鈴木幸男 ・本人でやる訴訟術!!・脱原発 -15ページ目

核燃サイクル政策の見直し,内閣府原子力委員会やらせ委員会

2012.8.30

核燃サイクル政策の見直しを巡り、

内閣府原子力委員会が原発推進派だけを集めた

「勉強会」と称する秘密会議を開いていた問題で、


細野豪志原発事故担当相は30日、

「中立性、透明性、公正性の観点から不適切だった」として、

近藤駿介委員長と鈴木達治郎委員長代理を口頭で厳重注意した。

これを受け、近藤委員長は給与1カ月分(105万5000円)、

鈴木代理は半月分(46万5500円)を自主返納する意向を示した。

しかし、結果に影響はなかったとして、

6月に政府に報告した決定文は修正しなかった。(毎日新聞)




原発はいらない

脱原発

原発反対、即時、廃止

生命、健康が優先

放射能で地球を汚染してはならない

生命の尊厳


さて、あなたは防災していますか

防災は、日ごろの備え、準備が大切ですね。毎日の積み重ねですね。

電気はないものとして、覚悟してください。(使用できたならラッキーです)

物の準備、心の準備、情報網、ハザードマップは自分で作る。

すべては、自分で確認してまとめ、作成する。・・・そして、インプットする。

忘れ物は、取りに戻らない、生命の危機に直面する。生きることが最優先です。ものは2の次。

万が一を想定して、イメージ化しておく。

イメージの中で、デモンストレーションを試みる。

冷静沈着な対応です。パニックに巻き込まれないこと。

脳のトレーニングが大事ですね。信じられるのは自分です。司令塔は自分の中にあります。

人任せは命取りになります。迷いは禁物です。・・・後悔は許されません。

いざという時は、誰も、余裕などありません。・・・仕方ありません。

普通は、自分が一番大事ですからね。

防災マップに「道の駅」を確認しておきましょう。

保険は生命保険、火災保険+地震保険ですね。それと自動車保険、護身用です。

防災の準備、心がけましょう。


また、人生にはトラブルが付いてまわります。


問題に直面したら・・・・?  内容証明を、


あなたは内容証明を難しいものと思っていませんか。

▪ 難しいものではありません。
   
▪ あなたが日常、書いている、はがきや手紙の文章と変わりません。
   
▪ 「文字数・行数=20×26」の形式の決まりがあります。

✪ 文章の内容は、

あなたの決意表明を書きます。

あなたの考えを相手方に明確に伝えることが大事です。

また、必ず、あなたが相手方に対して与える猶予期間、

すなわち.待てる日数を知らせる。

書かなくてはいけません。

通常7日が目安になります。

日数を書くことにより相手方の対応が分かります。

解決も早くなる場合が多いです。

そして、次の行動に移ります。

書式の内容例として(文章の基本構成・5か条)

①. いつ、
  
②. どこで、
  
③. だれが、
  
④. 何をした、
  
⑤. 私の考えは、【○○○】だから、相手方にこのようにして欲しい。

と,あなたの主張・要求を述べます。

▪ 文章のおわりに、本日より7日以内に回答せよ。と必ず書き込むことです。限定します。

▪ あなたが待てる猶予期日を明確に、必ず書きます。

あなたの相手方に対して与える猶予期日、日数を入れないとダメですよ。

一番大事な締めくくりです。

・ 早期解決に繋がりますから。


・・・・内容証明を!!!