昨夜、家の近くの劇場で最終日だったので行ってきました。
試写会の盛り上がりも最高でしたが、
落ち着いて観たいのもあったので。

各種インタビューも読み


以前、録画していたカナダのトロント映画祭のドキュメント
(さだフェッショナル)も観ました。
いやー、父子家庭の切なさが染みてねえ。
まあ、松本映画への批判の多くは、
構築した世界を解体するくらいの勢いでエスカレートさせていくことに、
理解が及ばないことからくると思うのだが、
それこそがお笑いの本分というかな。
いかに非日常にズラシていくかですからね。
そういう意味でもSM行為という素材はリンクしてくるんですけどね。