実録です!犬と水の裁判

実録です!犬と水の裁判

二つの裁判やってます。犬の騒音と飲料不可の水の家を借りらされた損害賠償請求です。

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長い間 更新出来なくてごめんなさい。


えっとですね 昨日 和解の話し合いに行って来ました。

時間は、13:15~ だったのですが 裁判所にちょっと早く着いてしまって

駐車場の車の中で時間をつぶして 30分前になってから 裁判所に入ったのですが


そ! そ! そしたら  な! なんと!


大家さんと奥さんが 入口近くの待合所(?)のソファーに座ってました!   


それを見た瞬間 うちら夫婦は、勝った!って思いました。


このブログ見ててくれている読者さんなら わかると思いますが


大家さんも奥さんも 超!自己中&すぐに激昂する性格なんです。


だから お隣のブリーダーさん同様に 大ポカ するの見え見えだからです。



でも やっぱり 昨日の和解の話し合いと前回の和解の話の時の

司法委員さんと裁判官の話から


やっぱり 素人が裁判するのって難しいと感じました。


やっぱり 裁判官は、弁護士を信用するんです


私の出した 答弁書や反訴状は、もとより 証拠書類等を見てくれていないんです。


で 見てたとしても ねつ造したぐらいにしか思ってくれないんです。


痛感しました・・・・ 


悲しいですね・・・・



一生懸命に作った反訳書!


もちろん 録音からそのままテープお越ししたものです。


それを裁判官は、「私さんが作った書類でしょ」と言いました。


悲しかったです。


不利だと思う個所も そのまま ちゃんと 文字にしたのに・・・


何より ほんとしんどかったんです。


でも 頑張って テープお越ししたのに・・・


10分の会話を30分以上かかって って感じで 文字に起こしたのに・・・



ま それだけ 民事裁判において 証拠をねつ造する事が

当たり前って感じになっているって事なんでしょうね。



でも このブログに反訳書をアップする時には、削除しているのですが

重要な発言の個所には、録音テープの該当箇所の時間を表示していたんです。

(00:03:25~) って感じでね。


これは、裁判官が長いテープを全部聞く事は絶対にしないだろうと思ったので

該当箇所を探しやすいように書いていたんですが

これが 今回 良いように 働いてくれました。


サイゼリアでの会議なんて 録音2つ 動画1つ で撮ってましたから



それが なぜ わかったかと言うと


サイゼリアの会議の時に大家さんが

契約の時に「10万円かけて水質検査をして飲料可だと確認取っているので

安心して飲んで下さい。」と 自分が言ったと認めているんですよ。

ここです。  真ん中よりちょっと前あたりです。


で どうも 和解の話し合いの時に大家さんが裁判官に

そんな事言ってないし 水が汚いと言う事も 

家賃が遅れてからしか聞いてないと言ったみたいなんです。


裁判官が「弁護士の言う事を信用して 私の言う事を信用してない。」

って事を利用して 私を嘘つきにして 自分たちの有利に事を進めようって

考えだったと思われます。


なんで それがわかったかと言うと

そんなの 司法委員さんと裁判官の私に対する 話し方や態度から まるっと丸わかりですが


大家さんが「10万円かけて~~」って言ったと言ったら

裁判官 「それは、言った言わないって 水掛け論になるので」と言ったので

主人   「でも 本人が言ったって言う事を認めてるんですよ。」

裁判官 渋い顔w 

私     「反訳書で出してますよね。」

裁判官 「それは、私さんが作った書類ですよね。」

私     「録音してますよ。録音2本とビデオ1本にちゃんと映っています。」

裁判官 「どれですか?」

私     「乙18号証その1の (探す) 5ページの下の方です。」

裁判官 乙18号証を探す。

私     「で この部分は、○○○.mp3の00:04:17~からに録音されています。○○○.mp4の00:03:58:06~からに録音されています。○○○のビデオには、04:23:15~からに録音されています。」

裁判官 「あ~この上に書いてある数字がそうですね。」

私    「はい そうです。」

私    「それで このすぐ前で奥さんが その事を「知らない」「うちがですか?」って言ってます。でも その奥さんは、これは、7月17日ですが その6日前の11日には、認めています。」


この 奥さんの話は、ついでに言っただけのつもりだったのですが 

裁判官は、これに食いついて来ました。


よく考えたら そうですよね。

6日前に言った事を平気で覆す人間です。

平気でウソをつく人間って事ですよね。


民事裁判においては、どちらかがウソをついているんですから

それがどっちかって問題ですよね。


裁判官 「それって どこですか?」

私     「乙13号証その1の2ページ目です。」

主人  「これ この水ですよ。こんな水が出て 言わないって事ありますか?」

主人  「相手が用意した不動産屋も うちから1年目の時に水が汚いって聞いていたって証言してますよ。」

裁判官 「証言であれば それは、それでちゃんとした文章で提出してください。」

私    「反訳書ありますが」

裁判官 「それじゃなくて ちゃんとした書類で出してください。」


って 会話があったからです。



で 昨日の和解の話し合いの途中で 一度休憩が入ったんです。

裁判官と司法委員さんが途中で他の裁判があったんです。

で その間 私たちは、「証人待合室」と書かれた 

廊下についたてで区切られただけの場所にいたのですが 


大家さんと奥さんと息子さんと弁護士さんは、ちょっと離れたところのソファーに

座っていたので 話している声が良くでもないけど 耳を澄ませば聞こえたんです。


で 何を話していたかと言うと


大家さん 「あいつらの証言が嘘だって 今ので信じてもらえたようですが これ以上 何か出来ませんか?」

T弁護士  「そうですね。あとは、精神異常者とかですかね。」

奥さん   「あ 家をゴミ屋敷にいているとか どうです? 家まで裁判官が見に行ったりしませんよね。捨てるはずのストーブとかを家の外に置いたままにしてますよね。その写真見せましたよね。」

T弁護士  「そうですね。精神鑑定を裁判所に申し入れてみるのも良いですね。裁判中って事で相手もかなり精神的にきてるとおもいますので 良い結果が出ると思います。ただ あの写真を裁判所に提出する事は出来ません。」

奥さん   「なんでですか?」

T弁護士  「貸している土地に無断で入って撮った写真ですよね。」

大家さん 「わしの土地や」

T弁護士  「そこは、お気持ちはわかりますが  法律上~~~~~~~」


だったんです。


なんか もう おいおい!って感じですw




っていうか もうそこ精神科受診してます。


そしたら お医者さんに ただ

「もう そこ 引っ越しなさい。」

と だけ 言われましたw

T弁護士からの通知書が来た日に さっそく電話してみたのですが

全く話にならなかったので 


「契約書は、関係ない。」って言ったぐらいですw


なので 日を改めて 

平成26年8月25日に もう一度電話してみました。




これがツイッターのネタ元なんですw


22ページあるので 半分ぐらいをアップします。


============T弁護士との電話===========


私:    「あ」
T弁護士: 「もしもし」
私:    「あ もしもし」
T弁護士: 「あ」
私:    「もしもし もしもし あれ? 切れた? もしもし 切れた。」
私:    「こっちがかける?」
私:    「あ 着信やって」
私:    「もしもし また 切れた。あれ?」
訴外事務員:「はい 第一事務所で~す。」 ←小学生?w
私:    「すいません。あの~ 私ですけど T弁護士さん」
訴外事務員:「あ」
私:    「電話かかって来たんですけど ちょっとなんか切ってしまって ごめんなさ
       い。」
訴外事務員:「あ そうですか ちょっとお待ちくださ~い。」 ←そうですかw
私:    「すいません。」
訴外事務員:は~い ←小学生なんだw


私:    「あれ 通話中」
T弁護士: 「もしもし」
私:    「あ もしもし すいません。なんか 電話切ってしまいました。ごめんなさ
       い。」
T弁護士: 「こんにちはT弁護士です。 いえいえ」
私:    「はい あの~」
T弁護士: 「そいで あの~」
私:    「はい」
T弁護士: 「あの~ 打ち合わせって言うか お会いさせていただく日程ですが。」
私:    「はい」
T弁護士: 「どんな 感じでしょうかね」
私:    「あ えっとですね。まず初めに その え~と 会って話するって言う事ですけ
       ど 何の話するんですか?」
T弁護士: 「だから あなたの方が賃料払われてない問題について どうするかって事で
       す。」 ←そうですかw
私:    「あ そうですか。」
T弁護士: 「はい」
私:    「そしたら その時に水の件も話するんですね。」
T弁護士: 「水の件も ま 話する事になるかもしれないと思いますが」 
                ↑かもですか そうですかw
私:    「あ かめ かもなんですかね。」
T弁護士: 「ようわね。あの~ちょっとお聞きしたいんですけども」
私:    「はい」
T弁護士: 「あなたの方としたら その~賃料払わないで ずっとそこにいたいって事をおっ
       しゃりたいって事になるんですか?」
私:    「え?それは、どういう意味ですか?」
T弁護士: 「いえ だから あの~ 借りて行かれるつもりがあるんなら 賃料払わないとい
       けないってふうになると思うんですが」
私:    「あ そうですか」
T弁護士: 「そう思ってない?」
私:    「いえ そういう事を考えた事がないので」
T弁護士: 「考えた事がない。」
私:    「はい」
T弁護士: 「え それは、どうしてですか?」
私:    「え?どうしてって言われても あ ちょっと待って下さい。」
(聞き取り不可)

私:    「あ もしもし ごめんなさい。あ えっとですね。」
T弁護士: 「はい」
私:    「あの~ 払わず 家賃を払わずに居座るつもりは、ないです。」
T弁護士: 「う~ん だから 賃料については、」
私:    「ただ その~ お水が汚いので」
T弁護士: 「はい」
私:    「経済的に圧迫されて 今 払える状況にないと言う事です。」
T弁護士: 「う~ん それで 結局 こ 今後 どうしようってお考えになっているんです
       か?」
私:    「や あの~ え~と だから 先生にも言われたんですが そこは、引っ越した
       方が良いって だから 引っ越すつもりはおります。」
T弁護士: 「うん だから 引っ越していただけるんであれば い どういう段取りでいつご
       ろ出ていただけるかって事について お話したいんですけど。」
私:    「あ そうですか」
T弁護士: 「はい」
私:    「段取りって言うのは、まだ つい その 全然ついてないんですが そのお水の
       件も じゃぁ 行った時に ちゃんと話してもらえるんですね。」
T弁護士: 「うん だから お水の件に関して あなた 何をどういう風に要求されるのか
       ね。」
私:    「はい」
T弁護士: 「て言うのも 聞かしてもらう必要があるかな?と思うんですが」
私:    「はい」
私夫:   「すいませんけれども」
T弁護士: 「はい」
私夫:   「あの~ 今の現状わかってます?そちらの方は」
T弁護士: 「え~ 現状 賃料が不払いで●万になってるって言う」
私夫:   「その原因と言うのは、わかってます?」
T弁護士: 「原因は、お金がないからだって 聞きましたけれども。」
私夫:   「その 根本的な原因は、わかってます?」
T弁護士: 「根本的な原因?」
私夫:   「はい」
T弁護士: 「それは、また あの~ おたくの方のご主張がどうかって言うのは、わかってま
       せん。」
私夫:   「わかってないんですか?」
T弁護士: 「わかってません。はい。」 ←聞いてないんかいw 仕事しろよw
私夫:   「あの~ 以前も妻の方が説明されたと思うんですけれども よ~はですね。飲め
       ない水なんですよ うち」
T弁護士: 「うん だから 飲めない水って言うのは、

     前提になってるんじゃないでしょうか?」
                ↑バカなの?死ぬの?w

私夫:   「そうです。」(根本的な原因=(イコール)前提だと勘違いして答えている。)
私夫:   「大家さん」
T弁護士: 「で 各人がね。その飲料水使うんなら 浄水
     器付けるなり 滅菌装置を付けるなりす
     る事が 前提になっているんじゃないで
     しょうか?」

                ↑そんな賃貸契約どこにある?w
私夫:   「いえ それは、大家さんの仕事でしょ?」
T弁護士: 「いや~ そんな事ありません。」 ←はい?

私夫:   「や 言っときますけれども」
T弁護士: 「え~え」
私夫:   「あの~ フィルター関係とかそういうふうなのは、大家さんから 一切説明うけ
       てないんです 私達」
T弁護士: 「うん」
私夫:   「借りる時にですね。」
T弁護士: 「うん」
私夫:   「契約書も見てもらったわかるとおり 一切 記載ない状態なんですよ。」
T弁護士: 「うん」


私夫:   「で 一番の原因は、私達 す 引っ越し時から 水が汚いと言うのは、大家さん
       に さんざん 改善してくれと要求している状態なんですね。」

T弁護士: 「うん」
私夫:   「それを 大家さんは、一切何もやってない状態なんです。」


T弁護士: 「うん だから 水 そのものはね 別に大家
     さんが その~ 浄水器を付けて 綺麗な
     水を供給しますって 契約になってたと
     は、言えないと 思っているんです。こ
     ちらとしては、」

        ↑はい?w


私夫:   「いえ それ 以前の問題でしょ?」
T弁護士: 「いや だから け 結論から言うとね。」
私夫:   「はい」
T弁護士: 「今のあれで この問題をどうするかって 言う事になると思うんです。」
私夫:   「ですがね。」
T弁護士: 「水の問題があるから 賃料払いませんって言う事で」
私夫:   「いや 賃料払いません じゃないんです。」
T弁護士: 「え?」
私夫:   「賃料払えないんじゃないんですよ。払えなくなってるんです。水の件でですね。
       で うちとしては、水をちゃんと飲める水にして下さいと 大家さんには、さん
       ざん要求してます。で 不動産屋にも それは、要求してます。」
T弁護士: 「うん」
私夫:   「で それは、住んだ時からです。それを 今 この あの~ 長い間ず~と 大
       家さんは、何もしてない状態なんですよ。で あの~ 内容証明も 一応送っ
       てます。うちは、」
私夫:   「その件に関しては、どうなのか?って言う話し合いも一緒にしてくれるのか?と
       聞いてるんです。」


T弁護士: 「う~ん だから 飲める水を供給する義務を
     おっていたとは、こちらとしては、考えて
     いない。と言う事です。」

                ↑ここはどこ?私は誰?w (古いw

私夫:   「それは、おかしくないですか?私達借りてるんですけれども。」

T弁護士: 「うん おかしくないと思いますけど」
                ↑おかしくないんだw

私夫:   「どう どうしておかしくないと言えるんですか?そこで」


私夫:   「それ おかしくないですか?」
T弁護士: 「う~ん」
私夫:   「法律で決まっているでしょ? 生活できるようにするのが大家の仕事ですって 
       法律で決まってるじゃないですか」

T弁護士: 「いや~ でも 水をどうするかについては、
     契約内容によるんじゃないでしょうか?」

        
↑はい?w


私夫:   「や 契約内容とか関係ないでしょ?」
T弁護士: 「この家 この地域に住んでる人達みんな 
私:    「606条があるねんで」
私夫:   「あ~!ちょっと ちょっと ちょっと待って」(私に向けたことばである。)
T弁護士: 「はい」
私夫:   「あのですね。それは、ちょっとおかしくないですか?って言ってるの 意味わ
       かってます?」

T弁護士: 「う~ん だから おかしく思わない。」
                ↑ だ か ら w


私夫:   「だから あの~ 消費者法でもなんでも 賃貸に関しては、ちゃんと最低限の生
       活出来る状態は、大家がやらないといけないって 全部すべて決まってる状態で
       しょ。 それが 水は、契約してないので関係ないって言うのは、おかしくない
       ですか?」

T弁護士: 「う~ん 水についての あ どういった契約であったか」


私夫:   「飲料水ですよ。」
T弁護士: 「え?」 ←え?w
私夫:   「飲料水ですよ。」

T弁護士: 「うん だから 飲料水供給するってかたちの
     あれになってるわけじゃないと思いますけ
     ど。」
 
←バカなの?死ぬの?w

私夫:   「それは、おかしいでしょ?」
T弁護士: 「おかしいと思いますか?」 ←あなたが?w

私夫:   「契約とかじゃないでしょ。」
T弁護士: 「それだけ 結論的に言うとね。今のあれだったら あの~」
私夫:   「いや 結論とかじゃなくて ね。まず そこの部分が間違えてませんか?って
       こちらは、言うてるんですよ。」
T弁護士: 「だから 間違えてると」
私夫:   「あなた弁護士でしょ?」


T弁護士: 「だから 間違えてないと言うふうに考えて
     るって」
 ←上司だせ!上司!w

私夫:   「なぜ 間違えてないって言えるんですか?法律で決まってる事を」

T弁護士: 「う~ん だから」
私夫:   「それ あなたの見解なんでしょうね。」


T弁護士: 「だから 水に関しては、だから 水の その
     供給は、ともかくとして どういう水をど
     うするってついてまでは、契約内容に入っ
     てないと思いますが。」 
←ヘソが茶わかしますw

正確な日にちがわからなくても良いと裁判官が言ってくれたので

「頃」と言う表現を使って 時系列表を作りました。

日時 原告側 被告側 備考・参照
H25.2頃
その1
被告が原告宅の隣の土地を繁殖用の犬の置き場として購入した。
H25.2頃
その2
グレートピレニーズの親子を納屋に連れて来た。
H25の
春頃
「甲4号証」を犬舎へと改良する工事をした。 昼間であったがブロック壁を壊す時等にかなりの騒音であった。
H25の
夏前頃
犬舎に小型犬40頭と納屋に烏骨鶏2羽を連れて来た。 犬と鶏は、すべて犬舎に入れられていたが この頃からかなりうるさかった。
H25の
夏頃
原告私は、社交辞令で「私は、朝まで起きているから大丈夫」本音で「でも主人は、夜寝てるんですけどね。」と答えた。 犬がうるさくないかと聞いて来た。
睡眠不足の為 原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい もう少しで事故を起こすところだった。
原告夫が睡眠不足から客先で居眠りをしてしまいクレームになって会社での信用を落とした。 原告夫が睡眠不足から客先で居眠りをしてしまいクレームになって会社での信用を落とした。
H25の
夏の終頃
睡眠不足の為 原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい 事故を起こしかけた。
寝不足による注意力不足による判断ミスが原因で 預かり修理のパソコンを 1回の預かりで済むところ3回も預かる事になってしまい お客様と会社に多大なる迷惑をかけてしまった。
睡眠不足の為 原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり 会社での信用を著しく落とした。 原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為 ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為 その時に居眠りをしてしまった。
H25の
冬まじかのよく冷え込んだ日
芝生の運動場が完成してゴールデンレトリバーを放して飼育しはじめた。 その日は、酷く冷え込んだので ゴールデンレトリバーは、22:00ぐらいから翌6:30ぐらいまで一晩中吠え続けた。
翌日 原告私は、原告夫に「隣に苦情を言え」と言われたが お隣だし少しは我慢しないとと諭して苦情を言いに行かなかった。
H25の
冬頃
問題のグレートピレニーズの親子を芝生の運動場で放して飼育しまじめました。 この日から耐え難い騒音が毎日続く。
H26の
春先の
暖かい日
睡眠不足の為 原告夫がバイクなのに渋滞の時に居眠り運転をしてしまい もう少しで事故を起こすところだった。
H26の
春頃
睡眠不足の為 原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり 会社での信用を著しく落とした。 原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為 ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為 その時に居眠りをしてしまった。
H26.4 原告私は、夜中に仕事をしていた為 仕事の効率が落ち 納期を守れなかった事が何度か発生した為 取引先から切られてしまった。
H26/6/11 世話をする人が10分程度の滞在時間で帰った。
脱走しているグレートピレニーズを芝生の運動場にいれて 被告の店に連絡をした。 その後 グレートピレニーズの1頭が脱走して前の道路を歩いていた。
被告が母親らしき人の運転する車で来たが 原告私に対する謝罪は、おろか感謝の言葉ひとつなかった。 被告は、南側の土地所有者である訴外の近所さんには、笑顔で片手をあげて 挨拶をお礼を言っていた。
グレートピレニーズの騒音で困っている事を被告に言った。 被告は、「おたくの犬もうるさいじゃないですか」と答えた。
母親らしき人は、グレートピレニーズがうるさい事を認識している発言をした。
H26.6.12から 隣の犬のうるささを録音し始めた。
H26の
夏頃
睡眠不足の為 原告夫が客先で居眠りをしてしまいクレームとなり 会社での信用を著しく落とした。 原告夫の仕事は、パソコンのメンテナンスである為 ウィルスの検索中等で何もすることがない時間が出来る為 その時に居眠りをしてしまった。
H26の
お盆過ぎ
犬舎の中にいた鶏を外に小屋を作って移動させた。 「甲46号証」
H26/8/20 内容証明郵便で送って 改善の要求をした。 「甲42号証」
H26/11/14 調停を申し立てた。
H27/1/16 第1回調停が行われた。
原告ら及び、調停員が出したすべての譲歩案を被告が拒否した。
調停員のすすめで 訴訟を提起する事にした。
H27/1/22 本訴訟を提起した。
H27/3/19 第1回口頭弁論が行われた。
H27の
4月初旬頃
オスの鶏を増やした。 結果 早朝にはグレートピレニーズが寝るので原告らも寝られたが 鶏がうるさくて早朝にも眠れなくなった。
H27/5/27 第2回口頭弁論が行われた。
H27/6/4 夜冷え込んだので20:00ぐらいからヒーターを付けていた。 被告が犬舎の東側のドアを全開で帰った。 夜からすごく冷え込んだ為 犬舎の中の犬達が吠えまくって非常にうるさかった。
H27/6/11 第3回口頭弁論が行われた。
第2回口頭弁論で被告が犬を減らしたと言っていたが 実際は、10頭も増えていた。 被告代理人提出の「被告準備書面(1)の3の(1)」