

般若心経はモノがモノ?と言う言い方変ですけど、ちゃんと書かないといけない感じがするので、朝起きて身なり整えて、それと正座の練習兼ねて早朝にやってるんですが、運動に行く日だと時間が限られています。
英文のほうは午後とか夜になってからとか机に向かって書いていて、それが終わったら書いてることがさっぱりわからないので意味を調べています。
翻訳なんてボクにはムリだし、そんなボクに毎日2ページの筆記と翻訳なんてやってられません。
なので何となくでも意味を知りたいので英語の翻訳サイトに筆記体で書いたノートを見てタイピングしています。
それを後でもわかるようにwindowsのメモに残すようにしました。


まあ意味不明な翻訳が多いですが、とりあえずは何となくの意味と新しい単語を知ったりとかタイピングの練習になるので続けています。
英文のタイピングは3年位前から、和文は2年くらい前に始めましたが、タイピングにしても始めたのがこの歳になってからですからブラインドタイピングですが会話についていくほどのスピードまでは上達することはもうないと思います。
でもできるようになるとそれ自体が面白くて何かをタイピングしたくなるんです。
結局はですが、ペン書き始めてから般若心経~英文筆記~タイピング、それをまたネタに講師と見聞を深めたり、とかに展開していってどんどん面白くなってきています。
あるインスタグラムの、一人はヨーロッパの人、もう一人は日本人の人で英語教育をしてる人で、それぞれペン書きやカリグラフィを趣味にしている人なんですが、カリグラフィ繋がりでそれぞれ競うように楽しめるようになりました。
日本人の人は、書くってホント楽しいですねって記事に書いてありましたが、続けていてまさにその通りだと思いました。
このブログでも写経で繋がって以来のブロ友さんと色々は情報交換ができるようになったので一層楽しめるようになりました。