放射線治療後74日目・術後キイトルーダ3回目3日目
看護師さんから伝授・採血と点滴の場所選び
アメトピ↑
沢山の方に読んでいただけてるみたいで
選んで頂き、ありがとうございます![]()
いつも、いいね、ありがとうございます![]()
振り返りブログ、
やっとブログを始めた頃に来たので、
現在のお話を![]()
一昨日、
6週間置きのキイトルーダ治療
行ってきました![]()
現在、
術後のキイトルーダ治療も残り2回![]()
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何とか血管頑張って欲しいです。
なぁーんか術後は、毎回手の甲からで・・・![]()
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もう、フツーに甲になってて![]()
血管がもともと細い上に、
右手は、リンパ郭清で使えず、
抗がん剤治療で酷使したせいで、
段々と使える血管が見つかりにくくなってきています![]()
一昨日も、採血から一苦労。
採血係
と交換係
、
お2人掛かりで、何とか採れました。
これは、
半分で良いやら、もっかい替えてやら
次、こっち・・・
いつもお世話になっております。![]()
点滴の為に極力先端の方で採ってくれました。
細やかなお気遣い、有難いです![]()
採血の後点滴が控えてる場合、
採血は、なるべく手首に近いの方にして
その後、点滴は肘に近い方が良いらしいです。
採血でできた血管の穴が、
点滴をする際に邪魔になるのを避けるためらしいです。
もし点滴をする予定の場所と同じか、
それより肘に近い場所で採血をしてしまうと・・・
- 針が刺さりにくい: 採血でできた穴の近くに針を刺そうとすると、血管が弱っていたり、内出血が起きていたりして、針がスムーズに入らないことがある。
- 内出血しやすい: 採血の穴から血液が漏れやすく、点滴中に内出血が広がる可能性がある。
- 痛みが増す: すでに傷ついた場所にさらに針を刺すことで、痛みが強くなることがある。
↓これは、一昨日の採血の方のあと![]()
術後の点滴は、時間が短いから、今回
点滴は、肘関節下の細い血管から挑戦![]()
もうね、看護師さんの考えに依りますよね![]()
前回まで、血液内科の先生呼んでましたし![]()
看護師さん
から
何かあったら、すぐ言ってくださいね![]()
と優しくお声がけ
いつもなら、アバウト何となくで、
はーい!でしたけど
あのー、何かって?どういう??
聞いてみた![]()
物凄く痛かったり、腫れて来たり、ちょっとでも
何か変だなーと思ったらすぐに教えてください。
ナルホド、はい!大人しくします。
と言いつつ
処方箋の写メ送ったり
ゴソゴソしましたが、無事終わりました![]()
でも
その後の最終扇は、あるのでしょうか![]()
ポート以外で![]()
あと二回![]()
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あくまで私の場合で、個人差あるかと思います![]()
どなたかの参考になります様に・・
治療記録
2024年3月 10㎝嚢胞に浸潤の告知。
リンパ節転移あり、ステージⅢA。
2024年5月 キイトルーダ、カルボプラチン、
ウィークリーパクリタキセルの治療。
(減薬2週・休薬4週含)
2024年8月 キイトルーダAC療法の治療。
キイトルーダの副作用
甲状腺機能、副腎皮質ホルモン低下、
コートリル、チラーヂンを毎日服用。
2024年12月 右胸全摘、リンパ節郭清
(完全奏功) Ki67→80~100%
2025年2月 放射線治療予定
キイトルーダ3週間置き9回治療予定←今ココ

