玄関にゴミ袋置いてデジカメ持ってきて撮りました。
撮るたびに思うのは手前左手の建物です。
まあ隠れるよりはマシと思っていてもやっぱりジャマ、なんて毎回同じこと思ってます^^
この位置で富士山撮るとどのアングルが一番良く見えるのか迷ってしまい毎回十数枚撮ってます。
更にPCで開いてから加工する時にどれにするか迷います。
その時にまた建物のことを考えてしまいます。
建物を避けて富士山だけにすると富士山の黄金比が見えなくなっちゃうし、黄金比を表現しようとすると建物も入っちゃうし...とか。
多分富士山の写真撮って選んで加工するだけで毎回1時間近く費やしているでしょう。
富士山を遮るものがなくて一面に写っていたらそんな事ないのになんて思ったりしてます。
そしてその迷った写真を、今日は複数枚載せることにしました。
今日はちょっと寝坊して運動にも行ってないので時間があるんです。
寒いから行きたくないので体がチョ~重たいんですよね^^
玄関開けるとこんな視界が目に入ります。

見えると言っても100kmも先ですから実際にはとても小さく見えるだけなんです。
←この写真だけデジカメをしまってきた後だったのでiPhoneで撮りました。
順番が逆になりましたがこれから下は最初にデジカメで撮った写真です。
ズームアップして撮っていきます。




一番最初のiPhoneの写真を切り取ってパノラマ風に。

いつも運動の記事にアップしている公園のパノラマはiPhoneのパノラマのモードで撮っていますが、上の写真はパノラマ機能を使わなくてもパノラマ風になります。
こう見ると富士山、小さいですね。
どこに写ってるかわかりません^^
昨夜雲が切れて月が見えてたので久しぶりに撮りました。

何日か前に写真のフォルダを整理していてかなり前にボクが作った3D写真を見つけました。
自分で撮った月の写真とネットからお借りしたスペースシャトルの写真を使ってボクが作った3D写真です。

むかし新聞とか雑誌で3Dの見える写真が流行った事ありますよね。
じっと見てると立体画像になると言う、アレです。
これもじっと見つめると立体画像になります。
コツがいるんですけど、コツは15インチのノートPCくらいだと30cmくらいの距離で「寄り目」と、寄り目とは逆に視線を遠くにすることを数回繰り返すと立体になります。
ボクは慣れてるのでこう言う画像はすぐに見ることができます。
でもスマホじゃムリですね。
今じゃこの手の写真はスタレてしまって知らない人が多いんじゃないでしょうか。
今思ったんですけど、当時持っていたデジカメの方が、今使ってる光学ズーム80倍のNIKONのデジカメよりずっとクレーターがきれいに撮れてました。
これを求めて何度も高倍率のデジカメ買ってきたんですけどね。
今ボクの上位機種で125倍と言うのが出てるみたいですが、もう買いません^^
いわゆるネオ1眼レフと言われる大きいデジカメだと普段持ち歩けないので使わないんです。
できたらスマホでクレーター撮れたら今度はそれ買いますね。
最近はビデオカメラも恐ろしいほど進化して小型で多機能、SNSや動画投稿にも対応できるように進化してきています。
もうロボットです。

使いこなせません...