

先日届いた極細のペンを昨夜初めて英文を書きました。
試し書きではわからなかったんですが、やはりヒャッキンのノートは紙が粗悪なのか紙を引っかく感じで書きにくさを感じます。
細字とか中字のペンは滑らかな反面インクが染みて裏のページまで滲んでしまうし...と思ったんですが...
いや、今まで書いていたノートってそう言えばインク滲まなかったなぁって今気付きました。
今まで書いていたノートを改めて確認したらメーカー品でした。

で今書き始めたヒャッキンの滲むほうです。

今更ですがさすがですね。
でもほとんどの人は万年筆使わないからヒャッキンのノートでも全然問題ないんですよね。
こんなに違ったんですね。
昨夜クロネコさんからネコポスメールが届いたので今日もまた違う万年筆が届きます。
極細ではないですが、ヒャッキンのノートでは多分使えないと思います。
ヒャッキンのノートのために2本の万年筆買ったような気分になってしまいました。
他の1本は違うんですけど、このプラチナ万年筆の極細は間違いなくヒャッキンのノートのために買ってしまったことは否定できませんね^^
まあ数ページ書き始まったし、カリカリ書くのも嫌いではないので極細でヒャッキンの1冊は書き終わらせたいと思います。