木造建築が減りつつある現代に大工として社会貢献が務まるかと自問自答し、木の性質と畳との組み合わせで何かできないだろうかと考え、もっと身近に感じて頂けたら日本の文化は復活するのではと思い、趣味としている茶道と組み合わせたら面白いという結果に至り今後、発進していきます。
日々、茶道と大工を精進しております。極めるには好きになることと飽きないことだと実感し
、覚えることが果てしなくあります。先が見えなくその先が見たくなるところが面白いです。
私の目標は自分で造った茶室で皆様を茶道で迎えつけることです。







