


英文筆記用のデスクペンが一昨日届きました。
両方とも極細字で形も同じなんですが値段が600円ちょっとで片方の3分の1くらいでした。
大学ノートに同じ線質で2ページ書くって意外と難しいんです。
コクヨのノートは書きやすかったんですけど、それでも最初のデスクペンはインクのフローが間に合わなくてスカスカの状態になるのでレビュー見てもう1本の600円のほうを買ってみました。
インクが出すぎるって書いてた人がいたので心配でしたが、正方向で書くとちょっと太字になります。
裏で書くとやはりインクが薄くなってしまいます。
滲みずに同じ線質で2ページコンスタントに書くって意外と難しいです。
きれいに残すには毎日輪番でペンを換えるわけにもいかないのでこのペンがダメだったら今までの中から選ぶかまた新しいのを探さないとなりません。
英文筆記のほうは般若心経みたいに長く続くかわからないですが、そのためにペン探しするのもどうかとは思います。
でも熱くなってるときってしょうがないんですよね。
英文筆記ってただ本を写してるだけなんですけど、意味わからなくても(あ、般若心経もそうだった^^)書いてるだけで楽しいんです。
今の「星の王子さま」まだあと3分の1くらい残ってるんですが、次の本を発注しました。
英語の勉強にオススメの本が「白旗の少女」と「窓ぎわのトットちゃん」で、色々検討して「白旗の少女」を発注しました。


もう相当頑張らないと英語が理解できるようにならないと思いますので正直諦めています。
でも楽しいと思っている間は勉強も筆記もできるだけ続けていきたいと思ってます。
今日は先日突然電話がかかってきた30年も前の会社の同僚の家に行くことになりました。
電話をかけてきたのはその人の上司だった営業部長人で、今日会う人はボクと話しをしたがっていたと言う営業課長です。
人づてにボクの電話番号を調べてその上司だった人が電話をしてきたんですが、最初「〇〇です」って言われた時は全然わかりませんでした。
ほどんどプライベートの付き合いのなかったので「〇〇会社にいた〇〇です」って言われて思い出すことができました。
ボクは業務課長と言う立場で何かと対立しまう繋がりだったんですが、当時から処世と言うかうまく付き合ってきたので営業の人たちとはそう悪い関係ではありませんでした。
でもその後も付き合う関係でもなかったので全く音信不通の状態でした。
それが、その上司だった部長から突然電話があり、今日訪問する人が話しをしたがっていると言われて今日訪問することになったわけなんですけど、正直ちょっと緊張しています。
その人は残念がっていましたがお酒は無しです^^
数えてみたら顔見るのは31年ぶりです。
ボクよりもかなり上だったので高齢者ですね。
古希過ぎてるかもしれません。
聞いたところによると全国にOB会があって、東京でも何年か前に元役員が発起人となって発足したようです。
ボクは酒席はムリなので遠慮させていただきますが、発起人や幹事は元役員や管理職なのでほとんど顔見知りではあるんですけど、酒席は双方良い気分になれないので会うとしたら個人的にとなってしまうと思います。
でもホント懐かしいです。