違和感キミの言葉に 答えを求めみてもボクが叫んだ 心は届かないから風に吹かれて 舞飛ぶ鳥のようにその手を握り 走り出せたなら遠くの街でキミと二人でわずかな幸せ感じていられたならばあの日の夜に感じていた違和感は今日という日を伝えていたんだね。