気まぐれゲームプレイ記 -36ページ目

気まぐれゲームプレイ記

気まぐれプレイヤーkisaraが気の向くままにプレイするゲームの記録がメイン。現在はドラゴンズドグマ絶賛プレイ中!

なんだかんだで、結局あれからまた道場通いする事となりましたジャミル一行。


べ、べつに,真サルのとこに行くのが怖くてお茶をにごしてるわけじゃないんだからねっ(゜д゜;)

なにせこれからパーティーが挑むのは、運命石10個捧げた完全体サルーインなのですから、全ての技を揃えて準備万端にしておくに越した事はありません。


まさに備えあれば憂いなしって奴?w


それにどのみち、極め周にすることを決めた時から、全技閃きもその一環だったのですから、ええ(`・ω・´)

とはいえ、途中でブランクが開いたことにより、やっぱり面倒だからとりあえず使いそうな技だけ覚えればいいやノ(´д`;)

な~んて思ったこともあるにはありましたがあせる

それで先の記事でも書いたように、ノルマの分の技だけを覚えて終わるつもりが、意外にも覚えが早かったものだから、この際だから全部覚えちゃえ!≧(´▽`)≦


となったわけでして、我ながらほんと優柔不断というか、状況に流されやすいというか(^^;;

とにかく、現在のところ全技閃き達成できているのはジャミルのみで、グレイとジャンがリーチ(いずれも独妙点穴)、ダウド残り3つ(独妙、三龍旋、明王九印)、ディアナ2つ(独妙、月影の太刀)となっております。


だけど、これら残りの技がまた曲者揃いで、特に独妙点穴は、ジャミル以外の4人全員未習得で、かれこれ3日も経つというのに誰も覚えてくれないんですよね~┐( ̄ヘ ̄)┌

まあでもここまで来た以上、諦める訳にはいかないので、どうにか頑張って覚えるつもりです。

もっとも、実戦で使うのはほんの一部の技なので、これら技とて覚えても結局使わない可能性大なんですけどね汗

前回記事のとおり、BP上げと技の習得を兼ねて、今日までイフリートを出すためにコンスタンツトラップで粘っていたジャミル一行ですが、エンカウント再現にそれはまあ、手間取ること手間取ること!(・∀・)


なにせ一度のエンカウントに平均10数分、酷い時には30分もかかったというから、プレイヤーkisaraも相当焼きが回ったってことでしょうかね~?(;^_^A


って、元よりエンカウント再現は苦手だったりするのですがw


おまけによくよく考えてみたら、別に限界突破やら目指すわけでもないし、技閃きにしてもランクの高い敵相手なら出来るのだから、わざわざイフ先生呼び出す事もなかったといえばなかったんですけどねw


当初はやはりイフ先生の方がステ上げと技閃きが一度に出来て手っ取り早いと踏んだのですが、実際は手っ取り早いどころか、却って手間取ってしまったという話(;´▽`A``


まあでもそんな苦労の末に、当初の目標のグレイとジャンのBPも無事50の大台に乗り、それによって回復値も最大まで行けたし、それぞれのノルマの技もクリアすることが出来たし、ついでに他の人たちのステも上がったりと、それなりの収穫は得られたので、とりあえず第一関門クリアといったところでしょう。


それはそうと、今回の真サルーイン討伐計画においての肝心な事を書き忘れてましたが、今周も特に縛りや制限といったものは設けずに、普通に5人で、もちろんODやQT、竜神障壁は無しの方向で行くつもりです。


ていうか、2度目なんだからちっとは縛ったらどうよ?って気がなきにしもあらずですが、先の記事でも書いたように、今周PTは主人公よりサブキャラの方が多い編成ですので、むしろもっと条件を緩くしようとすら考えてるくらいだったりします(;´▽`A``


その一つが前回は使わなかった聖杯で、今周一番のネックであるBP性能をこれでカバーするつもりです。


ちなみに前周使わなかったのは、特に縛ってたわけではなく、5人中4人が+6回復だったので使わなくても十分行けた上に、プレイヤーの気分的にも使わない方が、色んな意味でよっぽど気楽だったからなんですけどねw


やはり真サルーイン戦においては、回復BPが多いタイプの方が断然有利なので、ダウドの開幕20パーセントよりも、ジャンの回復+4の方が問題なのです。


その代わりジャンは開幕BPが50パーセントと多めなのですが、如何せん真サルーイン戦において不慮の事故死はつきもの。


というより、むしろそれを前提に対策を立てる必要があるので、少しでも立ち直りを早めるためにも、やはりいざとなったら聖杯に頼るしかないでしょう。


それと、リバイヴァも場合によっては解禁するかもしれません。


というのも、聖杯を使うからには、せっかくのチャージが台無しになるリスクを少しでも避けたいからなんですよね^^;


でもって、それらを解禁する代りに、今回はロザ重はなしで行くつもりです。


ま、どのみち役に立つのはほぼ第一形態時のみに加えて、今周PTに適任者がいないから、という事でもあるんですけどね。>あくまでプレイヤー基準ですがw

タイトルでは長くなるので省略しますが、以降のミンサガ記事は全て、対・真サルプロジェクトを冠することとしますw


早速その第一弾として、現在のパーティーのステータスを列挙すると 


ジャミル   HP 638  LP 14  BP 27/54+6


腕力 56

体力   56

器用さ  55

素早さ  56

知力   52

精神   53

愛   47

魅力 57


ダウド   HP 631 LP 17 BP 11/55+6


腕力 57

体力 59

器用さ 51

素早さ 59

知力 35

精神 50

愛 57

魅力 55


グレイ   HP 622 LP 11 BP 18/46+4


腕力 57

体力 62

器用さ 61

素早さ 56

知力 53

精神 51

愛 57

魅力 53


ジャン   HP 631 LP 12 BP 23/47+3


腕力 59

体力 62 

器用さ 53

素早さ 57

知力 24

精神 50

愛 54

魅力 48


ディアナ   HP 608 LP 11 BP 15/51+5


腕力 60

体力 54

器用さ 59

素早さ 60

知力 37

精神 57

愛 57

魅力 56


とまあこんなところで、前周回で真サルに挑んだ時のパーティーとほぼ変わらないカンジで、とりあえずHPに関しては、これだけあればオブシダンソード一発に耐えられるので全員合格ラインです。


ただし、全員が主人公キャラだった前周に比べると、他のステはともかくとして、BPだけは若干不安を感じざるを得ませんが(゚ー゚;


ていうか、よくよく見たら、グレイとジャンはまだ回復BPが最大値まで行ってないジャァァァン?!Σ(~∀~||;)


いくら今まで何の不便も感じてなかったとはいえ、この期に及ぶまで気づかなかったとはorz


しかも相手はあの真サルだというのに、これではお先真っ暗というものです(´Д`;)


ってことで、まずは野良イフ先生に鍛えてもらいに行くことに。


ついでにこの二人とディアナには、それぞれ宿題として残っていた技の習得もやってもらうことにしました。


グレイは無音殺、ジャンは不動剣、ディアナはハイパーハンマーなのですが、何故なら、ジャンの不動剣は前衛としては必須、ほとんど義務といってもいいくらいだし>注:プレイヤー基準


無音殺やハイパーハンマーについては、その技自体はそれほど重要性はないものの、本番でピコンヌされたら戦略に支障を来たすことは免れないでしょうし・・・


というわけで、3人とも今まで何故かこの技だけはどうしても覚えたくないということだったけど、今回は覚えるまで絶対ダメ!許しません!( ̄^ ̄)