こころ(心)と からだ(體)の元気サポート 子どもの笑顔が家族の光 -36ページ目

こころ(心)と からだ(體)の元気サポート 子どもの笑顔が家族の光

健康のため、楽しみのために、テニスやスポーツをしたい!
でも、けがや故障が心配!できるか心配!という人たちに、サムライたちの術をお伝えします

4つの眼 と テニス

4つの眼って、何なの???

そうですよね~


テニスだけでなく、仕事でも、

日常生活でも、とっても使えるお話です!


今回の内容を読んでいただくと・・・


仕事では、


上司からは

・「君~、今まで、実力をだしてなかったね?」

・「君なら、さらに重要な仕事を任せたい!」


同僚たちは

・「どないしたん?ちょっと、何があったん?」と驚き

・「酒やご飯をおごるから、秘密を教えてよ!」


そして、あなたは

・「失敗が減り、仕事が順調にはかどるな~」

・「みんなが笑顔で話しかけてくるな~」

・「なんか、人気者になってきたな~」

・「スポーツや趣味でも、めっちゃ、調子エエな~」


となります!


では、何なのか?

「鳥の眼」「虫の眼」「魚の眼」

それともう一つは 「心眼」 です。


鳥・虫・魚に、コウモリの眼を 加えているものもあります


※今回は、コウモリにはお休みしてもらいますね!


今回、鳥・虫・魚の3つの目を バランスよく使い分けましょう!

というものです


世界中で、これらの見方:観方は、

いろんな分野で説明され、紹介され、

活用されています。

「鳥の眼」

全体を俯瞰(ふかん)すること

広い視野で、全体を把握しましょう! ということ。


まるで、鳥が空から見下ろすような感じですね


「虫の眼」

足元の小さなことをよく見ること

しっかり物事を細かいところを見て、

部分やそれらのつながりを把握しましょう! ということ


「魚の眼」

流れを読み取ること

體(からだ)全体で、五感も使って

時間・流行・物事の流れを把握しましょう! ということ


ぜひとも、 日常で、仕事で、 そして、スポーツなどで そのような見方・観方で トライしてみてくださいね!! 確実に、言動が変わります。 練習も変わり、試合でも変わりますよ! 今回も、最後まで読んでいただき ありがとうございました 追伸:ほとんどは、ここで終わりです!

    が、しかし・・・・

    できれば、そこから、さらに一歩

    「心の眼」に進んでみてください?