前回記事のとおり、BP上げと技の習得を兼ねて、今日までイフリートを出すためにコンスタンツトラップで粘っていたジャミル一行ですが、エンカウント再現にそれはまあ、手間取ること手間取ること!(・∀・)
なにせ一度のエンカウントに平均10数分、酷い時には30分もかかったというから、プレイヤーkisaraも相当焼きが回ったってことでしょうかね~?(;^_^A
って、元よりエンカウント再現は苦手だったりするのですがw
おまけによくよく考えてみたら、別に限界突破やら目指すわけでもないし、技閃きにしてもランクの高い敵相手なら出来るのだから、わざわざイフ先生呼び出す事もなかったといえばなかったんですけどねw
当初はやはりイフ先生の方がステ上げと技閃きが一度に出来て手っ取り早いと踏んだのですが、実際は手っ取り早いどころか、却って手間取ってしまったという話(;´▽`A``
まあでもそんな苦労の末に、当初の目標のグレイとジャンのBPも無事50の大台に乗り、それによって回復値も最大まで行けたし、それぞれのノルマの技もクリアすることが出来たし、ついでに他の人たちのステも上がったりと、それなりの収穫は得られたので、とりあえず第一関門クリアといったところでしょう。
それはそうと、今回の真サルーイン討伐計画においての肝心な事を書き忘れてましたが、今周も特に縛りや制限といったものは設けずに、普通に5人で、もちろんODやQT、竜神障壁は無しの方向で行くつもりです。
ていうか、2度目なんだからちっとは縛ったらどうよ?って気がなきにしもあらずですが、先の記事でも書いたように、今周PTは主人公よりサブキャラの方が多い編成ですので、むしろもっと条件を緩くしようとすら考えてるくらいだったりします(;´▽`A``
その一つが前回は使わなかった聖杯で、今周一番のネックであるBP性能をこれでカバーするつもりです。
ちなみに前周使わなかったのは、特に縛ってたわけではなく、5人中4人が+6回復だったので使わなくても十分行けた上に、プレイヤーの気分的にも使わない方が、色んな意味でよっぽど気楽だったからなんですけどねw
やはり真サルーイン戦においては、回復BPが多いタイプの方が断然有利なので、ダウドの開幕20パーセントよりも、ジャンの回復+4の方が問題なのです。
その代わりジャンは開幕BPが50パーセントと多めなのですが、如何せん真サルーイン戦において不慮の事故死はつきもの。
というより、むしろそれを前提に対策を立てる必要があるので、少しでも立ち直りを早めるためにも、やはりいざとなったら聖杯に頼るしかないでしょう。
それと、リバイヴァも場合によっては解禁するかもしれません。
というのも、聖杯を使うからには、せっかくのチャージが台無しになるリスクを少しでも避けたいからなんですよね^^;
でもって、それらを解禁する代りに、今回はロザ重はなしで行くつもりです。
ま、どのみち役に立つのはほぼ第一形態時のみに加えて、今周PTに適任者がいないから、という事でもあるんですけどね。>あくまでプレイヤー基準ですがw