サイゼリア会議の後半です。
ここでは、私達が「水の改善要求をずっと言って来た。」って言う事を
奥さんが認めてます。
で 「水道管の途中に浄水器をつけていてその設備関係を市役所が承認している。」
と言ってます。
で それを市役所に気が済むまで聞いたら良いと言ってます。(むちゃえらそうにw)
なので 市役所に聞いてみました。
答えは、予想どうり「井戸の設備に関しては、市役所は、ノータッチです。」でしたw
でも 水道から汲んでいった水を「飲んでくださいよ。」と言ったら
大家さんは、飲もうとしましたが 奥さんが必死で止めましたw
飲料可の水だと言っているのなら 必死で止める必要なんかないのにw
ほんと必死で止めてましたよw
その水って↓です。見た目からもう茶色で濁ってますw
========== サイゼリア会議の続き ==========
私夫: 「それと」
奥さん: 「はい」
私夫: 「あとね。その水が原因でうちら」
奥さん: 「え?」
私夫: 「その」
奥さん: 「ふん」
私夫: 「水がね。原因でね。食費とか」
奥さん: 「ふん」
私夫: 「すべて加算してるんですよ。」
奥さん: 「はぁ」
私夫: 「ね。そのへん保障してくれるんですか?」
奥さん: 「それでだから」
奥さん: 「だから それで家賃が払えへんて事を言うてはるでしょ。」
私夫: 「だから その保障は、してくれるんですか?言うてるんです。」
私: 「引っ越し代も出してもらえるんですか?」
奥さん: 「なんで?」
私夫: 「なんでじゃないでしょ?水が汚くて食費から何から全部」
奥さん: 「そういう事」(かぶせてきている)
私夫: 「ね。お金 全部出てるんですよ。」
奥さん: 「ふん」(かぶせてきている)
私夫: 「結局 引っ越し代からなにから全部無くなってるんですよ。貯金も出来ない状態で
す。ね。」
私: 「毎月赤字です。」
私夫: 「引っ越したくても引っ越しせない状態なんですよ。」
私夫: 「で その原因が水なんです。」
私: 「それであなたが出て行ったら良いと言うんだったら」
私夫: 「その その原因は、水なんですよ。結局は。食事は作れない。水も飲めない。と
なったら 外で買いに行くしかないんです。」
私: 「お風呂も入れない。」
奥さん: 「それで お家賃貯まってるのは、もう○○万貯まってるんですよ。」
私夫: 「はい」
奥さん: 「今月までにね。」
私夫: 「はい」
奥さん: 「知っててくれはる?」
私: 「な なんて 言った? もっかい言って。聞き取れんかった。」
私夫: 「もう一回言うて下さい。」
奥さん: 「○○万円」
私: 「○○万円なんて?聞こえ 聞き取れ」
奥さん: 「お家賃が○○万円貯まってるんです。」
私: 「はい」
奥さん: 「今月で」
私: 「それを何して」
奥さん: 「知っててくれてはる?」
私夫: 「知ってますよ。」
私: 「あ 知っててか」
私夫: 「当然知ってますよ。払ってないんですから。わかってます。」
奥さん: 「あ そうですか」
私夫: 「で うちは その原因が水が汚くてどうしようもないから」
奥さん: 「そんで払ってないと」
私夫: 「改善して下さいと再三言うてますよね。」
奥さん: 「うん」 ←それが聞きたかったんですw
奥さん: 「それで 払えへんて言う事?」
私夫: 「それで 払えな 払えへん じゃなくて 払えないんですよ。」
奥さん: 「はぁ 払えないね。ふん わかりました。」
私夫: 「払えない んですよ。払えへん じゃないんですよ。わざと払ってないわけじゃな
いんですよ。」
奥さん: 「ふんふん。」
私夫: 「払えないんですよ。」
奥さん: 「ふんふん。」
私夫: 「そこは、間違えないで下さい。」
奥さん: 「はい わかりました。」
奥さん: 「ふん それで」
私夫: 「で その言うてたフィルターなんですけど。」
私夫: 「それもね。結局 掃除とか そう言うフィルターがついてるって言う事じたい
も 契約の際に 絶対! 一切! 聞いてないんですよね。」
私夫: 「そこはね、一切聞いてないですよ。うちはね。」
奥さん: 「ふ~ん」
私夫: 「ふ~んじゃないです。」
私夫: 「付いてるなら付いてる。掃除しないといけ 掃除しないといけないならいけないと
何で言わなかったんですか?」
私夫: 「書面でも出来るでしょ?」
私: 「契約書にも書いてありませんよね。そういう事一切。」
私夫: 「井戸水とだけしか書いてないんですよ。」
私夫: 「フィルターは、掃除しないといけない。」
奥さん: 「ほしたら 結局 ほんで もし 今言わはった事が 全部 あの~正しいとして
ほたら な どうしたいんですか?」
私夫: 「いや だから それ」
奥さん: 「うちに対して何が言いたいの?」
私夫: 「今までかかった食費関係から何から すべて保障してくれるんですか?って話なん
ですよ。こっちは、さんざん改善要求してるのに一切改善してくれないと言う状態
じゃないですか。」
私: 「で こないだの電話では、そんな か 直してまで貸す気ない。っておっしゃい
奥さんおっしゃいましたよね。」
奥さん: 「ふん ふん あ あの~ だから もうそこまで言われたら
あの~」 ←逆ギレw
私: 「いや 言われ 言う前にあなたが言はったんじゃないですか。」
私夫: 「言われたらじゃないですよ。言われたらじゃないですよ。改善要求は、さんざんしてるんですよ。」
奥さん: 「ほしたら その~ あの場所はもう気に入らん。もう おたく
らにしたら」 ←まだ言ってますw
私夫: 「気に入らん 気に入らんとかじゃなくて」
私: 「そういう問題じゃないんです。」
私夫: 「そういう問題じゃないんです。」
奥さん: 「わかりました。もう わかりました。うん。」
私夫: 「ね~」
奥さん: 「だから それがあるから あの もう お家賃も払えへん言う事ですよね。」
私夫: 「払えへん じゃないんですよ。」
奥さん: 「払わないと言う事ですよね。」
私夫: 「払わへん じゃないんです。払わない じゃないんですよ。払えない んです。」
私夫: 「そこ間違わないで下さい。」
奥さん: 「払えないんやね。」
奥さん: 「食費がいるから 払えないって言う事ですね。」
私夫: 「当然でしょ」
奥さん: 「あ~~あ~ わかりました。」
私夫: 「生きていく上では、ご飯食べないといけません。」
奥さん: 「はい」
私夫: 「水も飲まないといけません。」
奥さん: 「はい」
私夫: 「でも 飲める水やない。食事も作れない。と言う状態なんですよ。人間3日でね。
水飲まなかったら死にますよ。」
大家さん:「でもね それはね。言わしてもおたらね。私らも同じ水を
ね。下 あの下にも うちもう一軒ありますんで そこで」
↑ありがとうございます!w
私夫: 「でもね。私達ね、」
大家さん:「それをね 私達それを全部使ってんですよ。」
↑そうですか!w
私夫: 「でも 私達は、借りてるんです。」
私: 「水 見せましょか?」
大家さん:「え?」
私夫: 「貸していただいてるんです。私の持ち家じゃないんですけ
ど。」
大家さん:「あ それはね、それはねぇ その前におたくらの前に入った人もね。同じ水
です。ほして やっぱし あの~ 浄水器をね こう つけて
もらったんです。それは、市の方でちゃんと了解してるんで
すわ。」 ← 開 w
私夫: 「ほんとですね。」
大家さん:「はい。」
私夫: 「市に確認さしてもらいますよ。」
大家さん:「どうぞ。やって どうぞ」 ← ら w
私夫: 「水道局とかにもすべて確認させてもらいますよ。」
大家さん:「私は、やってないよ。元友人さんがやってる。元友人さんを紹介しますよ。あの
すっごい近く」
私夫: 「確認させてもらいますよ。」
大家さん:「え?」
私夫: 「今 現状の分を確認させてもらいますよ。」
私夫: 「飲める」
奥さん: 「しはったら良いのにねぇ~」 ← き w
私夫: 「ちゃんと ちゃんと ね、水道として使える状態になっていると言うのを確認させ
てもらいますよ。」
大家さん:「あ~したらええねん。」 ← 直 w
私夫: 「すべて」
大家さん:「う~ん」
奥さん: 「しはったら良いねん。自分のね。納得いくようにしはった
ら。」 ← り w
私夫: 「で それで」
奥さん: 「ふん」
私夫: 「飲める水じゃありませんって出たら どうするんですか?」
奥さん: 「どうし どうし どうしたら良いと思いはる?」
私夫: 「いや それを考えるのは、大家さんの仕事ですよね。」
奥さん: 「はぁ ほな 考えますわ また」
大家さん:「そやけどね~」
私夫: 「これですよ。」(ペットボトルに汲んで行った水↑を見せる。)
奥さん: 「今 返事は、出来ません。」
私夫: 「出た水。」
私夫: 「見て下さい。」
私夫: 「どの どう どう見えます?これ?」
私: 「どう見えます?」
私夫: 「飲めます?」
私夫: 「飲めます?この水?」
私夫: 「これ 水道から取った水です。」
私: 「飲んではる うちらも下の家で飲んはる言うたんやから これ 飲んでみて下さい。」
大家さん:「飲んでやる!」
奥さん: 「おとうさん やめとき やめとき そういう事」 ←なぜ止める?w
私: 「なんで?」
奥さん: 「やめとき」 ←なぜ止める?w
私: 「なんで?」
奥さん: 「やめとき それは、」 ←なぜ止める?w
私: 「なんで? やめときなんですか? 飲んでるって今言いはったんやから これ飲め
るでしょ?」
奥さん: 「そ それは、」 ←なぜ止める?w
私: 「うちの水道から から 汲んできた水ですよ。なぜ 止めるんですか?」
大家さん:「うちの水よりええ ええ感じがする。あそこは、浄 あ~
あ~ 浄水器がついてますから。」 ←w
奥さん: 「そしたら まぁ」 ←話を変えようと必死w
大家さん:「私とこは、つけて ついていない。」
私: 「ほんなら これ 飲めるはずでしょ?飲んでみて下さい。」
奥さん: 「おたくらの ほら」 ←話を変えようと必死w
大家さん:「そんな事する必要ないやないか!」 ←キレましたw
奥さん: 「おたくらの ほしたら いわはる事 今 言わはったんは、その あの~ 生活費
を保障して引っ越しさしてくれって言う事?」
私夫: 「そうです。当然です。」
奥さん: 「引っ越し代を」
私夫: 「今までかかったぶんですよ。」
奥さん: 「はい そ それはどんだけなんの?」
私: 「約三千万です。」
大家さん:「ふふっ三千万」
奥さん: 「あ そうですか。ふ~ん」
私: 「はい」
私夫: 「計算さしてもらってます。弁護士も相談行ってます。」
奥さん: 「あ~そう わかりました。ほんなら こっちも弁護士にちょっと一回相談しますわ
はい。」
私夫: 「ちゃんと言うて下さいね。」
奥さん: 「はい」
私夫: 「弁護士には、水がこんな状態だと。」
奥さん: 「わかりました。そんなら もう帰ろう。」
奥さん: 「はい失礼します。話 もう ほれ あわへんしね。うん。」
私夫: 「あわないんじゃないですからね。」
私: 「逃げるんですね?」
奥さん: 「ほな 逃げるんじゃない!! うちも」
私: 「じゃぁ 話ししましょ。」
奥さん: 「うちも弁護士にちょっと相談して来ますわ。」
私夫: 「うん どうぞ はい」
奥さん: 「相談してはるんやから。」
私夫: 「はいわかりました。はい。」
私: 「これを飲むのは、止めるんやな。危険な水ってわかってるんやな。」