実録です!犬と水の裁判 -2ページ目

実録です!犬と水の裁判

二つの裁判やってます。犬の騒音と飲料不可の水の家を借りらされた損害賠償請求です。

サイゼリアの会議で 大家さんが 

水の配管関係は、市の許可を得ている。 」と言ったので

市役所に聞いてみました。


もちろん 答えは、「ノー」でした。


で 平成26年7月29日に 3回目の水質検査 の結果が届きました。


で 平成26年8月1日に T弁護士から内容証明「通知書」が届きました。


そこには、


・浄水器を私が設置する契約になっていた。 ←なってません。


・前の人が付けた浄水器の手入れをしなかったから 水に問題が起き
 た。
 ←浄水器ってどれですか?w


・「共益費なし」の契約だから 浄水器は、私の責任において設置する
 事になっていた。
 ←初耳ですがw


・私が水道料金を一度も払っていない。

 ↑1年目は、大家さんに契約の時に手渡しました。2年目は、ちゃんと払いました。

  T弁護士が後で調べたら 「1年目のが会計の人のところに届いてない。」 らしいですw


  大家さんに渡した1年目の水道代は、いったいどこへ行ったのか?w


・水質管理は、私の責任であり 家賃滞納の理由にならない。

 ↑飲料可の水だったら家賃滞納なんかしてません。


・出てけ!じゃないと裁判するぞ! 
 ↑貯金ないので無理ですw 貯金出来るお金あったら家賃払ってますw

 

と書いてありました。



T弁護士からの手紙1








サイゼリア会議の後半です。


ここでは、私達が「水の改善要求をずっと言って来た。」って言う事を

奥さんが認めてます。



で 「水道管の途中に浄水器をつけていてその設備関係を市役所が承認している。」

と言ってます。


で それを市役所に気が済むまで聞いたら良いと言ってます。(むちゃえらそうにw)


なので 市役所に聞いてみました。


答えは、予想どうり「井戸の設備に関しては、市役所は、ノータッチです。」でしたw



でも 水道から汲んでいった水を「飲んでくださいよ。」と言ったら

大家さんは、飲もうとしましたが 奥さんが必死で止めましたw


飲料可の水だと言っているのなら 必死で止める必要なんかないのにw


ほんと必死で止めてましたよw


その水って↓です。見た目からもう茶色で濁ってますw



うちの水道から取った水


========== サイゼリア会議の続き ==========



私夫:  「それと」
奥さん: 「はい」
私夫:  「あとね。その水が原因でうちら」
奥さん: 「え?」
私夫:  「その」
奥さん: 「ふん」
私夫:  「水がね。原因でね。食費とか」
奥さん: 「ふん」
私夫:  「すべて加算してるんですよ。」
奥さん: 「はぁ」
私夫:  「ね。そのへん保障してくれるんですか?」
奥さん: 「それでだから」
奥さん: 「だから それで家賃が払えへんて事を言うてはるでしょ。」
私夫:  「だから その保障は、してくれるんですか?言うてるんです。」
私:   「引っ越し代も出してもらえるんですか?」
奥さん: 「なんで?」
私夫:  「なんでじゃないでしょ?水が汚くて食費から何から全部」
奥さん: 「そういう事」(かぶせてきている)
私夫:  「ね。お金 全部出てるんですよ。」
奥さん: 「ふん」(かぶせてきている)
私夫:  「結局 引っ越し代からなにから全部無くなってるんですよ。貯金も出来ない状態で
      す。ね。」
私:   「毎月赤字です。」
私夫:  「引っ越したくても引っ越しせない状態なんですよ。」
私夫:  「で その原因が水なんです。」
私:   「それであなたが出て行ったら良いと言うんだったら」
私夫:  「その その原因は、水なんですよ。結局は。食事は作れない。水も飲めない。と
      なったら 外で買いに行くしかないんです。」
私:   「お風呂も入れない。」

奥さん: 「それで お家賃貯まってるのは、もう○○万貯まってるんですよ。」
私夫:  「はい」
奥さん: 「今月までにね。」
私夫:  「はい」
奥さん: 「知っててくれはる?」

私:   「な なんて 言った? もっかい言って。聞き取れんかった。」
私夫:  「もう一回言うて下さい。」
奥さん: 「○○万円」
私:   「○○万円なんて?聞こえ 聞き取れ」
奥さん: 「お家賃が○○万円貯まってるんです。」
私:   「はい」
奥さん: 「今月で」
私:   「それを何して」
奥さん: 「知っててくれてはる?」
私夫:  「知ってますよ。」
私:   「あ 知っててか」


私夫:  「当然知ってますよ。払ってないんですから。わかってます。」
奥さん: 「あ そうですか」
私夫:  「で うちは その原因が水が汚くてどうしようもないから」
奥さん: 「そんで払ってないと」
私夫:  「改善して下さいと再三言うてますよね。」
奥さん: 「うん」 ←それが聞きたかったんですw


奥さん: 「それで 払えへんて言う事?」
私夫:  「それで 払えな 払えへん じゃなくて 払えないんですよ。」
奥さん: 「はぁ 払えないね。ふん わかりました。」
私夫:  「払えない んですよ。払えへん じゃないんですよ。わざと払ってないわけじゃな
      いんですよ。」
奥さん: 「ふんふん。」
私夫:  「払えないんですよ。」
奥さん: 「ふんふん。」
私夫:  「そこは、間違えないで下さい。」
奥さん: 「はい わかりました。」

奥さん: 「ふん それで」
私夫:  「で その言うてたフィルターなんですけど。」
私夫:  「それもね。結局 掃除とか そう言うフィルターがついてるって言う事じたい
      も 契約の際に 絶対! 一切! 聞いてないんですよね。」
私夫:  「そこはね、一切聞いてないですよ。うちはね。」

奥さん: 「ふ~ん」
私夫:  「ふ~んじゃないです。」
私夫:  「付いてるなら付いてる。掃除しないといけ 掃除しないといけないならいけないと 
      何で言わなかったんですか?」
私夫:  「書面でも出来るでしょ?」
私:   「契約書にも書いてありませんよね。そういう事一切。」
私夫:  「井戸水とだけしか書いてないんですよ。」
私夫:  「フィルターは、掃除しないといけない。」
奥さん: 「ほしたら 結局 ほんで もし 今言わはった事が 全部 あの~正しいとして 
      ほたら な どうしたいんですか?」


私夫:  「いや だから それ」
奥さん: 「うちに対して何が言いたいの?」
私夫:  「今までかかった食費関係から何から すべて保障してくれるんですか?って話なん
      ですよ。こっちは、さんざん改善要求してるのに一切改善してくれないと言う状態
      じゃないですか。」
私:   「で こないだの電話では、そんな か 直してまで貸す気ない。っておっしゃい 
      奥さんおっしゃいましたよね。」
奥さん: 「ふん ふん あ あの~ だから もうそこまで言われたら 
     あの~」 
←逆ギレw
私:   「いや 言われ 言う前にあなたが言はったんじゃないですか。」
私夫:  「言われたらじゃないですよ。言われたらじゃないですよ。改善要求は、さんざんしてるんですよ。」
奥さん: 「ほしたら その~ あの場所はもう気に入らん。もう おたく
     らにしたら」 
←まだ言ってますw
私夫:  「気に入らん 気に入らんとかじゃなくて」
私:   「そういう問題じゃないんです。」
私夫:  「そういう問題じゃないんです。」
奥さん: 「わかりました。もう わかりました。うん。」
私夫:  「ね~」


奥さん: 「だから それがあるから あの もう お家賃も払えへん言う事ですよね。」
私夫:  「払えへん じゃないんですよ。」
奥さん: 「払わないと言う事ですよね。」
私夫:  「払わへん じゃないんです。払わない じゃないんですよ。払えない んです。」
私夫:  「そこ間違わないで下さい。」
奥さん: 「払えないんやね。」
奥さん: 「食費がいるから 払えないって言う事ですね。」
私夫:  「当然でしょ」

奥さん: 「あ~~あ~ わかりました。」
私夫:  「生きていく上では、ご飯食べないといけません。」
奥さん: 「はい」
私夫:  「水も飲まないといけません。」
奥さん: 「はい」
私夫:  「でも 飲める水やない。食事も作れない。と言う状態なんですよ。人間3日でね。
      水飲まなかったら死にますよ。」


大家さん:「でもね それはね。言わしてもおたらね。私らも同じ水を
     ね。下 あの下にも うちもう一軒ありますんで そこで」

     ↑ありがとうございます!w
私夫:  「でもね。私達ね、」
大家さん:「それをね 私達それを全部使ってんですよ。」

     ↑そうですか!w
私夫:  「でも 私達は、借りてるんです。」
私:   「水 見せましょか?」
大家さん:「え?」
私夫:  「貸していただいてるんです。私の持ち家じゃないんですけ
     ど。」


大家さん:「あ それはね、それはねぇ その前におたくらの前に入った人もね。同じ水
     です。ほして やっぱし あの~ 浄水器をね こう つけて
     もらったんです。それは、市の方でちゃんと了解してるんで
     すわ。
」 ← 開 w
私夫:  「ほんとですね。」
大家さん:「はい。」
私夫:  「市に確認さしてもらいますよ。」
大家さん:「どうぞ。やって どうぞ」 ← ら w
私夫:  「水道局とかにもすべて確認させてもらいますよ。」
大家さん:「私は、やってないよ。元友人さんがやってる。元友人さんを紹介しますよ。あの 
      すっごい近く」
私夫:  「確認させてもらいますよ。」
大家さん:「え?」


私夫:  「今 現状の分を確認させてもらいますよ。」
私夫:  「飲める」
奥さん: 「しはったら良いのにねぇ~」 ← き w
私夫:  「ちゃんと ちゃんと ね、水道として使える状態になっていると言うのを確認させ
      てもらいますよ。」
大家さん:「あ~したらええねん。」 ← 直 w
私夫:  「すべて」
大家さん:「う~ん」
奥さん: 「しはったら良いねん。自分のね。納得いくようにしはった
     ら。」
 ← り w


私夫:  「で それで」
奥さん: 「ふん」
私夫:  「飲める水じゃありませんって出たら どうするんですか?」
奥さん: 「どうし どうし どうしたら良いと思いはる?」
私夫:  「いや それを考えるのは、大家さんの仕事ですよね。」
奥さん: 「はぁ ほな 考えますわ また」
大家さん:「そやけどね~」
私夫:  「これですよ。」(ペットボトルに汲んで行った水↑を見せる。)
奥さん: 「今 返事は、出来ません。」
私夫:  「出た水。」
私夫:  「見て下さい。」
私夫:  「どの どう どう見えます?これ?」
私:   「どう見えます?」
私夫:  「飲めます?」
私夫:  「飲めます?この水?」
私夫:  「これ 水道から取った水です。」
私:   「飲んではる うちらも下の家で飲んはる言うたんやから これ 飲んでみて下さい。」


大家さん:「飲んでやる!」
奥さん: 「おとうさん やめとき やめとき そういう事」 ←なぜ止める?w
私:   「なんで?」
奥さん: 「やめとき」 ←なぜ止める?w
私:   「なんで?」
奥さん: 「やめとき それは、」 ←なぜ止める?w
私:   「なんで? やめときなんですか? 飲んでるって今言いはったんやから これ飲め
      るでしょ?」
奥さん: 「そ それは、」 ←なぜ止める?w
私:   「うちの水道から から 汲んできた水ですよ。なぜ 止めるんですか?」
大家さん:「うちの水よりええ ええ感じがする。あそこは、浄 あ~ 
     あ~ 浄水器がついてますから。」 
←w

奥さん: 「そしたら まぁ」 ←話を変えようと必死w
大家さん:「私とこは、つけて ついていない。」
私:   「ほんなら これ 飲めるはずでしょ?飲んでみて下さい。」
奥さん: 「おたくらの ほら」 ←話を変えようと必死w
大家さん:「そんな事する必要ないやないか!」 ←キレましたw

奥さん: 「おたくらの ほしたら いわはる事 今 言わはったんは、その あの~ 生活費
      を保障して引っ越しさしてくれって言う事?」
私夫:  「そうです。当然です。」
奥さん: 「引っ越し代を」
私夫:  「今までかかったぶんですよ。」
奥さん: 「はい そ それはどんだけなんの?」
私:   「約三千万です。」
大家さん:「ふふっ三千万」
奥さん: 「あ そうですか。ふ~ん」
私:   「はい」
私夫:  「計算さしてもらってます。弁護士も相談行ってます。」
奥さん: 「あ~そう わかりました。ほんなら こっちも弁護士にちょっと一回相談しますわ 
      はい。」


私夫:  「ちゃんと言うて下さいね。」
奥さん: 「はい」
私夫:  「弁護士には、水がこんな状態だと。」
奥さん: 「わかりました。そんなら もう帰ろう。」
奥さん: 「はい失礼します。話 もう ほれ あわへんしね。うん。」
私夫:  「あわないんじゃないですからね。」
私:   「逃げるんですね?」
奥さん: ほな 逃げるんじゃない!! うちも
私:   「じゃぁ 話ししましょ。」
奥さん: 「うちも弁護士にちょっと相談して来ますわ。」
私夫:  「うん どうぞ はい」
奥さん: 「相談してはるんやから。」
私夫:  「はいわかりました。はい。」


私:   「これを飲むのは、止めるんやな。危険な水ってわかってるんやな。」

やっとなんとかサイゼリアでの会議をする事が出来たのですが

反訳書が27ページあるんですよね。長いんです。

まぁ~ T弁護士との話し合いの反訳書は、56ページなんですけどね^^;


今日は、半分の14ページぐらいまでにします。


も~面白いほどむちゃくちゃ言ってくれてます。


契約の時に大家さんが「10万円ほどかけて水質検査をして飲料可であると

確認を取っているので安心して飲んで下さい。」って言ったんです。


で それを言った事を確認する為の質問をしたら

大家さんは、認めました。

でも 契約の時に 大家さんの隣に座っていた奥さんは、「知りません!」と言い切りました。


でも その奥さんも 水ー家賃催促の電話がかかって来た。  に書いていますが

平成26年7月11日の電話で大家さんが「10万円かけて・・・」と言った事を認めているんですよね。^^;


それに 奥さんが 私達に「気に入らない」と言う言葉を言わそうと必死になってます。

ほんと 面白いくらいに必死になってますw


で 都合が悪くなったら 逃げて帰ろうとしますw


=========サイゼリア会議の反訳書より=========



私夫:  「一応 会話録音さしてもらいますんで」
奥さん: 「あ はい」
私夫:  「先に言うときますね。」
私夫:  「で あの~ どうぞ 言って下さい。」
奥さん: 「あの~ うちは、あの~ お会いしたいのは、なにしろ家賃払って欲しい。それだ
      け」

私夫:  「はい で うちは、もう再三言うてますけど 水汚いと言う事は言っますよ
      ね。」
奥さん: 「ふ~ん」
私夫:  「飲料水不可って言うのも言うてますよね。」
奥さん: 「それで?」 ← お見事!って感じの開き直りw
私夫:  「だから 修理して下さい。って言うてるんですよね。」
私夫:  「それは、覚えてますよね?」 
奥さん: 「お父さん 機械 機械置いてあるよね。」
大家さん:「何?え?」
奥さん: 「水道のな あのキレイにする。」
大家さん:「そうそう」
奥さん: 「機械が置いてあるの知ってはる?」  ←農業用水用のならありますよw
私夫:  「知ってます。但しですね。先に言いますけど 一番最初に契約した時 そのタンク
      があるって言う事 私達は、一切聞いていません。で 掃除しないといけないと言
      うのも一切聞いていません。それは、どう言う事です?」
奥さん: 「そんなん言うたはずやなぁ~」(大家さんに同意を求め 大家さんが同意す
      る。) ←気のせいです それw
私夫:  「いや聞いてません。」
奥さん: 「そう それでは、もう言いようがないね。」 ←開き直りの見本?w
私夫:  「言いようがないじゃなくて 聞いてないんですよ。実際に」
奥さん: 「いや それ」


私夫:  「聞いてないんです。実際に」
私:   「あのタンクの存在と掃除せないかんて言うのは、2年半たって ど~~ないにも水
      がくそおて 使えなくなったんで あの~ ご近所さんに教えて頂きました。」
奥さん: 「それで~ あの~ それ それやからそのお家賃を払えない言う事ですか?」
私:   「はい」
私夫:  「当然です。水 飲めない水ですから。」
奥さん: 「ほしたら あの~ あそこの その借りてくれてはる家自体が あの
     ~気に もうほれ おたくらにしたら気に入らん場所ですやんか?」

     ↑頑張ってますw
私夫:  「気に入らないじゃないんですよ。ね。」
奥さん: 「あ いや その状態やったら。気に もう気に入らへん状態やわ
     ね。」 
←頑張ってますw
私夫:  「それで?」
奥さん: 「ふん。」
私夫:  「はい それで?」
奥さん: 「ふん」
奥さん: 「それやったらほれ あの もう考えてもらう方が良いしね。その~。」
私夫:  「それは、どう言う事です?」
奥さん: 「いや それは だから 私らには、わからへんから うん。」


私夫:  「で 一番最初に」
奥さん: 「そう言う文句」 ←文句じゃなくて 権利ですがw
私:   「わからへんとは」
私夫:  「一番最初にね。十万かけて 水 検査したって言いましたよね。」
奥さん: 「知りません。」 ←言い切ってますw
私夫:  「検査したって言いましたよね。十万かけて 契約する時に」
奥さん: 「知らんわ。」 ←開き直りw
私:   「言いましたよね。ご主人言いはりましたよね。」
私夫・私:「十万かけて検査したって言いましたよね。」
奥さん: 「うちがですか?」 ←今度は、すっとぼけw
私夫:  「そうですよ。」


私:   「十万かけて検査してあるので 飲料水として安全な水やから安心して飲んでくだ
      さいって言いはりましたよね。契約の場でね。」

大家さん:「それは、口で言うた。うん。」 ←ごちそうさまですw


大家さん:「いや ほいで あなたね。奥さんの前に入っていた人がね。ほんで それを」
私:   「前に入っていた人が?え?」
大家さん:「うん 元友人さんって言う人がね。」
大家さん:(奥さんに向かって)「あれは、なんちゅうねん?あれは、元友人さんとこのあの 
      あの人らのグループ」
大家さん:「そんで 元友人さんって言う人が その人はねぇ 市役所を から通じて そう 
      か あの~ 貸してくれ言うて来はったんや。」
私:   「友達が貸してくれ言うて貸しとったって言いはりましたよね。」
大家さん:「そうそう そうそう そうそう そうですわ。」
私:   「元友人さんとあなたは、お友達だったんですか?」
大家さん:「そうそう そうです。そう。」


私夫:  「で 水は検査したんですか? 結局。」
大家さん:「へ?」
私夫:  「水は、検査したんですか?飲める水って言うのは、」
大家さん:「検査してます。」
私夫:  「十万かけて検査したんですか?」
大家さん:「いや~いや~ 私は、十万かけて して し
    てません。」 
←それ自慢するところじゃないですw

私夫:  「じゃぁ その検査した結果の書類はあるんですか?」
私:   「でも あの時」
大家さん:「ありますよ。今取って」
私夫:  「じゃぁ それコピーください。」
大家さん:「はい。」
私夫:  「再三言うてますけど」
大家さん:「はいはい」
私夫:  「とりあえず 検査したんならちゃんとコピー下さい。」
私:   「あの時十万かけて検査したって言いましたやん。」
大家さん:「それでも 私は、私は、私は、してない
    よ。」 
←ありがとうございますw
私:   「なぜですか? 自分がしてないのに なぜ?」
大家さん:「それはね~前に 結局は、あっこを管理している人がしたんです。」
私夫:  「それは いつの話です?」
大家さん:「え~とね。うんでうちらが入りはるその前やね。ちょっと」
私夫:  「ちょっと前ですね。そんで書類は、あるんですね。」
大家さん:「あります。」
私夫:  「必ず出してください。」
大家さん:「はい」
私夫:  「コピーで結構です。」
大家さん:「うん」
私夫:  「で それ確認取ります。」
大家さん:「うん」
大家さん:「と と 取りに帰ってこおか?うちにあるねんで。」
私夫:  「ちゃんと確認とりますんで」
私:   「じゃぁ お願いできますか?」
大家さん:「うん」
私夫:  「郵送でいいんでコピーください。」
私:   「取りに帰ってこおかってい」
私夫:  「いや 今は、良いです。とりあえず もう後で結構ですので それは確認さしても
      らいます。」

私:   「十万かけて検査したって言いはったやん。」

大家さん:「いや それは ご近所さんの名前で あの~申請書いてある。出してある。」
私:   「ご近所さんがあの家に 前 住んではったんですか?」
大家さん:「違う。違う。違う。」
私:   「元友人さんて言いはったでしょ?」
大家さん:「う~」
私:   「ご近所さんの名前で申請したんですか?」
大家さん:「それは、ご近所さんが申請を出したんです。」
私:   「じゃ ご近所さんは、どこで取った水で どこで採取した水を検査に持って行かれ
      たんですか?」
大家さん:「それは、ご近所さんのところのうちの がぁ~! うちから採取したと言う事も書
      いてます。それに。」
私夫:  「書いてるんですね?」
大家さん:「はい 書いてます。」
私夫:  「で それが うちが引っ越すちょっと前の話ですね。」
大家さん:「そうです。はい。」


私夫:  「で あと 一応 あの~ 市で 井戸水は、検査しないといけない。飲料用で使う
      場合は、一年ごとになるべく検査して下さい。と これ強制じゃないんですけど 
      一応ホームページとかで出てます。」
大家さん:「うん」
私夫:  「一年ごとに検査してますか?」
大家さん:「そ そ それね。あの~ご近所さんの名前で あの」
私:   「ご近所さんの家の水道から取った水ですよね。」
大家さん:「そ そうです。」
私:   「うちの家の水 水道から取った水ではないですね。」
大家さん:「うん!」
大家さん:「それはねぇ 元友人さん 先言うたね 元友人さんって言う人ね。あのその人が」
私:   「その元友人さんが検査したその書類も見せて頂けますか?」
大家さん:「いや それは それは、私は持ってません。ありません。」
私夫:  「持ってないんですね?」
大家さん:「えぇ」
大家さん:「私と」
私:   「持ってないのに 安心して飲んで下さいって言ったんですか?」
大家さん:「その~ それ以前の その~ ご近所さんが提出した あの」
私:   「でも それは、ご近所さんの自宅で汲んだ水でしょ? うちが借りている家の水道
      を開けて 採取した水ではないんですよね?」
大家さん:「ないんです。違います。」
私:   「違いますね。」
大家さん:「うん 違います。」
私:   「それは、認めはるんですね。」
大家さん:「え~ 認めます。」
私:   「ご近所さんところは、何重にもフィルターかけてはりますもんね。」
大家さん:「はい?」
大家さん:「えぇ」
私:   「対応してはりますもんね。」
大家さん:「そうそうそうそう。」
私:   「フィルターかけたり なんやかんや 飲める水になるように。」
大家さん:「う~ん それは そやね とにかくね なんかね。」
私:   「うちは、してませんもんね。」
大家さん:「ほとか 私とこの水じゃない。ご近所さんとこの水ですよ。そど そこまで詳しく
      知り 知りません。」
私:   「ご近所さんとこの水で検査したんですね。」
大家さん:「えぇ そう書いてますん。書類にね。」
私夫:  「じゃ うちの水じゃないって言う事ですね。」
大家さん:「うんうん そうそう。」

私夫:  「はい。それで結構です。はい。とりあえず検査関係のは、全部書類出してくださ
      い。こっちで一応確認取らしてもらいます。」


奥さん: 「それで あの~ まぁ それは、それで良いとして、お家賃と
     かは、それがはっきりせんかったら払えへんって事?」
私:   「はい!」
私夫:  「当然です。飲める水じゃないんですよ。こっちでも一応調べさしても
     らいました。飲める水じゃないんです。飲料不可と出たんです。」


私夫:  「でも その水が原因で うちら食事から 歯磨きから 何も出来ない状態です
      よ。で 妻が言うたと思いますけど そのおかげで食費かなりかさんでます。外
      食しかできない。」
奥さん: 「お家賃も払われへんって言う事 言うてはりましたよね。」


私:   「そうです。」
奥さん: 「わかりました。」
私夫:  「外食しか出来ない。」
私:   「でも それは関係ないってあんとき電話で言いはりましたよね。奥さん。 水
      は、関係ないって。」
私夫:  「水は、関係ないって言いましたよね。」
奥さん: 「そんな事は、言うてへんわ。」 ←言い切るか?w
私夫:  「また 言います?」
私:   「だから また」
私夫:  「録音してますよ。全部録音さしてもらってます。」

奥さん: 「はい わかりました。ほしたら もうそこらへんで わかり
     ました。もう ほんでほしたら帰らしてもらいます。」

     ↑都合が悪くなると逃げますw

私夫:  「それで良いんですか?」 ←逃がしませんw
奥さん: 「もう そんなもんでしょ?しゃべるの事は、」

私夫:  「いや その~」
奥さん: 「お家賃と水の事ですね。」