ワタシの前の住人どれだけ想いを寄せても前の人には 勝てないずるいよ同じスタートラインにさえ立つことも出来ないのだから違う誰かの影は幻想の事実で現実の不安アナタが言う 大丈夫にワタシは 笑顔で応えるけどいつも 不安と背中合わせそれでも アナタ以外は考えられないアナタしか見えない