SAGGAのブログ -LIFE IS FULL OF DRAMA- -7ページ目

ガキ2

骨身にしみる寒さも

誰かと歩けば少しは和らぐ

前回は俺の小学校の時の話を書いた

まあ 誰にでもある 幼年期の孤独

ただ大人と違って 相談したり
解決したりは 子供には出来ない

だからか 俺は小学校にあまりいかなかった

週二くらいかな

六年生の終わり頃は少しは皆んなと仲良く出来てたと思う

学校の代わりに

まあ いわゆる塾には行って

四角い頭を丸くするアレだ

夕方五時から夜10時まで塾でやたら知識詰め込んで

終電までゲーセンでゲームやって帰る毎日

毎週日曜のテストの点で席がガンガン変わる

おかげで寝不足だし 学校には行かないし 悪いにいちゃんと遊ぶし

悪いっても中学生だけどね

タバコ吸ってみたり

補導されたりね

昼間はサッカー、野球、水泳、ピアノ、色々やってた

クラス中から無視されても生き残れたのは 多分これらのおかげかな

無視されても手を出されたら 倍にやり返して ptaに怒られ 母親が孤立したりした

父親は特に何も言わないけど

悪さしたらすげー殴られた

一年に100発ペースだと思う


ストレスのせいか病気でぶっ倒れた

ラッキーと毎日ゲーム三昧

勉強、スポーツはまあまあ出来てたほうだけど

体が老人並みに弱ってたらしい

蕁麻疹まみれの顔

むくれた手

ねじ曲がった心

スパルタなオヤジに北海道に住んでた5歳位の時に吹雪の中で置いてかれて遭難しかけたり

知らない人のスノーモービル勝手に乗ったら 急に走りだして小さな女の子引きそうになって
その子の父親に5歳の俺はボコボコにされたね

高速道路の分離帯に父親に置き去りにされたりね

色々あって親や大人すら憎んでた

悪ガキだったからか

ガキ1


気づけば今年も もう終わりだね

自分としてはソロアルバムの制作に没頭してた

未だに自暴自棄になって

余計な面倒ばかり起こしてた

何が正しくて 何がおかしくて

迷ってばかりいたりもした

そしてずっと怒っていた

年とれば落ち着くのかななんて思ってたけど

ダメだった

ガキの頃

父親の仕事の為に転校ばかり

小学校も三回かわった

男三兄弟の長男で暴れてばかりいて

転校初日で喧嘩しては

クラス中から無視された

やっと出来た少ない友達と放課後遊んでると

親がいきなり来て

明日から転校だから お友達にお別れ言いなさいって


翌日知らない土地に引っ越す

で また喧嘩して

1人になる

1人は気楽だけど

下校途中で クラスの男子5人位が後ろからついて来て

うざいだ 嫌いだ むかつくだ

散々言われて ムカついたから石で一人を殴った

翌日 校長室に呼ばれて

相手の親にもさんざん言われて

俺の母親はただうつむいてた

両親は忙しくて

いつもクルクル巻いてるゴムのチェーンに鍵つけて

一人でかえってた

皆んなでワイワイやりたいくせに

未だに 時々この頃の世界への怒りや呪いが自分をくらます

くらんで 言葉を吐けば吐くほど

一人になってく

かたまって 一人をけなす奴らばかり

メディアも群衆も 悪者を探してる

そんな風にしか世界を見れなかったから

俺は誰も信じなくなって

自分も大切になんか出来なくたってた

世界なんてずるい卑怯者が嘘ばかりついて

皆んなで騙しあってるんだとしか思ってなかったな

でも

今は少し違う

クソみたいな俺の事を心配して怒ってくれる奴

心配してくれる人

頼ってくれる人がいる

そのくせに 俺のガキの頃のトラウマというか 世界観がまだ抜けきれてないのが悔しいよ

だから

少しでも

ほんの少しでも

彼等に恩返しのつもりで

次のアルバムを作った

発売までまだ時間あるけど

暫くはここで

俺の昔話に付き合ってくれたら幸いだよ

pvや曲で伝えられる事なんて

ほんの一部だから

懺悔の様に ダセェ所もこれから書いてくよ

ではまた、

わまなは


副都心線を渋谷で降りて

地上に上がり

更に駅内を歩いて

埼京線に向かう

この道のりはクソ長い

軽い遠足だ

誰もが早足で

ただ目的地を時間に縛られながら目指す

埼京線に乗るにも人山を掻き分け

怒りを抑え込む理性が摩耗してる

ただでさえ疲れてるのに

更に疲れた人々は否が応でもかたまり

いやかたまりたくないが、固まらずにはおれない社会の為に

更に深い疲れへと落ちてゆく

満員の車内

立ち寝姿のお父さん

お疲れ様です。

半目のお母さん

お疲れ様です。

潰れかける学生

励みなさい

モヒカンで首にトゲトゲ首輪のにいちゃん

わきまえなさい

てか

トゲトゲ


邪魔

てか

軽く

顔に刺さった





ベキベキベキベキベキベキベキベキ



我の理性は音を立てて壊れた


色の薄めのサングラス越しにトゲトゲ並みに目を三角にしてにいちゃんを睨めつける


にいちゃん すげえパンクな見た目なのに

速攻で

すいませんすいませんすいませんすいません

とデケェ声で糞謝られた

、、、、、

側からみたら髭サングラスの俺が秘密結社のBOSSで
パンクにいちゃんが仕事でヘマこいたのを
拳銃でも突きつけながら
静かに切れてます的な場面になっちまったじゃねえか

そのせいか
満員電車の中がざわつく

すいませんすいませんすいません

にいちゃん確実にぶっ飛んだ目を見開きながら叫ぶ

すいませんすいませんすいません

軽く唾もとんでくるわ

またトゲトゲ近いし

何よりうるせ


糞目立つ

いや目立たせられてる

すいませんすいませんすいません

あー



SAGGAソロアルバム
プロデューサー第3弾は
DELMONTE 

なたまら


近所のスーパーで

半透明なゴミ復路を買おうとして 
袋をつかんだ瞬間

見知らぬ老婆が

あんた それ買うね 大したもんだー
いやー 大したもんだ それにちゃんとゴミ入れるんだろ? いやー大したもんだ

と ベタ褒めされた

何故かは知らない、


レジで会計の順番待ちをしてると

今度は別の老婆がぼーとしながらカートごと俺に突っ込んで来たので
優しくカートを抑える

すると

いやーごめんね、ごめんね
いやーお兄さんチカラ持ちで助かっちゃった いやー大したもんだ

またベタ褒めされた

なんだ今日は

老婆にベタ褒めされる日らしい

バス停てまた別の老婆が

三軒茶屋は何番バス?

教える俺に老婆は

いやーありがとう ありがとう
助かったわ いやー大したもんだ

誉め殺しだ

老婆フェスだ

モテ期だ

バスに乗る

バス内は老人だらけ

普段はこのクソヒップホップ野郎が的な視線を感じるが

今日は何かが違う

老婆が微笑む

どうしたのだ

今日はなんだ

なんという日だ

ヨボヨボの爺様がバスの揺れで
風前の灯火の様に立っている

ので

爺様に席を譲ろうと立ちがる

普段なら何も言わず立ちがり
その場から消え去る俺

どうぞの一言が言えない

なんか あなたにリスペクトあるけど、
自分は若く逞しく元気だが
あなたは年齢的にも体力的にも立ってられなさそうだから、自分が100パーセント優位だから、席にを譲りますよ席に座って下さいね

とでも言っている様に感じるので

どうぞが言えない
今日なら言えそうだ
何故なら老人モテ期だから

いざ









ど、ど、どう、どう、どう~、、ドッゾン







くっわ、
かんじまった、、

しかも

馬なだめるみたいに どうどう言ってもうた

爺様は危険物見るみたいな目で俺から離れていった

主を失った席は冷えて固まっていた

ラッパーとして修行がたりんな

SAGGA ソロアルバム プロデューサー二人目は
FANNY

はやな

ケツ激痛から3日目
本日も老人の様に横たわりながらケツを抑える

なんだこれは

せっかくの三連休なのに

ケツを抑えながら寝たきりになるなど

多分神からの啓示だな



酒ばかり呑んで自分への悔しやを紛らわすな

散財するな

いつまでも若いと思って暴飲暴食するな

体を敬え

自分を大切にしろ

ケツに気をつけよ



だから

風邪治りかけでジム行ったり
肋骨治りかけでジム行ったり
ケツ激痛中にジム行ったり

しないと誓った

なんでランドリーへ

と 前回もいたババアだか
洗濯機2台位使って
ランドリーで入念にメイクしてる
おじさんかおばさんか分からない
ドラッグクィーンメイクババアが
また洗濯機を占拠しておる

邪魔だ

しかも空いてる洗濯機2台の上でだ
なんで
かなりムスっとした顔でババアに

すいませんが、洗濯機使っていいすか?

とババア

ごめんなさいませね

ませね?

イラつくな

ただでさえ連休がケツに持ってかれた俺

敵兵の死体でも放るかのように洗濯機に服をつっこみ


ケツに激痛が やっぱりまだ痛え

思わずケツに手を当てる

ただでさえケツがデカイ俺は
今日は服なくてピッチリジャージ
でケツに熱い視線を感じる

前もこのババアにケツに穴が空くほどケツを見られた俺

思わず振り返る
ババア
やはり俺のケツをガン見だ

ケツ位見せても問題ないが
ケツ激痛で乙女みたいにケツに手を当てる俺見てババアが微笑む

はん?

ババアを睨む

が ババアは
まあかわいい的な顔で余裕のスマイルだ

なめんなよ

だがどうやっても今の俺に男らしい仕草など出来ぬ 何故ならケツが痛いからだ

咳すら上手くできねえ

と激痛にバランスを崩し思わずよろけた俺

必死にとどまるが 半端ない激痛がケツに


おおおおおおおおおおおぉぉぉぉ、、、

雄叫び上げながらケツを抑える

ババアはそんな俺を愛おしそうに見てた

SAGGA ソロアルバム
プロデューサー陣には
まずは
INGENIOUS DJ MAKINO

けなか


休みだというのに

一昨日のケツ激痛の件で

朝からベッドの上で老人の様に毛布にくるまっている

毎日にセットしたアラームがこれでもかと
しつこく無機質に同じメロディーをループしてる

どうにか立ち上がり自宅前の個人経営のスーパーへ

このスーパーにはある意味天敵のおばさんがいる

俺の丁度母親位の歳の軽く茶髪のおばさん

神経質そうにいつも若い女性客をメガネを光らせ睨んでる

俺が普段この店を使う時は
だいたい寝起きでタバコ切れか
コーヒー切れの時くらい

故にだいたいサングラスに
ニット帽姿の俺は

おばさんからみたら強盗憧れ野郎にしか見えないだろう

しかも 深酒して締めにラーメン食って起きた日の朝一など おばさんに気を使ってあえて話さない様にしてる
誰も朝一から強盗憧れ野郎から野郎ラーメン後のニンニク臭え声など聞きたくはない

しかし 釣り銭貰う度に俺が深々頭を下げてるのに
おばさんは
ふん!無礼者め!
的な顔をいつもしてきやがる

でスーパーへ入る

今日もおばさんが世界で私だけが働いてますまよ的な顔でレジを占拠していた

あまり歩けない俺はゆっくり食料を買い込みレジへ

因みに今日はケツ激痛でお辞儀が出来ない
が酒も呑んでないので今日ならありがとうが言える

おばさんが投げるように釣り銭を放つも

俺は笑顔で

いつもありがとうございます!

と爽やかに答える

初めて俺にお礼を言われたおばさん

 は、はいー!

と エスパー伊藤みたいな謎笑顔とテンションで返信がかえってきた

なんかイラついたので これからはやっぱり話すのはやめようと心に決めた

SAGGAソロアルバム 発売はP-VINEより

あかさ


昨晩の事だ


いつもの様に終電で渋谷につき

いつもの様にゆっくり散歩しながら帰宅していた時だった


ベギっと

あからさまに何か硬いものがパッキリと折れる音が 俺の尻辺りから響いた





馬鹿みたいな鈍痛が俺の尾骶骨辺りにジワジワ広がり始める


同時に顔から血の気が引いてゆく


一歩踏み出す度に尾骶骨に激痛がはしる



余りにもケツが痛いので

ウンウン唸りながら

ケツを抑えながら

深夜の都会を歩く


しかし

その姿は

ハードゲイにレイプされた野郎にしかみえない


俺の後ろから

ゆっくり歩く俺を抜きさる人々から浴びせられる不安な視線

大丈夫なの?
なんかケツに入れられたの?
可哀想、、


皆そんな感じの顔して俺を尻目に抜きさる

俺はケツを抑えながら一歩、一歩

ゆっくりと激痛に耐えながら歩く

何故だ

先週までは肋骨の激痛に二週間位耐えてた

その時はホルモン注射でも打って胸大きくなったかしら?的な仕草を繰り返すおねえみたいだったが

これからはケツが痛くて階段登ってもケツ抑え
立ち上がってもケツ抑え
電車揺れてもケツ抑える
ハードゲイデビュー野郎みたいになってる


さて
はて


今朝起きてみても激痛は激しさを増して

仰向けにも寝れぬ


寝たきりSAGGA

ソロアルバム プロジェクト徐々に進行中


FLOATと朝

朝一から夢の中で
 知らない野郎に

この世の真理を解かれ
いらつきながら起きた朝

そんな気分を飛ばしてくれる音楽があった


FREE EP「MONORAL-R / FLOAT JAM」

FREEだから落として聞いてみて

カッケーから



いらつきが吹っ飛んだところで
いつものランドリータイム

なぜか ランドリー内で泣いているおじさんがいる

なぜだ

しくしくと泣きながら
なぜか股間をいじっている
新手の自慰方法か



突然のEDか
いきなり起たなくなったのか
だとしたら
大変じゃあないか
大の男が啼く理由
それはEDしかない
はず
オスとして無価値 存在理由の否定 森羅万象の終点 ED
股間をいじりながら啼くおじさんを横目に我
自分のも確認してみる
ふん
大丈夫なようだ
知らないおじさんの息子が復活するよう祈りながら
今日も魂の洗濯といこう

ONE



































おはようございます。

おはようございます。
東京は晴れ
最近少し肌寒くなってきたけど
蝉が鳴いてるので
まだ夏だなー的にポジティブに勘違いしながら
今日も無理矢理短パンでいきます
まだ俺達の夏は終わっちゃいない

スローガンに今日も暑苦しく生ききろう!


hyu

まだ世界は戦い続けている

人々は競い合う事で成長し進化もする

しかし

一方的な抗争は

攻める側に自分勝手な主張があり

攻められる側はたまったものではない

 

最近

 

ひょんな事からジムへ再び通うことになった

簡単に言えばジムにはまった友の付き合いで行っていたが

元々運動好きな我は

専ら散歩ばかりの運動に飽き飽きしていたので

ちょうどいいタイミングでジムにいく習慣が戻り

ハッピーである

 

しかし

ジムのあのやる気満々な空気感が苦手だ

なんとなく美容院にもにていて

我美容院も苦手

 

きっと鏡のせいだ

鏡を見ながら筋トレは自分の筋肉の稼動具合を確認するのにはいい

 

自分以外の人間と隣り合わせになりながら

自分の筋肉を見つめる行為はなんとなく苦手

美容院でも鏡の前に座らせられ格好よくしてもらっているのに

なんとなく鏡を見れない

 

公衆トイレでも同じ

手を洗い鏡の前で髪型直すなんてできないのである

まあどうでもいい

 

元々ガタイはでかいほうの我

ガチムチではないが

まあ毎日いろいろやってるからそれなりには筋肉はある

 

別に人を威嚇しようとか

カッケー体にしようとかは思っていない

ただいわゆる使える筋肉をつけて非常時に大事な人を助けられればいい

 

今日もジムへ

 

老若男女がそれぞれのペースで

冷房をきかせた部屋で運動にいそしんでいた

バキのオリバーみたいなフルマッチョの外国人男性が

25キロのダンベルを両手にジム内を異次元に変えていた

まあ これほどのレベルなら誰も近寄らないし

本人も別次元の戦いを一人 己に挑んでいる

 

ラガーマン風の日本人の兄ちゃん

30歳前後

身長178くらい

体重70くらい

モヒカンヘアー

 

周りを威圧するかのように その外人から離れた場所で老人相手に己の腕力を見せ付けていた

といっても10キロくらいのダンベルをフンフンやってるだけ

 

小ジャイアンだ

我は10キロのダンベルが彼に占有されているので9キロのダンベルで端の方で

フンフンはじめたら

小ジャイアンがなぜか我の横にきて 不適に笑いながら俺を見やる

 

は??

 

面倒くさい空気になりだす

俺もやつも体格は互角

ひげボーズの我 VS モヒカン小ジャイアンだ

 

世界の誰も幸せにならない戦いだ

小ジャイアンは俺のほうが重いダンベルでやってるぜ的なドヤ顔を向けてくる

しかも鏡越しにだ

我無視しながら淡々とフンフンやる

 

フンフン

やつも

フンフンフン

 

だが

昔筋肉隊長にさまざまな筋トレ方を学んだ我

ダンベルひとつで10種類くらいのトレーニングが可能

ダンベル奥義のオンパレードであらゆる角度から鍛える

小ジャイアンの表情が変わる

 

こいつ、、、できる、、、、な

 

フンフンフン

小ジャイアンよ

 

筋肉バカとアスリート(ラッパー)の違いを見せてる

 

明らかに自己流の筋トレ方法しか知らぬやつの腕は前面しか鍛えられていない

がやつも負けじとフンフンの回数を増やす

 

フンフン

フンフンフン

 

フンフンフン

フンフンフン

フンフンフン

フンフンフン

フンフンフン

フンフンフン

フンフンフン

 

このジムには間違ったトレーニング方をしてるやたら絡んでくる姉ちゃんがいる

小ジャイアンに向かって姉ちゃん

 

おい、そればっかやっても無駄だよ だからバランス悪い筋肉ついてんだからね

もっと、こう、違う、、こう、 そうそう はいはい もう一回

 

ははははっはははははっはははははー

 

小ジャイアンめ ざまあみさらせーーーーーー

 

にやけながら小ジャイアンを見ると 母ちゃんに怒られたみたいな顔をしてやがる

ふん!!

 

勝ち誇った顔でその場を立ち去り別のマシーンへ向かう我

悪は滅びるのだ

セインツ気分で聖戦をアテネに治めてもらった我は

勢いに乗って別のマシーンで

ガンガン フンフンしてたら

 

姉ちゃん

おい、そのやり方じゃ筋肉つかないよ、そう、こうね、こう、、

 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

ジャイアンを見やる

野郎もにやけながらも 姉ちゃんににらまれると静かにフンフンやりだした

そして俺と小ジャイアンは人一倍静かにフンフンした

 

フンフンフンフン

 

フン

 

フン、、、、、、、、、、、

 

SAGGA そろアルバム全曲完成

 

近日 先行配信あるかも