どこから来たのかごくろうさんねと、ついにドリームトミカで登場。
若干、小ぶりながらもフォルムの再現度は高く、可愛いです。







ビュンビュンチュワチュワ×2 タ~イムボカ~ン♪っと。



同じくドリームトミカのマッハ号と中村光毅の世界。

メカブトンは母艦クラスなのでサイズは違うのですが。

さらに、

ゴジラをオジャママンの(オタスケマン)顔メカに見立てて対決!




こうなるとやはり多くの人が寄せてる通り、ドタバッタンとクワガッタンは出してほしいな。後ガイコッツもね!

一昨日、「マザー」とハシゴ。渋谷TOEI。



怪談の再現ドラマ撮影中に起きた事件を追うフェイクドキュメント。
実録ホラー数あれど、妄想キャリブレーションという今風アイドルと怪談家としての稲川淳二を掛け合わせた点においては特異な作品だと感じたが。

主観カメラが恐怖体感的にも抜群だったのに対し(かなり酔うけど)、
中盤からの展開が笑えるという意見も
チラホラ。まぁでも、コント感としては正解なんだろう。
やはり迷宮ホラーは脳内そのままに、狂気!!



でんぱ組.inc×妄想キャリブレーションの主題歌CDと、(ジャケット伊藤潤二!) ロッピー特典の生写真は、近々、妄キャリを卒業してしまうという神堂未祐奈さん。映画でも重要な役どころで出てきます。

一昨日、「劇場版 稲川怪談 かたりべ」とハシゴ。
渋谷シネパレス。



漫画原作映画が溢れる中、絶筆状態の漫画家自身がオリジナル作品を撮ってしまう珍しいパターン。

シンプルな構成に楳図かずおの美学を感じるというか、正に短編コミックの様にモロ出しJホラーであったが、監督するのは必然だったかと。
そもそも日本の恐怖表現の祖なわけで。

NHKの番組で言ってた、恵まれなかった人間の死に際の決着のつけ方が、こういう意味だったのかと驚いたが、それでもラストは感動するのだからワケがわからない。