人形でしかありませんね。子どもの意思はないです…

 

自分で決定する力を持っていないと困るのは結局、子ども自身です。これもニュースで見ましたが、「レストランでメニューを決められない」人も多くいるようで…私自身は驚きというより唖然としました。理由は、「失敗したくないから」「後悔したくないから」というものです。自分で決定して自分で失敗を経験していないとこういう人になりかねません。たくさんの失敗経験をさせて、そこから学び、強く、大きく成長させていくことが必要なのです。

 

 

決められない話は、もう少し続くので、改めて次の記事で…

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塾は夏期講習中ですので、しばらくブログの記事は、子育てについて書いてみようと思います。3~4回に分けて書いていきます。

これまでの塾での経験や多少の学校での経験、そして、これまで学んだ多くのことをもとに書いてみますので、どこか、何か1つでも参考になれば幸いに存じます。

 

今回は、「叱る」の話。

(私もわが子だとそうなりがちそうですが)、この「叱る」は難しい問題です。子どものことを思えば思うほど、しつけをきちんとしないといけないと思ってしまいますね。また、ちゃんとした大人になってほしいと思えば思うほど、子どもの行動で叱ることが多くなってしまいます。

 

怒ると叱るは違う、という議論が良くありますが、おそらくそれはとらえ方や定義の仕方の違いで、大きな違いはないと思っておりますので、その話は触れません。

 

では、まず「しつけ」は、叱らないとできないのか、というお話です。逆に言えば、叱った結果、しつけができたのか、となります。大きな声でガミガミと叱ったところでできないものはできませんし、いくらそうしてほしいと願ったところで、子ども自身には無理なものは無理ではないでしょうか。今は無理なのだと、成長を待つか、叱る以外の方法でいくしかありません。

 

叱ることによってできるようになったものは、形式的なもので子どもは叱られるのを回避するための方法を学んでいるにすぎませんので、根本的な解決には何ら影響していないはずです。

 

塾でもそうですが、「挨拶」ができる生徒とできない生徒がいます。その生徒しかいない状況で、目の前で挨拶をしてもできない生徒も増えました。だからと言って私は、「ちゃんと挨拶しろ」と言ったこともなければ叱ったこともありません。相手から返事があろうとなかろうと、いつでもこちらからは「挨拶」をし続けるようにしています。

 

おそらく幼いころに親が学校やすれ違った人に挨拶をしていれば、徐々にそうするものだと子どもは気づいていきます。その時に無理に「挨拶しなくちゃダメでしょ」と叱ってしまうと、その場しのぎですから、結局、叱られないために、「親の前」では挨拶をするような子になってしまうおそれがあります。常に小さいころから親が手本を示していれば自然とそうなります。

 

人前で挨拶をしなかったら、まずは親が先にする、そして、そのあとこういう場面ではどうすればいいのかを尋ねてあげればよいのではないでしょうか。

 

ですから、もし家でも朝の挨拶や帰宅の際に挨拶を忘れたからと言って叱っていては逆効果になるのです。先に親の方から挨拶をしてあげれば自然と返ってくるようになります。

 

私の知っている人の中には「挨拶なんて必要ない」と感じている人がいます。その人は、親から挨拶をしないと怒られてきた人です。挨拶=恐怖でしかないのでしょうか。ですから、親の前ではとっても良い挨拶をしますが、いない時は挨拶をすることはほとんどないですね。

 

叱るや怒るというものは、すべてが、「自分の思う通りにならない」時に怒る感情です。子どもは親のものではありません。親の思い通りになるものでもありません。もし、そうなっているのであれば、むしろ危険と言わざるを得ません。親の言うことを聞いている「良い子ちゃん」は、実は親の前以外では全く別の状態になる可能性が高いのです。「うちの子は親の言うことをよく聞くいい子なんです」というセリフを聞こうもんなら、なんとかしてこの子を救ってあげなくては、と思うこともしばしば。

 

親の理想や思いが強ければ強いほど、その傾向があります。

このへんのお話は次回へ続きます。

 

 

 

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夏期講習3日目。

 

今年は講習生が多くいるのですが、ふだんからいる在塾生と違って、勉強以外のことも教えていかなくてはなりません。特に勉強がものすごく得意、というわけではない生徒は、いわゆる「しつけ」の部分を大事にしております。

 

講習生でも良いところは、挨拶がしっかりできるということですね。やはり初めてだったり、慣れない場所では、挨拶はしっかりできる生徒が多いです。

 

問題はそれ以外の部分。

特に気になるのは、勉強をしているときの「姿勢」です。ふだんからそうなのか、あるいは学校でもそうなのかは知りませんが、「足を組んで問題を解く」「頬杖をついている」「体がほぼ前のめりで机と目の距離がやけに近すぎる」「片足が机の外に出ている」。こう書くと挙げた生徒が全部存在するように見えてしまいますが、過去のケースも含めて気になるものを挙げてみたということです。

 

そもそも、勉強と姿勢は気っても切り離せませんね。姿勢は勉強が苦手な生徒でもしっかりしている場合ももちろんあるのですが、勉強ができる生徒はほぼ姿勢もしっかりしております。人の話を聞くときの姿勢、問題を解くときの姿勢など見ていてとても気持ちがいいものです。姿勢をよくすると成績も上がるのか、というと、Yesということができます。体が丸まっていたりするのもNGです。

 

スポーツでもなんでも、そのものにふさわしい格好というものがあります。勉強をするときは、しっかり背筋を伸ばして行う必要があります。それが最も効果のある姿勢だと思います。私自身、こう思っておりますが、科学的な根拠を持ち合わせているわけではなく、過去の大勢の生徒たちの傾向からそう断言しても良いと思っております。

 

ですから、寝っ転がって本を読んだり、横向きで勉強をすることは良くないものと思います。

 

挨拶や靴をそろえるなどの基本的な行動、姿勢から始まり、基本的な生活の部分、そしてルールの徹底を図れてはじめて講習の授業の部分となる気がしております。

 

それは塾生でも同じことです。

特に年々、この生活の部分がいい加減になりつつあるのを実感しております。それは、子どもたちの問題なのか、学校や家庭の問題なのか、大人の接し方なのか、どれが原因かわかりませんが、学力や成績の土台の部分である、基本的なルールやしつけは、きっちり行う必要があります。これがなければ何を教えても結局は目の前の点数は取れても、入試やこれから先の本当に大事なところで真の力が出ないのではと感じております。

 

良く書いておりますが、「当たり前のことを当たり前にやれば、当たり前のことが当たり前にできるようになる」ということにつながります。

 

 

 

 

今年の講習生でも同じようなものがあったり、休み時間の行動などで気になったりする部分がありますので、こういったところは直していかなくてはなりません。

 

今回は姿勢をメインに書いておりますが、勉強をする上では、もしかしたら成績以上に、こういった基本的な部分を重視していくことが大切なのかもしれません。

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彩北進学塾の夏期講習は時間も長く、演習も多くて大変かもしれませんが、嫌々ではなく、自分を変えるぞ、という気持ちで取り組んでほしと思います。

本日、彩北進学塾のホームページを更新しました。

 

さて、今日から本格的に夏期講習開始となりました。

夏期講習中、塾は10:00~22:00まで開いております。

授業は中3生は、10:00~19:00+アルファ。

中1・2年生は、この中で自由に3時間選んで授業+アルファ。

小学生は、学年により1~2時間となっております。

 

授業前後や授業のない日でも自習などは自由にできるので、勉強はやりたいだけやれる環境になっております。

 

授業では、基本的には、復習メインで行っております。

短い夏休みですが、この夏期講習を上手に利用して成績アップをしてほしいと思います。

 

初日でバタバタしてしまいました・・・

というわけで今日はこれでおしまいです。すみません。

 

 

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